ホーム | メルマガ登録・詳細 | このブログについて | 独立起業ビジネスブログ日記 | メルマガ広告掲載のお問合せ

★知っているだけで、十分ですか?
 このブログは、メルマガ「知識をチカラに!」のバックナンバーブログです。
▼詳しくは→「知識をチカラに!」 ↓情報・知識を活かしたい方は、ご登録を!
 

【メルマガ登録】 (無料)


(マガジンID:0000139905)    

メールアドレス:

 ▼詳しくは→「知識をチカラに!」 Powered by まぐまぐ



 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  | All pages

田村恵子・がん看護専門看護師「希望は、必ず見つかる」

 ⇒ 田村恵子・がん看護専門看護師「希望は、必ず見つかる」
   (「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2008年6月24日放送分
   http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080624/index.html )

-----------------------------------

■覚悟を決めている人は、強い

 自分の力を、最大限発揮できる人。

 そういう人は、どういう人なのでしょうか。

 そういったことを考えてみたことがあります。


■覚悟がある人、決断している人、そういう人なのではないかと思います。

 全力でやると決めている。

 そういう人は、強いですし、自分の持てるものをすべて発揮できるのでは
 ないでしょうか。


■この回の「プロフェッショナル」は、がん看護専門看護師の田村恵子氏
 でした。

 ホスピスの看護師さんということで、最後を看取る看護師でもあります。


■現在は、がんの痛みをある程度、和らげることができるそうです。

 痛みが和らぐと、今を生きなくては、という気持ちが出てくる人が
 多いそうです。

 最後が近いから、最大限に生きたいと思うのではないでしょうか。

 そして、全力で生きようという覚悟を決めるのではないでしょうか。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    覚悟を決めている人は、強い
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 全力でやると決めていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年06月27日 17:00 その他 | 田村恵子・がん看護専門看護師「希望は、必ず見つかる」 | コメント (0) | トラックバック

人生のマネジメントにおける仕事とは?

 ⇒ "人生のマネジメント"における仕事とは?
   (「NIKKEI NET BizPlus」
http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/yoshikoshi.cfm?i=20080529cv000cv&p=1)

-----------------------------------

■トリンプインターナショナル・ジャパン前社長の吉越 浩一郎氏による記事
 です。

 ワークライフバランスについて書かれています。


■「今年3月の私の誕生日に、ある旧知の外国人の方から、バースデーカード
  が届きました。寄せられたメッセージは"Wealth(富),Happiness(幸福),
  Health(健康)をバランス良く・・・"の一言。」

 富と幸福と健康のバランス。

 これが、ワークライフバランスの基本精神だということです。


■富のためにばかり働いていると、バランスが崩れてしまいます。

 仕事優先による問題が、健康や幸せに悪影響を与えてしまうことです。


■そうならないために、仕事の位置づけを、ときには考えてみるのも
 良いと思います。

 仕事によって、お金を得ることができたり、成長ができたり、
 得がたいものを得ることができたりします。

 だからと言って、他のことを犠牲にして問題がないのか。

 こういったことを、一度きちんと考えてみると、考えなどを整理できて
 行動なども、変わってくると思います。

 わたしも、時間を取って、考えてみたいと思います。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    富、幸福、健康について考えてみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 富、幸福、健康について考えていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年06月13日 17:00 その他 | 人生のマネジメントにおける仕事とは? | コメント (0) | トラックバック

「読書キット」を携帯する「日経ビジネスアソシエ」

 ⇒ 「読書キット」を携帯する
   (「日経ビジネス アソシエ」 2008.06.17 p.075
    http://www.bizpnet.com/zassi/08/06/aso0617.html

-----------------------------------

■スキマ時間に何をするか?

