ホーム | メルマガ登録・詳細 | このブログについて | 独立起業ビジネスブログ日記 | メルマガ広告掲載のお問合せ

★知っているだけで、十分ですか?
 このブログは、メルマガ「知識をチカラに!」のバックナンバーブログです。
▼詳しくは→「知識をチカラに!」 ↓情報・知識を活かしたい方は、ご登録を!
 

【メルマガ登録】 (無料)


(マガジンID:0000139905)    

メールアドレス:

 ▼詳しくは→「知識をチカラに!」 Powered by まぐまぐ



 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  |  11  |  12  | All pages

脱・デフレ列島 安売りを撃破せよ

 ⇒ 脱・デフレ列島 安売りを撃破せよ
   (「日経ビジネス」 2010.3.15 p.22~)

-----------------------------------

■物の価格が下がって、デフレだと言われています。

 そんな安売りを廃して、デフレを抜け出すために、企業ができることに
 ついて、この号の「日経ビジネス」は取り上げています。


■売れる商品は自ら作れ

 スーパーマーケットの成城石井では、商品開発担当者は、
 世界や日本を飛び回り、他社にはない商品開発に力を注いでいるそうです。

 売上の約3割がオリジナルのPB商品とのことです。

 価格も高く設定可能なので、利幅も取れるそうです。


●利益が出て、売れる商品を作り出す。

 そのための努力、工夫が必要ということに、結局なると思いました。

 他にも、うまく行っている企業が紹介されていますが、
 それらの企業も、同様でした。

 当たり前のことではありますが、企業としてできることは、
 ここになるでしょう。


●他にも、生産性を上げる、コストを下げるなどの努力もありますが、
 売れないことには、消費者が欲しいと思わないことには始まらないです。

 利益が出る売れる商品。

 まずは、ここを、何とかすることが、企業には求められているのだろうと
 思いました。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    利益が出て、売れる商品を作り出す
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 利益が出て、売れる商品を開発していますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年3月17日 17:00 ビジネス | 脱・デフレ列島 安売りを撃破せよ | コメント (0) | トラックバック

牛田貢平・鉄道ダイヤ作成「サラリーマンは、スジを通せ」

 ⇒ 牛田貢平・鉄道ダイヤ作成「サラリーマンは、スジを通せ」
   (「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2010年2月2日放送分)

-----------------------------------

■電車の運行がうまく行っているのは、どういうワケなのか?

 乗り継ぎなどで、うまく乗り換えができるとき、
 これは、どういう仕組みで、電車が良いタイミングに来ているのか、
 と感じることがあります。

 この回の「プロフェッショナル」は、そんな鉄道のダイヤを作成する、
 牛田貢平氏でした。

■会社に対して失望

 牛田氏は、自分の意見が採用されず、会社に失望したことがあるそうです。

 そんなときに、自分の意見を論文にして社内の意見募集として
 提出したところ、幹部の目に止まり、海外の研修などに参加することに
 なったということです。

 そこで、悩みながらもがんばっている同僚などと話しているうちに、
 仕事に関して、会社のせいにするのではなく、自分が変わることの必要性を
 感じたそうです。

■サラリーマンなら、スジを通せ

 「与えられた仕事に対する責任を果たす。
  今までよりも、一歩でも二歩でも、前進させる」

 仕事に対する姿勢として、牛田氏は、このように考えているとのことでした。

●仕事というものをどう捉えるか。

 それによって、働き方も変わってきます。

 今までよりも、少しでも改善していく。

 そのように考えているのと、単に、仕事をこなしているだけとでは、
 働き方は変わってくるでしょうし、結果にも影響があることでしょう。

 そんな仕事に対する姿勢について考えた、この回の「プロフェッショナル」
 でした。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    仕事を、一歩でも二歩でも、前進させる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 仕事というものをどう捉えるか

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年2月 5日 17:00 ビジネス | 牛田貢平・鉄道ダイヤ作成「サラリーマンは、スジを通せ」 | コメント (2) | トラックバック

電気自動車の乱

 ⇒ 電気自動車の乱
   (「日経ビジネス」 2010.2.1 p.20~)

