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実践編に備えてプレゼンの基本を復習
⇒ 実践編に備えてプレゼンの基本を復習
(「日経ビジネス アソシエ」 2008.07.01 p.140~
http://www.bizpnet.com/zassi/08/07/aso0701.html )
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■この記事は、「アソシエ」で連載中の「小室淑恵の超実践プレゼン講座」
の記事です。
次号から実践編に入るようですが、その前に基本を復習ということです。
■「プレゼンの目的は、自分のサービスや商品を売ることではなく、
相手が抱える悩みや課題を、あなたの提案で解決すること」
これが、プレゼンの目的ということです。
■解決提案が、プレゼンの目的ということだと思います。
そして、行動を促せるような、つまり提案を採用してくれるようにすること
が、プレゼンには重要でしょう。
プレゼンの内容や資料なども、この方向を後押しするようなものになって
いるかどうか。
ここが、プレゼンの肝、ポイントなのではないでしょうか。
■その方法について、この連載記事では、教えてくれています。
次号からは、実践編ということで、さらに実践的な内容になっていく
ようです。
プレゼンを必要とする人は、次号の実践編に入る前に、
基本を押さえておくために、今号を読んでおくと良いと思います。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ プレゼンの目的は、相手が抱える悩みや課題を、提案で解決すること
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ プレゼンの基本を押さえる
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年06月24日 17:00 スキルアップ | 実践編に備えてプレゼンの基本を復習 | コメント (0) | トラックバック
伝わるメール嫌われるメール
⇒ 伝わるメール嫌われるメール
(「日経ビジネス アソシエ」 2008.07.01 p.020~
http://www.bizpnet.com/zassi/08/07/aso0701.html )
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■ビジネスパーソンなら、ほとんどの人が使っていることでしょう、
メール。
インターネットが広まる前は、このようなコミュニケーション手段が
なかったからでしょうか。
意思疎通での問題などもあったりしますね。
この号の「アソシエ」の特集は、メールについてでした。
■効率化するために
メールは、多い人では、かなりの数を受け取っているのではないでしょうか。
そうなると、どうやって効率的に、メールのやり取りをするか、
考えておくと良いですよね。
■テンプレートと仕組み化
というわけで、効率化についても、紹介されていました。
いくつか紹介されていましたが、
テンプレートの利用と、仕組み化することが、重要なポイントのように
思います。
■似たようなメールや文章を、テンプレートとして保存しておくと、
返信の時間を短縮することが可能です。
また、返信を書くためにかける時間や返信のルール(その場ですぐに返信
するなど)、自分なりの仕組み、ルールをつくっておくと、
考えることが減ります。
メールの数が多い場合は、やはりメールをどう効率的に活用するか、
考えておきたいものです。
(わたしも、自分なりのルールや仕組みをつくっています。)
もちろん効率ばかりでなく、伝わるような工夫も必要です。
そういったことも、この号の「アソシエ」には紹介されています。
メールについて、参考にしたい方は、手に取ってみてください。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ メールをテンプレートと仕組み化で効率的に
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 効率的に、メールに対応していますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年06月18日 17:00 スキルアップ | 伝わるメール嫌われるメール | コメント (0) | トラックバック
トークスペシャル7・坂東玉三郎・吉田都・武部聡志
⇒ トークスペシャル7 坂東玉三郎 吉田都 武部聡志
(「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2008年6月3日放送分
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080603/index.html )
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■この回の「プロフェッショナル」は、トークスペシャルということで、
これまでの「プロフェッショナル」から、3名の方の未公開のトークを
紹介していました。
いくつか印象に残ることがありましたが、とくに印象に残ったのは、
バレリーナ、吉田都氏の話でした。
■バレリーナ、吉田都
英国ロイヤルバレエ団で、プリンシパルをつとめる吉田都氏。
第一線で踊り続ける秘訣について、答えられていました。
■舞台が終わった後は、反省する。
頭の中で、全幕を振り返って、ここが良くなかったなどと考えるそうです。
舞台の初めから終わりまでを、振り返って反省するということです。
そして、次にはこうしようと考えるようです。
■こういう反省は、何かを上達するために重要なようですね。
スポーツ選手には反省というか、振り返るという人は、多いようです。
やりっぱなしにしない、というのでしょうか。
改善しようとするということだと思います。
そういう繰り返しが、上達や成長につながるのでしょう。
わたしも、見習って、実践しようと思います。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 振り返って、改善点を考える
