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飯塚克美バイ・デザイン社長「他社の力を使え!~格安薄型テレビの魔術師~」

 ⇒ 飯塚克美バイ・デザイン社長
   「他社の力を使え!~格安薄型テレビの魔術師~」
   (「カンブリア宮殿」 2007年6月11日放送分
  http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/070611.html )

-----------------------------------

■薄型テレビの価格がどんどん下がっています。

 ここまで急激に下がると、メーカーの利益などあるのだろうかと、
 少し心配になってしまいます。

 この回の「カンブリア宮殿」のゲストは、低価格の薄型テレビを
 販売している、バイ・デザインの社長、飯塚克美氏でした。


■バイ・デザインの安さの秘密は、工場を持たない、広告宣伝費を使わない、
 徹底した経費節約ということです。

 バイ・デザインは、いわゆるファブレス企業です。

 飯塚氏は、デルの元日本法人社長で、パソコンのアキアの元社長です。


■そのやり方を、薄型テレビでも行っているということだと思います。

 アキアが倒産して、そこから復活してきたわけです。

 復活できた理由として、飯塚氏は、強い気持ちを上げていました。

 借金も返済されたということで、並大抵のことではなかったのではないか
 と思います。

 それだけ強い気持ちを持っておられたのでしょう。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    やり遂げるという強い気持ちを持つ
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 強い気持ちを持っていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月14日 17:00 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『できる若者は3年で辞める!』久野康成(著)

 ⇒『できる若者は3年で辞める!』久野康成(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/wakamono.html

-----------------------------------

■本書は、会計事務所を3年で社員6名から300名に急成長させた、久野康成氏
 による著書です。

 社員側の考え方と企業側の考え方の違いから始まり、
 経営やリーダーシップなどについて書かれています。

 本書は、社員研修用のレジュメをベースに加筆・修正したものということ
 です。

 社員研修にも使用できると思います。

▼ ここに注目 ▼

 「行動量の変化は、経験量の変化を生み出します。この経験量の変化が質的
  変化を起こすのです。」(p.118)

■「質量転換」ということです。

 質を変えたいと考えたときに、行動の量を増やしてみる。

 そうすることで、経験量が増え、質的変化が生まれるということです。


■目的意識を持ってやると、さらに良いように思います。

 経験から学ぶという意識がなければ、量を増やしても、気づかないという
 ことになってしまいます。

 何のために量を増やしているのか、 
 量を増やしたことで何が変わったのか、変えたいのか。

 そういう点に気をつけて、量を増やすと、効果的だと思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.2)

     社員の考え方と経営者の考え方の違いから始まり、経営、リーダー
     シップなどについて書かれています。
     社員研修用のレジュメを加筆修正されたということで、
     社員研修に使用できると思います。
     とくに、経営者やマネージャーの方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   経営者。
   マネージャー。


 ★『できる若者は3年で辞める!』久野康成(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/wakamono.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    行動を増やし、質的変化を起こす

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 質を変えるために、行動を増やしてみる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月14日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

マルチタスク能力はこうやって身につける

 ⇒ マルチタスク能力はこうやって身につける
   (「日経ビジネス アソシエ」 2007.06.19 p.064~)

-----------------------------------

■マルチタスク。

 複数のことを同時に処理する能力です。

 わたしは、一度に一つのことを集中してやろうと思っているので、
 同時に何かをやることはありません。

 同時にこなせたら、良いなと思いますが、どうもうまくできないのです。


■この「アソシエ」の記事は、ワタミ社長の渡邉美樹氏によるものです。

 「マルチタスク能力を身につけるにはズバリ集中力しかありません。」

 ということで、目の前の仕事に集中するということです。


■様々なことを行うには、ほかの仕事を忘れてしまうくらい、
 今やっていることに集中することだそうです。

 シングルタスクを強化することで、他の仕事もできるようになっていくと
 いうことのようです。


■同時にいくつものことをやるというのとは、少し違いますが、
 こういう考え方もありですね。

 わたしのように、同時に複数のことをできない人には、
 このやり方しかありませんし。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    集中して行うことで、複数の仕事を行えるようになる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ マルチタスクのために、どんな工夫をしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月13日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則』本田直之(著)

 ⇒『レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則』
   本田直之(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/rejikan.html

-----------------------------------

■『レバレッジ・リーディング』の著者、本田直之氏による著書です。
  http://www.bizpnet.com/book/2007/01/leverage.html

 成果を上げる時間の使い方、時間術について書かれています。

▼ ここに注目 ▼

 「増えた時間は原則として、新たな仕組みづくりや新しい事業、さらには
  自分の能力を高める自己投資など、再投資に回すべきだと思います。」
                              (p.39)