 人それぞれとは思いますが、本を読むという人は、多いかもしれません。

 とくに、このメルマガの読者の人は、そういう人が多いのではない
 でしょうか。


■『IDEA HACKS!』などの著者、原尻淳一氏は、「読書キット」を持ち歩いて
 いるそうです。

 その中身は、本、スケッチブック、水性ペン、3色の付箋、とのこと。

 こうやってキットにして持ち歩いて、空き時間ができると、
 読書に集中するそうです。


■こういう○○キットは、おもしろいかもしれません。

 女性などは、ポーチに化粧品などを持ち歩いているようですが、
 空き時間用にやりたいことのために、○○キットなどをつくると便利そう
 です。


■わたしは空いた時間などに、読書もしますが、暗記や考えごとなどします。

 空き時間があるときは、iPod touchを使って、メモをしたり、暗記したい
 ものを(メールや画像などにして)あらかじめiPod touchにいれておいて、
 覚えたりしています。

 こういったことは、携帯電話などでも、可能ですね。

 空き時間などを有効に活用するために、何かしらの工夫をしておくと
 良いですね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    空き時間用の○○キットをつくっておく
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 空き時間が出来たら、何をしますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年06月09日 17:00 その他 | 「読書キット」を携帯する「日経ビジネスアソシエ」 | コメント (0) | トラックバック

高嶋由美子・UNHCR ウガンダ・リラ事務所長「人は強い、希望は消えない」

 ⇒ 高嶋由美子・UNHCR ウガンダ・リラ事務所長
   「人は強い、希望は消えない」
   (「プロフェショナル 仕事の流儀」 2008年5月27日放送分
   http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080527/index.html )

-----------------------------------

■29歳で、紛争などの現場を知りたいということで、UNHCRの仕事に就いた、
 高嶋由美子氏が、この回の「プロフェッショナル」でした。

 現在は、ウガンダ・リラ事務所長ということで、
 ケニアの暴動から逃れてきた難民の人のために働いているということです。


■タイでの挫折

 ミャンマーからのタイへの難民を、タイ政府が入国を却下したことがあった
 そうです。

 このときに、力になれなかったことが、とても悔やまれたとのことです。

 そんなときに、次の言葉に出会ったそうです。


■熱い心と、冷たい頭を持て

 この言葉は、元国連難民高等弁務官の緒方貞子氏の本に書かれていた
 言葉だそうです。

 今は、この言葉を胸に、仕事をされているとのこと。


■困難なことをする際に、一つの心得ややり方でうまくいくことは
 まれなのかもしれません。

 何か一つに絞ると、わかりやすいというのはありますが、
 それだけで十分なほど、世界は単純ではない。

 そんな気がしています。

 何かを組み合わせて、自分なりに工夫して、やってみる。

 そういうことが必要なのだと思います。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    熱い心と、冷たい頭を持て
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 熱い心と、冷たい頭を持っていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年05月30日 17:00 その他 | 高嶋由美子・UNHCR ウガンダ・リラ事務所長「人は強い、希望は消えない」 | コメント (0) | トラックバック

挑む!やり抜く!「歴史・古典」入門「プレジデント」

 ⇒ 挑む!やり抜く!「歴史・古典」入門
   (「プレジデント」 2008.6.16号 p.37~
     http://www.bizpnet.com/zassi/08/06/pre0616.html

-----------------------------------

■賢者は歴史から学ぶと言います。

 この号の「プレジデント」の特集は、古典や歴史から学ぶというものです。

 リーダーシップや人間関係についての格言などが多かったように思います。

 そんな中、気になったのは、次の記事です。


■「『菜根譚』運を味方にできる人、できない人」

 「天が冷遇して幸福を授けてくれなければ、わが徳を磨いて幸福をかちとる
  がよい。天が苦役を課して肉体を苦しめてくるなら、わが心を楽にして
  苦痛をいやすがよい。天が苦境に突き落として行く手をはばむなら、
  わが道を守って初志を貫徹するがよい。これなら天といえどもどうする
  こともできまい」


■運が良い、悪いと言ったりします。

 良いときは良いでしょうが、悪いときにどうするか。

 この言葉は、運が悪いときの心構えを教えてくれているように思います。


■運が悪かったら、自分を磨いて、自分のための糧にする。

 運が悪いことも、自分を成長させるためのものとする。

 そうであったなら、どんな運でも、自分の味方にできる。

 そういうことですね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    運が悪かったら、自分を磨いて、自分のための糧にする。
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 悪い運も、自分の糧にしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年05月26日 17:00 その他 | 挑む!やり抜く!「歴史・古典」入門「プレジデント」 | コメント (0) | トラックバック