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 振り返って、改善点を考えていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年06月06日 17:00 スキルアップ | トークスペシャル7・坂東玉三郎・吉田都・武部聡志 | コメント (0) | トラックバック
その気にさせる説得術「日経ビジネスアソシエ」
⇒ その気にさせる説得術
(「日経ビジネス アソシエ」 2008.06.17 p.020~
http://www.bizpnet.com/zassi/08/06/aso0617.html )
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■説得力が増せば、ビジネスや日常の生活などでも、
いろいろと良いことがありそうです。
と言っても、説得しているということが、わかってしまうと、
逆効果かもしれません。
この号の「アソシエ」の特集は、説得術についてでした。
逆効果にならないような、理性と感性に訴えるような説得の方法について
紹介されていました。
■ストーリーテリングで説得する
物語で訴えると良いとは、よく言われます。
なぜ物語は有効なのでしょうか。その理由は、3つあるそうです。
1 興味をかきたてられるから
2 聞く側に解釈の余地があるから
3 記憶に残りやすいから
たしかに、こういうことがあるように思います。
■もう一つ加えるとしたら、説得されたと思われにくいのではないでしょうか。
筋のある話だと、体験談などと思われて、そういうものかと思いやすいです。
説得するために、体験談を出しているのでしょうが、
聞く側に解釈の余地があるからか、説得されていると感じにくいのではない
でしょうか。
というわけで、ストーリーや体験談は、説得力を増すために活用できるの
だと思います。
■この号の「アソシエ」では、これだけではなく、
他にも、心理や色、デザインなど、といった説得力を増すために参考になる
ことが書かれています。
説得力をつけたい方は、読んでみてください。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 物語で、説得力を増す
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 体験談や物語を語っていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年06月04日 17:00 スキルアップ | その気にさせる説得術「日経ビジネスアソシエ」 | コメント (0) | トラックバック
すぐ効く!ロジカルシンキング・フィンランド式思考
⇒ すぐ効く!ロジカルシンキング
(「日経ビジネス Associe」 2008.06.03
http://www.bizpnet.com/zassi/08/06/aso0603.html )
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■この号の「アソシエ」の特集は、ロジカルシンキングです。
いろいろな思考の「型」について紹介されています。
この号の特集で、ロジカルシンキングの基本的なことを理解することが
できるような内容です。
■フィンランド式思考
フィンランドで行われている教育を、フィンランドメソッドと呼ぶそうです。
その思考法について紹介されていました。
■1 発想力を高める
カルタというツールで、網の目のようなキーワードをつなげたものを
つくる
2 論理力を鍛える
1の中から重要だと思うものを3つ選び、選んだ理由を説明する
3 表現力を養う
2のキーワードなどを参考に意見などをまとめる
4 批判的思考を身につける
3でつくった文章の伝わりにくい点などを考え、書き直す
■こういったステップで思考するということです。
このステップを踏むと、自分なりの論理的な思考ができるようになりそう
です。
このようなステップや思考の型を知ることは、ロジカルシンキングなどに
有益ですね。
活用していきたいものです。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ フィンランド式思考法などの思考の型を知る
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 思考の型を知っていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年05月21日 17:00 スキルアップ | すぐ効く!ロジカルシンキング・フィンランド式思考 | コメント (0) | トラックバック
「弱点叩き」より「長所強化」のススメ「プレジデント」
⇒ 「弱点叩き」より「長所強化」のススメ
(「プレジデント」 2008.6.2 p.92-93
http://www.bizpnet.com/zassi/08/06/pre0602.html )
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■自分の強みを活かせ、とはよく言われることです。
自分のことをよくわかっている人なら、自分の強みを活かすことができる
でしょうが、よくわからない人は、どうしたらよいのでしょうか。
この「プレジデント」の記事では、その方法について教えてくれていました。
■自分が楽しかった就業時間中の活動を書き留める。
自分がやって仕事で楽しかったものを書き留めてみることから
始めると良い、ということです。
たしかに、楽しく出来たことは、自分の強みなりえるかもしれません。
■それらを活かせるように仕事を調整する
1 焦点を絞る
2 強みを解き放つ
3 自己啓発する
4 職務範囲を拡大する
楽しい仕事を見つけたら、それらを活かせるように、仕事を調整してみると
良いということです。
簡単に言えば、自分の強みを活かせるように、いろいろ試してみるという
ことだと思います。
■このようなステップで、強みを見つけて、磨いていくと良さそうですね。
もちろん、弱みもあるでしょうから、そういうことを、目立たないように
する工夫も必要でしょう。
強みを、さらに強くして、弱みをなるべく減らす。
そういう工夫が、自分を活かしていけるようになる方法だと思います。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 自分の強みを見つけて、磨いていく
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 強みを磨いていますか?