■効率的、短時間できるようになって増えた時間は、他のことに使う。

 時間を再投資するということです。


■こうして、投資していくことで、好循環が生まれるということわけです。

 時間術などを駆使してつくった時間も、さらに有効活用したいものです。


■短い時間で、大きな成果を上げるための考え方について知りたい方が
 読まれると良いでしょう。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     成果を上げるための時間術について書かれています。
     時間術について知りたいビジネスパーソンが読まれると
     良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ビジネスパーソン。


 ★『レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則』
   本田直之(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/rejikan.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    つくった時間を、さらに自己投資のために使う

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 成果を上げるために、時間を意識していますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月13日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

近藤士朗氏[リコー社長]人から会社を変える

 ⇒ 近藤士朗氏[リコー社長]人から会社を変える
   (「日経ビジネス」 2007年6月11日号 p.60~)

-----------------------------------

■2007年の4月、リコー社長になった近藤史朗氏へのインタビュー記事です。

 人を育てるということについて印象に残りました。


■新入社員を対象にした教育プログラムで、現場には出さず、専門性に応じた
 教育をほぼ1年行うそうです。

 彼らを指導するのは、2~4年先輩の社員とのこと。


■コストがかかるわけですが、徹底するということで、
 こういうことを行っているそうです。

 1年間の教育というのは、中小企業ではむずかしいかもしれません。

 先輩社員が指導するというのは、中小企業でも可能でしょう。


■人を育てるということについて、どう考えるか、
 企業ごとに違っています。

 成果につながるように行いたいものです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    新人の教育を徹底する
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ どうやって人を育てますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月12日 17:00 経営 | | コメント (2) | トラックバック (0)

『P.F.ドラッカー―世界を変えた経営思想家』エリザベス・ハース・イーダスハイム(著)

 ⇒『P.F.ドラッカー―世界を変えた経営思想家』
   エリザベス・ハース・イーダスハイム(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/drucker.html

-----------------------------------

■本書の著者、イーダスハイム氏は、
 『マッキンゼーをつくった男マービン・バウワー』の著者です。
  http://www.bizpnet.com/book/2007/03/marvin.html

 本書は、ドラッカー氏が、イーダスハイム氏のバウワー伝を読んで、
 イーダスハイム氏に声をかけて実現したものです。
 (ちなみに、ドラッカー氏とバウワー氏は友人だったそうです。)

 ドラッカー氏が考えている経営についてわかります。

 最晩年に、ドラッカー氏が経営についてどういうことを考えていたのか、
 ということもわかるので、ドラッカーファンの方は、必読です。

▼ ここに注目 ▼

 「ドラッカーは、「マネジメントとは人にかかわることである」といった。
  加えて、企業とは人であり、その知識、能力、絆であるといった。」
                            (p.142)

■マネジメントの父、と言われるドラッカー氏。

 経営について、企業について、大切なことを教えてくれています。

 多くの企業、組織、CEOが影響を受けています。

 GE、P&G、アルコア、GM、トヨタ、グーグル、DLJ、全米ガールスカウト 
 など。


■ドラッカー氏の言うところの経営、マネジメントについて知りたい方が
 読まれると良いと思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.3)

     『マッキンゼーをつくった男マービン・バウワー』の著者、
     イーダスハイム氏による著書です。
     ドラッカー氏最晩年のインタビューなどから、ドラッカー氏の
     経営思想について書かれています。
     多くの企業、組織、CEO、が影響を受けていることがわかります。
     経営者の方に読んで欲しい一冊です。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   仕事を楽しくやりたい方。
   やる気になりたい方。


 ★『P.F.ドラッカー―世界を変えた経営思想家』
   エリザベス・ハース・イーダスハイム(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/drucker.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    企業とは人であり、その知識、能力、絆である。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ あなたにとって、企業とは?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月12日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (2) | トラックバック (0)

「浮かぶ家計、沈む家計」

 ⇒ 「浮かぶ家計、沈む家計」
   (「プレジデント」 2007.7.2 p.38~)