鈴木利廣・弁護士「患者の無念、命の闘い」

 ⇒ 鈴木利廣・弁護士「患者の無念、命の闘い」
   (「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2008年5月20日放送分
   http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080520/index.html )

-----------------------------------

■国は、一体何をやっているのだろう。

 政治家は、何をやっているのだろう。

 この回の「プロフェッショナル」を見て、思ったことです。


■弁護士の鈴木利廣氏が、この回の「プロフェッショナル」でした。

 鈴木氏は、薬害エイズ、ハンセン病、そして薬害肝炎と、
 国と闘い続けてきた方だそうです。

 今は、薬害肝炎問題に取り組んでいるとのことです。


■薬害肝炎は、350万人という多くの人に影響がある可能性があるという
 ことです。

 そんな状況でありながら、薬害肝炎の法律制定の審議、協議が
 あまり進んでいないそうです。


■薬害再発防止の抜本的な仕組みづくりをするために、法律をつくること、
 仕組みを変えることを、鈴木氏らは、目指しているということでした。

 政治家は、なぜ抜本的な対策をつくろうとしないのか。

 お金がかかることだからかもしれませんし、重視していないからかも
 しれません。

 それで良いわけがない。

 人の命が懸かっていることなのですから。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    薬害再発防止には、抜本的な仕組みづくりが必要
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 薬害再発防止策を、政治家は作るべきだと思いますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年05月23日 17:00 その他 | 鈴木利廣・弁護士「患者の無念、命の闘い」 | コメント (0) | トラックバック

新社会人よ、3年で辞めるな・丹羽宇一郎[伊藤忠会長]


 ⇒ 新社会人よ、3年で辞めるな・丹羽宇一郎[伊藤忠会長]
   (「日経ビジネス」 2008年4月14日号 p.124)

-----------------------------------

■社会人が3年で辞めてしまうということが言われています。

 実際どれくらい辞めてしまうのかはわかりませんが、
 辞めてしまう人も多いのでしょう。

 そんな状況において、新社会人に向けて、3年で辞めるな、
 と伊藤忠会長の丹羽宇一郎氏が言われています。


■仕事を楽しむ境地を目指せ

 「これを知る者はこれを好む物に如かず。これを好む者はこれを楽しむ者に
  如かず。」

 という孔子の言葉を紹介されています。

 仕事が楽しい、仕事を楽しめるような境地を目指すことが重要ということ
 です。


■辞めたいと思う理由は、いろいろあるでしょう。

 他にやりたいことがあるなら、退職するという選択肢もあると思います。

 ただ、仕事が嫌だから辞めるというのだと、うまく行かない可能性が高い
 のではないでしょうか。

 状況などによって、どうしても辞めなければならないこともあるでしょう。

 そういったときでも、前向きに退職できると、次のステップへつながって
 いく、そう感じます。

 前向きに転職するというほうが、少なくとも、気持ち的には充実して
 退職、転職できるでしょうから。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    できるだけ、前向きに退職、転職することを考えてみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 前向きに、退職、転職を考えていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年04月14日 17:00 その他 | 新社会人よ、3年で辞めるな・丹羽宇一郎[伊藤忠会長] | コメント (0) | トラックバック

夢を忘れなければ、思いはきっと実現できる「日経ビジネス・アソシエ」

 ⇒ 夢を忘れなければ、思いはきっと実現できる
   (「日経ビジネス アソシエ」 2008.04.15 p.138~
    http://www.bizpnet.com/zassi/08/04/aso0415.html

-----------------------------------

■If you can dreamit,you can do it.Always remember this whole
  thing was started by a mouse.
 (夢は、描くことさえできれば必ず実現できる。
  私の夢は、ネズミ一匹から生まれたことを決して忘れないように)