■
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2008年05月19日 17:00 スキルアップ | 「弱点叩き」より「長所強化」のススメ「プレジデント」 | コメント (0) | トラックバック
堤幸彦、映画監督・演出家「気負わず、おごらず、立ちどまらず」
⇒ 堤幸彦、映画監督・演出家「気負わず、おごらず、立ちどまらず」
(「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2008年5月13日放送分
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080513/index.html )
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■この回の「プロフェショナル」は、映画監督・演出家の堤幸彦氏でした。
多くの映画を手がける堤幸彦氏。
みなさんも、堤幸彦氏の映画などを見たことがあるのではないでしょうか。
■ジタバタし続ける
堤氏は、撮影でOKの合図を出すまで、ぎりぎりまでジタバタし続けるそう
です。
これは、何かを作る人には、共通のことなのかもしれません。
今までの「プロフェッショナル」でも、ジタバタするという人は、
何人かいたように思います。
■いつか何とかしてやる
今では、ヒット映画の監督という堤氏ですが、
ADをやっていたころは、「電信柱」と言われ、何もできなかったそうです。
それでも、「いつか何とかしてやる。自分を怒っている人と対等になりたい、
なるべきだ、ならなければならない。」と思っていたということです。
■自分自身に勝とうと思う
今でも、仕事ができない自分と戦っている、勝ちたいと思うそうです。
こういう気持ちを持っているから、持ち続けてきたから、
今の堤氏があるのかもしれません。
ジタバタして、自分自身に勝とうと思う気持ちは、見習いたいですね。
わたしも、このメルマガを書くために、結構ジタバタしています。
外からは、あまりわからないかもしれませんが。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ ジタバタして、自分に勝つ
□
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■
■ ⇒ ジタバタしていますか?
■
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2008年05月16日 17:00 スキルアップ | 堤幸彦、映画監督・演出家「気負わず、おごらず、立ちどまらず」 | コメント (0) | トラックバック
真の提案力を鍛える1枚の図を描こう「日経ビジネスアソシエ」
⇒ 真の提案力を鍛える1枚の図を描こう
(「日経ビジネス アソシエ」 2008.05.20 p.100~
http://www.bizpnet.com/zassi/08/05/aso0520.html )
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■このアソシエの記事では、プレゼンの提案力を鍛える方法について、
教えてくれています。
その方法として、提案内容を1枚の図に書く、ということが言われています。
そして、さらに、書いた図に、広い視点で新たな付加価値を探して加えて
みると良いということです。
■文章で書いてみるというのも、考えをまとめる際に、有益な方法だと
思います。
プレゼンなどでは、さらに、図で説明すると、伝わりやすいです。
ということで、提案内容を1枚の図にまとめられると良いですよね。
■しかし、図にまとめるというのは、簡単ではないかもしれません。
『最強のビジネス図解ワークブック』開米瑞浩(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/12/zukai.html
『自分の考えをまとめる技術―5つの図で整理する』奥村隆一(著)
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/jibunno.html
■図解について、こういった本で、学んでみるというのも方法だと思います。
図解についての本 → あなた → 説得力アップ↑
学 ぶ 習 得
図にすると、こんな感じでしょうか。
(あまりきれいではないですね。メルマガでの図解は、むずかしいです。)
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ プレゼンの提案内容を1枚の図にまとめてみる
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 図解していますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年05月14日 17:00 スキルアップ | 真の提案力を鍛える1枚の図を描こう「日経ビジネスアソシエ」 | コメント (0) | トラックバック