-----------------------------------

■この号の「プレジデント」の特集は、「「金持ち」家族、「貧乏」家族」
 ということで、家計についてです。

 この記事は、一万世帯の家計調査からわかったことについて
 書かれています。


■40代と70代に、誰もが破産する可能性があるということです。

 平均すると、この時期に家計がマイナスになるということで、
 このようになってしまうようです。

 原因は、子供の教育費、車関連の費用、住宅ローン、ということです。


■不相応な生活によって、破産する可能性があるわけです。

 平均的な人でも、かなり苦労してしまうことがわかりました。

 収入内で、やりくりすることが重要です。

 どんなに収入が増えても、収入以上に使ってしまえば、
 破産してしまうわけですから。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    収入内で、やりくりする
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 収入内でやりくりしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月11日 17:00 経済 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『オーバーアチーブ』古田興司(著)

 ⇒『オーバーアチーブ』古田興司(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/overach.html

-----------------------------------

■ハイ・パフォーマー、期待を超える人材とは、どういう人か、
 そして、どうしたらなれるのか、どうしたら育成できるのか。

 これが、本書のテーマです。

 会社は人なり、と言われます。

 だとすると、優秀な人材が多い企業が、基本的には強いはずです。

 そのようなハイ・パフォーマーについて、わかりやすく書かれていました。

▼ ここに注目 ▼

 「ポイントは問題を「小さな基本問題にして考える」ことと「類似の問題
  から推測する」ことの2つ。」(p.81)

■解決策を導き出すコツです。

 問題を小さくわけることと類似の問題から推測することだそうです。

 大きな問題も、小さく分ければ、その分けた部分ごとに考えられそうです。

 また、同じようなことは、誰かが経験していて、すでに解決策がどこかに
 あるかもしれません。


■このようなハイ・パフォーマーになるために役立つコツなどについて、
 本書では書かれています。

 期待を超えたいビジネスパーソンやハイ・パフォーマーを育てたい経営者の
 方が読まれると良いでしょう。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.2)

     ハイ・パフォーマーになるにどうしたら良いか、
     ハイ・パフォーマーを育てるには、ということについて書かれて
     います。
     ビジネスパーソンや経営者や上司の方が読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ビジネスパーソン。
   経営者。


 ★『オーバーアチーブ』古田興司(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/overach.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    問題を小さく分けて、解決策を類推する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 問題を小さく分けていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月11日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

吉岡徳仁・デザイナー「暗中模索・未来創造」

 ⇒ 吉岡徳仁・デザイナー「暗中模索・未来創造」
   (「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2007年6月6日放送分
  http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/070605/index.html )

-----------------------------------

■この回の「プロフェッショナル」は、工業・空間デザイナーの吉岡徳仁氏
 でした。

 創造や発想について、参考になることが多かったです。


■印象に残ったことは、「ジタバタする」ということです。

 作品などが完成する瞬間までアイデアを出し続けるということです。

 たしかに、展覧会で、最後までいろいろとやっている様子が紹介されて
 いました。


■こういう最後までの粘りが、違いになってくるのでしょうか。

 きっと、次につながってくるように思います。

 少しの積み重ねが、大きくなっていく。

 そんな印象を受けました。


■わたしも、もう少し、「ジタバタ」してみようと思います。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    完成の瞬間まで、アイデアを出し続ける
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ ジタバタしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月 8日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『事業化プロデューサー養成講座』リーディング・イノベーション(著)

 ⇒『事業化プロデューサー養成講座』リーディング・イノベーション(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/jigyouka.html

-----------------------------------

■事業化プロデューサーとは新規事業を生み出すプロデューサーのことです。

 本書では、新規事業を生み出すために、どのようなことを考え、実行してい
 くと良いか、ということについて書かれています。

 新規事業を生み出すための基本や全体像がわかったような気がします。

▼ ここに注目 ▼

 「先に顧客を決めれば、ニーズから離れない」(p.122)

■商品などを考える際に、まず顧客を決めてしまう。

 そうすれば、顧客のニーズを探ることで、商品を考えることができます。


■技術や製品ありきでは、顧客が必要、欲しいと思ってくれるかどうかは、
 わかりません。

 顧客は、製品ではなく、価値を購入するわけですから、
 顧客の心理やニーズから離れないことが重要です。


■本書では、このような基本的なことから、業務モデルの設計など、
 新規事業に必要なことを全体としてまとめてあります。

 新規事業を考える方が読まれると良いと思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.2)

     新規事業を生み出すために必要な考え方や方法について書かれて
     います。
     新規事業を成功させるために必要な基本的な枠組みを知ることが
     できます。
     新規事業を考える方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   新規事業を考える方。
   起業家。


 ★『事業化プロデューサー養成講座』リーディング・イノベーション(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/06/jigyouka.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    顧客を先に決め、ニーズを知り、商品を開発する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 顧客を先に決めていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年6月 8日 16:59 【書評・感想文】 起業 | | コメント (0) | トラックバック (0)

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