 これは、ウォルト・ディズニーの言葉だそうです。

 今では、世界中の人が知っているディズニーですが、
 それも、ネズミ一匹、ミッキーマウスから始まりました。

 そういう思いを忘れないとことが、大切なのだなと思わせてくれる言葉です。


■人間は忘れる生き物だと言われたりします。

 つらいことなどを忘れることができるのは良いことですが、
 大切なことも忘れてしまうことがあります。

 年初に立てた目標を忘れてしまっていたり、
 やりたいことを忘れてしまっていたり。


■そういうふうに忘れてしまっては、思いや夢が実現する可能性は、
 低いでしょう。

 人間は忘れる生き物かもしれませんが、
 夢や思いなど、大切なことは、忘れないようにしておく必要があるの
 でしょう。

 そんなことを考えさせられる言葉です。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    夢を忘れなければ、思いはきっと実現できる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 夢や思いを忘れてしまっていませんか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年04月09日 17:00 その他 | 夢を忘れなければ、思いはきっと実現できる「日経ビジネス・アソシエ」 | コメント (0) | トラックバック

延吉正清・心臓内科医「向き合うのは、命の鼓動」

 ⇒ 延吉正清・心臓内科医「向き合うのは、命の鼓動」
  (「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2008年3月11日放送分
  http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080311/index.html )

-----------------------------------

■この回の「プロフェッショナル」は、心臓内科医の延吉正清氏でした。

 延吉正清氏は、心臓カテーテル治療を根付かせた先駆者ということです。


■心臓カテーテル治療は、心臓を突き破ってしまうリスクもあるそうです。

 そのようなリスクを、技術を磨くことによって、
 克服しているということでした。

 延吉氏は4万5000件の治療に関わったということで、
 それだけ多くの経験があるそうです。

 しかし、そんな延吉氏でも、治療がむずかしいものもあるということです。


■「あきらめたら医者ではない」

 そんなむずかしい治療でも、あきらめない、
 患者の命を救うことをあきらめたら、医者ではない、ということを
 言われていました。


■この「医者」という言葉を別の職業に変えたら、どんな職業にも当てはまる
 ことかもしれません。

 あきらめたらプロではない。

 そんなことを感じた、この回の「プロフェッショナル」でした。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    あきらめたら医者ではない
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 簡単にあきらめてしまっていませんか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年03月14日 17:00 その他 | 延吉正清・心臓内科医「向き合うのは、命の鼓動」 | コメント (0) | トラックバック

ハートを強くするめざせ!メンタルタフネス

 ⇒ ハートを強くする めざせ!メンタルタフネス
   (「日経ビジネス アソシエ」 2008.03.04 p.022~
    http://www.bizpnet.com/zassi/08/03/aso0304.html

-----------------------------------

■この号の「アソシエ」の特集は、メンタルタフネスということで、
 精神的な強さなどについて、紹介されています。

 「タイプ別「陥りやすいストレス」」という、自分のタイプ診断ができる
 ものや、プレッシャーにどう対処するかということなどについて
 書かれていました。


■おもしろいなと思ったのは、サイボウズ社長の青野慶久氏の話です。

 物事を「事実」と「解釈」にわけることで、
 プレッシャーから解放されるということです。

 事実は事実として受け止めて、できることをやっていく。

 解釈で、悪いほうに拡大解釈しない。

 こういったコツを、言われていました。


■不安などが起こるのは、将来悪いことが起こると考えるからです。

 このような考えは、将来に備えるために必要ではありますが、
 過度になると、不安やストレスなどになって、心理的に追い詰められて
 しまうことでしょう。

 不安であろうとなかろうと、結局、できることをやっていくしかないので、
 悪いほうに拡大解釈して、精神的に辛くならないようにしたほうが、
 良いわけです。


■その方法として、物事を「事実」と「解釈」にわけるということでしょう。

 そして、事実を改善できるように、行動していく。

 プレッシャーや不安をなくすための方法として、良いように思いました。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    物事を「事実」と「解釈」にわけて、
□    事実を改善できるように、行動していく
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 悪いほうに、拡大解釈していませんか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年02月20日 17:00 その他 | ハートを強くするめざせ!メンタルタフネス | コメント (0) | トラックバック

 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  | All pages