-----------------------------------

■この号の「日経ビジネス」の特集は、電気自動車についてです。

 中小企業にも挑戦権、大手タクシーも参入、海外の国々の追い上げなど、
 電気自動車に興味がある人には、興味深い話題が紹介されています。

 そんな中で、電気自動車にはあまり興味がない人にも
 参考になると思われることがあったので、紹介します。

■パラダイムシフトに対応する3カ条

 その1 成功体験からの脱却
 その2 既存の枠組みを超える商品の開発
 その3 逆境をはねのけるプラス思考

 内燃機関から電気モーターへと、パラダイムシフトが起こっている中で
 このような3つのことが必要なのではないかということです。

 これらは、自動車産業に限らず、変化が大きいときに、必要な考え方の
 ように思えます。

●とくに、2の「既存の枠組みを超える商品の開発」が大切なのではない
 でしょうか。

 商品が大切だからということもありますが、
 今までにない、外部の知恵なども借りた、新たな商品。

 そういうものが求められるでしょう。


●そのために、どういうことをするのか。

 「外に出てみる」、というのは、大切な方法なのではないでしょうか。

 自分とは違う業界の人に会うなど、自分以外の視点を提供してくれる、
 見つけられるような状況をつくることが、ポイントのように思います。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    パラダイムシフトに対応する3カ条

□    その1 成功体験からの脱却
□    その2 既存の枠組みを超える商品の開発
□    その3 逆境をはねのけるプラス思考
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 既存の枠組みを超えるために、どんな工夫をしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年2月 2日 17:00 ビジネス | 電気自動車の乱 | コメント (0) | トラックバック

スティーブ・ジョブズ「良識に抗い、自己の感性・感情に殉じて恐るべきビジネスを生め」

 ⇒ スティーブ・ジョブズ「良識に抗い、自己の感性・感情に殉じて
   恐るべきビジネスを生め」
   (「プレジデント」 2010.2.15号 p.99~
    http://www.bizpnet.com/zassi/10/01/pre0215.html

-----------------------------------

■Appleが、iPadを発表しました。

 電子書籍端末としても使用することが可能な携帯端末です。

 この「プレジデント」の記事では、ジョブズ氏の感情や行動について
 考察されています。

■醜いので変えたい

 初代iMacの開発にあたり、電子回路基板が醜いので変えたいと主張
 したと言われています。

 内部の部品ですから目に見えないわけですが、目に見えないところにも気を
 配る逸話として、語られていたりする話です。

 その一方で、これは、ジョブズ氏の自分の感性に従ったものとも、
 言えます。

 ここから、自分の感性・感情に殉じてみることの大切さが、この記事では
 言われています。

●ジョブズ氏は、とくに若い頃は、エゴイストやわがままな人として、
 語られます。

 その自分の感性を信じたが故に、iPodやiPhoneなど画期的なものを生み出す
 ことができたのかもしれません。

 その発想の源には、自分が欲しい物という、「純粋な」想いがあるのかも
 しれません。

●ジョブズ氏について、もっと知りたい方は、

 『スティーブ・ジョブズ-偶像復活』
  ジェフリー・S・ヤング(著),ウィリアム・L・サイモン(著)
  http://www.bizpnet.com/book/2005/11/jobs.html
 


 などを読まれると良いと思います。

 これらの本が、どこまで真実を描いているかは、判断がむずかしいところ
 ではありますが。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    自己の感性・感情を信じる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 自分の感性、感情を信じていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年2月 1日 17:00 ビジネス | スティーブ・ジョブズ「良識に抗い、自己の感性・感情に殉じて恐るべきビジネスを生め」 | コメント (0) | トラックバック

上司も意外と答えられない「領収書経費精算」の素朴な疑問

 ⇒ 上司も意外と答えられない「領収書&経費精算」の素朴な疑問
   (「THE21」 2010年2月号 p.81~
    http://www.bizpnet.com/zassi/10/02/the2102.html

-----------------------------------

■領収書、経費の精算など、いまいちよくわからない。

 そんな人に、この号の「THE21」の特集は、参考になるのではないでしょう
 か。


■レシートは領収書代わりになるの?
 手書きの領収書じゃないとダメ?