読まれる文書、バカにされる文書「プレジデント」
⇒ 読まれる文書、バカにされる文書
(「プレジデント」 2008.6.2号 p.27~
http://www.bizpnet.com/zassi/08/06/pre0602.html )
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■文書、文章の書き方は、あまり習ったことがないからでしょうか、
むずかしいですよね。
この号の「プレジデント」の特集は、読まれる文書などについてです。
企業トップ12人が日常文書を添削したり、メール術指南など、
文書を書く際に、参考になることが多い特集でした。
そんななか、印象に残ったのは、次の記事です。
■「原稿1枚・5枚・10枚別」スラスラ書く技術
樋口裕一氏と齋藤孝氏が、スラスラ書く技術について、書かれています。
お二人が、スラスラ書くための基本と習慣を教えてくれています。
どちらも、参考になりましたが、樋口裕一氏の基本と習慣を紹介します。
■書けるようになるための5つの基本
1 「演繹型」の短文を練習する
2 「帰納型」の短文を練習する
3 ビジネス文書では、最初に結論をいう。
4 次に問題点を洗い出し、つぶしていく。
5 根拠として比較データを示す。
■書けるようになるための5つの習慣
1 常に「二項対立(表裏)」を意識する。
2 「WHAT(定義)」で考えるクセをつける。
3 「WHERE(地理的条件)」の視点をもつ。
4 「WHEN(歴史的条件)」を検証する。
5 「実読」より「楽読」に投資する。
■まずは、演繹なのか、帰納なのか、意識することが重要なのかもしれません。
どちらにしても、根拠は必要です。
根拠がなければ、説得力がありませんから。
そして、二項対立で考えるのは、反対意見や違った視点を知るために
重要なことでしょう。
別の可能性も考えつつ、事実はどちらなのか。
こう考えると、論理展開に説得力が増すように思います。
こういった文章の基本や習慣を身につけておくと、
それなりの文書、文章が書けるようになるのでしょうね。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 文章の基本や習慣を身につけておくと
□ それなりの文書、文章が書けるようになる
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 文書、文章の基本を身につけていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【関連記事】
2008年05月13日 17:00 スキルアップ | 読まれる文書、バカにされる文書「プレジデント」 | コメント (0) | トラックバック
いつも目標を達成する人の仕事術「THE21」2008年5月号
⇒ いつも目標を達成する人の仕事術
(「THE21」 2008年5月号 p.13~
http://www.bizpnet.com/zassi/08/05/the2105.html )
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■この号の「THE21」の特集は、目標を達成する人の仕事術、考え方について
著名な方たちから、聞いています。
いろいろな考えがあって、興味深いです。
目標は立てないという方もいましたが、それでは、話が終わってしまうので、
株式会社良品計画の代表取締役会長、松井忠三氏の記事を紹介します。
■本質を考え最後まであきらめずにやろう
目標は、本質的なものでなければならない、ということです。
というのは、そうでないと、対処療法になってしまうからということです。
たしかに、小手先だと、長期的な解決にはならないように思います。
■目標を達成できる2つのタイプ
高い目標を持っている人か、今携わっている仕事の中から目標を見つける
人の2つのタイプがあるということです。
目標は立てないという人は別として、目標を立てるタイプは、2つあるよう
に思います。
大きな目標がモチベーションになる人と、目の前の目標がモチベーションに
なる人です。
どちらが良いかは、その人によるでしょう。
どちらにも、メリット、デメリットありますので、
この辺を意識しつつ、目標設定をすると良いのでしょう。
長期、短期両方の目標を持っていると、一番良いのでしょうね。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 長期、短期両方の目標達成を考える
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 本質を考えていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2008年04月25日 17:00 スキルアップ | いつも目標を達成する人の仕事術「THE21」2008年5月号 | コメント (0) | トラックバック
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