 会社で使用するものを購入するときに、「領収書」をもらってきて下さい、
 と言われることでしょう。

 レシートは、領収書の代わりになるのでしょうか。

 税務申告において、レシートは、領収書の代わりになるということです。

 ただし、社内規定などで「5000円以上の出費はレシート不可」などと
 決まっている場合は、社内的に従ったほうが良いとのこと。

●要は、商品、サービスとお金のやり取りをしたという証拠が提出できれば、
 税務申告には問題ないということのようです。

 意外とわかりにくことですが、こういうことも知識として知っておくと、
 迷わなくて良いですね。

 他にも、「宛名は上様で問題ない?」、「収入印紙が貼っていない領収書は
 認められない?」など、細かいことまで紹介されています。

 領収書や経費精算について知りたい方は、目を通してみると良いでしょう。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    レシートも、領収書の代わりになる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 経費精算の知識を持っていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年1月29日 17:00 ビジネス | 上司も意外と答えられない「領収書経費精算」の素朴な疑問 | コメント (0) | トラックバック

貞末良雄氏、メーカーズシャツ鎌倉会長「これが激安の国を変える 次世代のモノづくりだ!」

 ⇒ 貞末良雄氏、メーカーズシャツ鎌倉 会長
   「これが激安の国を変える 次世代のモノづくりだ!」
   (「カンブリア宮殿」 2009年12月14日放送分)

-----------------------------------

■Yシャツ。

 ビジネスパーソンの多くは、着ることが多いのではないでしょうか。

 この回の「カンブリア宮殿」は、シャツを販売している「メーカーズシャツ
 鎌倉」の会長、貞末良雄氏がゲストでした。

■モノが語ってくれなくてはいけない

 メーカーズシャツ鎌倉は、こだわりの作り方をしているそうです。

 国内生産にこだわり、裏地をきれいに縫っている、ボタンは高瀬貝の殻を
 使用など、こだわりがあるとのことです。

●こういうこだわりがあるのも、モノが語りかける、買ったあとだけではなく、
 長い間、いろいろなことを感じさせてくれるようなものを作りたい、
 ということだと思います。

 流行だからというだけではなく、作り手の「思想」、考えが伝わってくる
 モノ。

 そういうモノが、選べられるモノなのでしょう。

■社員割引はおかしい

 「市場価格で買うという感覚を持っていないと、感性がなくなってしまう」

●社員割引について、貞末氏は、このように言われていました。

 商売をするなら、自分が市場で購入して、その価値についての感覚を持って
 いないと、お客様が納得する値付けなどができなくなってしまうのでしょう。

 また、自分で身銭を切るということが、身につきやすいということにも
 つながると思います。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    モノが語ってくれなくてはいけない
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ あなたにとって、思想を語っている「商品」は何ですか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年12月17日 17:00 ビジネス | 貞末良雄氏、メーカーズシャツ鎌倉会長「これが激安の国を変える 次世代のモノづくりだ!」 | コメント (0) | トラックバック

中小は大企業切りさよなら、派遣法

 ⇒ 中小は"大企業切り"さよなら、派遣法
   (「日経ビジネス」 2009.11.30 p.44~)

-----------------------------------

■民主党政権は、派遣労働者保護のために、製造現場への派遣や日雇い派遣
 などを原則的に禁じることを検討しているようです。

 そんな中、派遣に頼らない中小企業のあり方について、
 この「日経ビジネス」の記事は、取り上げています。


■派遣に頼らない4つの戦術

 戦術1 中国ビジネス拡大で日本の雇用を守る
 戦術2 外国人研修生の受け入れで活路を開く
 戦術3 絶対的な技術力でオンリーワン企業に
 戦術4 自社ブランドを構築し「大手依存」から脱却

●このような4つの戦術が紹介されています。

 自社の状況によって、採用できる戦術も異なってくるでしょう。

 自社の状況や周りの状況に合わせて変わってくると思います。

●人と違うことを行って、自立する。

 この4つの戦術から、そういうことを目指すと良いということが、
 読み取れます。

 政府の対応なども、今後気になりますし、支援などあっても良いとも
 思います。

 ではありますが、自分でできることを行う姿勢は、とても重要でしょう。

 どんな方法があるのか、考えてみる、情報を集めてみる、
 まずは、そこから始めると良いのではないでしょうか。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    派遣に頼らない戦術を考えて、実行してみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 変えるための戦術を、考えて実行していますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年12月 1日 17:00 ビジネス | 中小は大企業切りさよなら、派遣法 | コメント (0) | トラックバック

世界が沸騰!年収が増える「ポジティブ心理学入門」

 ⇒ 世界が沸騰!年収が増える「ポジティブ心理学入門」
   (「プレジデント」 2009.11.02号 p.96~
    http://www.bizpnet.com/zassi/09/11/pre1102.html

-----------------------------------

■ポジティブシンキング。

 ポジティブに考えると良いということは、よく言われることです。

 この「プレジデント」の記事では、「ポジティブ心理学」というものを
 紹介しています。


■ポジティブ度が高い人は高年収が多い!?

 イリノイ大学のE・ディナー博士がある大学の卒業生を対象に行った調査で、

 「最もポジティブ度の高かった学生たちとそうでなかった学生たちの間に
  平均年収にして一万五〇〇〇ドルの開きが出たことが判明した。」

 ということで、ポジティブな人のほうが、収入が高いという調査結果が出た
 ようです。

●因果関係がどこまで認められるかはわかりませんが、
 こういう結果があるようです。

 組織のパフォーマンスでも同様のことが見られるそうです。

 ただし、ポジティブ過ぎても良くないということで、
 ポジティブとネガティブのバランスで、よりポジティブであると良いという
 ことです。

●ネガティブであることというか、マイナス面を見ることができるということ
 も必要でしょう。

 ですから、ネガティブな面が必要ないというわけではありませんが、
 ネガティブなことばかり考えていると、やる気がなくなってしまうと
 思います。

 プラスの面をより多く見ながら、マイナスも考慮する。

 そのような感じで、仕事などに取り組むと、精神的にも結果的にも
 良いということになるのではないでしょうか。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    プラスの面をより多く見ながら、マイナスも考慮する
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ ポジティブな思考、行動をしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年10月19日 17:00 ビジネス | 世界が沸騰!年収が増える「ポジティブ心理学入門」 | コメント (0) | トラックバック

会議は5分前集合を徹底

 ⇒ 会議は5分前集合を徹底
   (「日経ビジネス」 2009年10月5日号 p.100)

-----------------------------------

■伊藤忠商事の小林栄三社長の、仕事術についての記事です。

■会議は5分前集合を徹底

 「100人の会議で5分遅れたら、掛け算して500分のムダが発生したことに
  なります。」

 ということで、会議は、開始の5分前に来ることを徹底しているということ
 です。

 また、早めに終わることも、意識しているそうです。


●たかが5分と思ってしまいそうですが、たしかに参加者全体のことを考える
 と大きいです。

 早めに始めて、早めに終えることができれば、これまた大きいでしょう。

 気持ちも良いですし。

 早く始めて、早く終える。

 意識して、実践したいところですね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    早く始めて、早く終える
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 予定時刻よりも早く開始していますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年10月 5日 17:00 ビジネス | 会議は5分前集合を徹底 | コメント (0) | トラックバック

逆風デジカメの活路「日本製」8400円でも利益生む秘密

 ⇒ 逆風デジカメの活路 「日本製」8400円でも利益生む秘密
   (「日経ビジネス」 2009年9月21日号 p.40~)

-----------------------------------

■デジカメの価格破壊が急激だそうです。

 単価が下落して、出荷台数も減少しているとのこと。

 市場が成熟化している上に、リーマンショック以降、需要が落ち込んだこと
 が、追い打ちになっているようです。

 この「日経ビジネス」の記事は、そんな中、どのような活路があるのかに
 ついて取り上げていました。


■ハードからサービスを売るへ

 iPhoneが紹介されています。

 iPhoneには、カメラのソフトがいろいろあるなど、楽しむこと、コミュニケ
 ーションの道具として活用しているところがあります。

 カメラとしては、iPhoneは「貧弱」ですが、楽しめるという点では、
 たしかに、他のデジカメとは異なるでしょう。

●わたしは、iPhoneユーザなので、気になったものなどを、メモ代わりに
 写真や動画として撮影しています。

 ただ、やはりデジカメが欲しいかなと思うところもあります。

 きちんと撮影したいときなどです。

 用途が二極化しているのではと思っています。


●携帯にデジカメが付いているのは当たり前になりました。

 しかも、かなり高機能です。

 そうなると、わざわざ新しいデジカメを購入しようという人は、
 限られてくるでしょう。

 そこで、ソフトやサービスをということなのだと思います。

 何かおもしろい使い方などを提案できると良いのでしょうね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    デジカメも、サービスを売るへ
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ サービスを、売っていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2009年9月21日 17:00 ビジネス | 逆風デジカメの活路「日本製」8400円でも利益生む秘密 | コメント (0) | トラックバック

 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  |  9  |  10  |  11  |  12  | All pages