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小仲正久日本香堂会長「日本の香りで世界を癒せ!」
⇒ 小仲正久日本香堂会長「日本の香りで世界を癒せ!」
(「カンブリア宮殿」2007年6月18日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/070618.html )
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■この回の「カンブリア宮殿」は、日本香堂会長、小仲正久氏がゲスト
でした。
■「青雲それは~」の歌とともに流れるテレビCMで、日本香堂のことは、
みなさんもご存知と思います。
あのCMは、赤字で売上が減っていたときに、始めたということです。
■危機をチャンスに変えるには?
そのような危機から、現在では、線香のシェアナンバー1ということで、
危機をチャンスに変えるには、どう考えると良いかということを
答えられていました。
■皆が考えているのと、ちょっとずらしてみる、
ということです。
CMは、業界初だったそうで、例えば、業界の当たり前とは違うことを
やってみるなど、そういうことでしょう。
少し未来の社会、消費者を考えて、今と違うことをやってみると良いのかな
と思いました。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 皆が考えているのと、ちょっとずらしてみる
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ ちょっとずらしていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月21日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
『実力店長に3カ月でなれる100stepプログラム』ディー・アイ・コンサルタンツ(編さん)
⇒『実力店長に3カ月でなれる100stepプログラム』
ディー・アイ・コンサルタンツ(編さん)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/jituryo.html
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■本書では、店長(主に飲食)として必要なことについて100Stepで
学べるようになっています。
店長に必要なことが全体としてわかるところが良いと思いました。
店長育成のための教材としても使用できるでしょう。
▼ ここに注目 ▼
「商品管理の基本は定位置管理である。定位置管理ができていなければ発注
をはじめ、あらゆるところに問題が生じる。」(p.107)
■整理の基本は、定位置を決めることからでしょう。
商品管理においても、まずは、定位置ということです。
そして、商品管理の手順や管理表などをつくる必要があるとのこと。
■本書では、このような店長として、必要なことが100紹介されています。
管理のための文章のサンプルなども紹介されています。
本書に書かれていることができるようになると、
店長として、一通りのことが出来ると言えるのでしょう。
店長育成について知りたい方や店長候補の方などが読まれると良いと
思います。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆(★4.3)
店長に必要なことが100Stepで学べるようになっています。
チェックシートなどで具体的にわかるようになっています。
店長育成の教材としても使用できるしょう。
店長育成について知りたい方や店長候補の方などが読まれると
良いと思います。
▼ おすすめしたい方 ▼
経営者。
店長、店長候補。
★『実力店長に3カ月でなれる100stepプログラム』
ディー・アイ・コンサルタンツ(編さん)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/jituryo.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 商品管理の基本は、定位置管理
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 商品の定位置を決めていますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月21日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)
人を動かす「言葉の力」
⇒ 人を動かす「言葉の力」
(「日経ビジネス アソシエ」 2007.07.03 p.024~
http://www.bizpnet.com/zassi/07/06/aso0703.html )
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■言葉の力。
良い意味でも、悪い意味でも、そういうことを感じることはあります。
この号の「アソシエ」の特集は、言葉、語彙の豊富さについてです。
■印象に残ったのは、水泳の北島康介選手のコーチ、
平井伯昌氏の話です。
「スポーツに語彙は重要、言葉の上達は競技を上達させる」
ということで、言葉でうまく表現できる人は、成長するということです。
自己分析を言葉でできると、次にステップにつながるそうです。
■言葉と体に関係があるということがわかりました。
ビジネスでも、人生でも、言葉で自分を分析できると、
効果的に成長できるのかもしれません。
言葉の力を活用したいものです。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ スポーツにおいて、言葉の上達は成長につながる
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 言葉、語彙を増やす努力をしていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月20日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
『ビジネスマンの「聞く技術」』マデリン・バーレイ・アレン(著)
⇒『ビジネスマンの「聞く技術」』マデリン・バーレイ・アレン(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/kiku.html
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■読むこと、書くことについては、学校の授業で習ったことがあるように
思います。
“聞く”というのは、習った記憶がありません。
親に、「人の話は黙って聞く」などと言われるぐらいなのかもしれません。
■本書は、聞く技術について書かれています。
聞く技術を身につけるための方法について、いろいろとヒントを教えて
くれています。
▼ ここに注目 ▼
「気づかないことは変えられない。自分の習慣や癖に気づくことが大切な
第一歩なのだ。」(p.72)
■何かを変えたほうが良い、とまず気づくことがはじめの一歩です。
そのために、自分について知ることが必要です。
本書では、聞くときの癖についてなどを、チェックできるようになって
います。
他にも、自分を知るためのワークなどがあります。
「聞く技術」を改善したい方が読まれると良いとおもいます。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆(★4.3)
「聞く技術」について書かれています。
より良く聞くための考え方や自分について知るためのワークなどが
あります。
より良く聞けるようになりたい方が読まれると良いと思います。
▼ おすすめしたい方 ▼
より良く聞けるようになりたい方。
ビジネスパーソン。
★『ビジネスマンの「聞く技術」』マデリン・バーレイ・アレン(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/kiku.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 気づくことが、変えるための第一歩
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 気づけるようになるために、どうしていますか?
◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月20日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
多国籍チームが「一丸となる」三つのカギ
⇒ 多国籍チームが「一丸となる」三つのカギ
(「プレジデント」 2207.7.2 p.112~
http://www.bizpnet.com/zassi/07/06/pre0702.html )
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■チームが一丸となるのは、なかなかむずかしいです。
しかも、文化、言語などが異なるチームでは、なおさらです。
■この「プレジデント」の記事では、一丸となる3つのカギについて
書かれています。
1 戦略・執行目標について合意する
2 役割と責任範囲について合意する
3 意思決定要領について合意する
このような3つのことをあらかじめ決めておくことがカギということです。
■これは、多国籍でなくても、必要なことだと思います。
しかし、何となくわかったつもり、決まっているつもりで、
業務やプロジェクトを行ってしまいます。
■決めるということが、むずかしく労力がかかり、面倒なことだからでしょう
か。
このようなことに時間をかけることが、あとあとになって、
違いになってきそうな感じがします。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ チーム一丸となるために、合意を形成しておく
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ チーム一丸となるために、どうしていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月19日 17:00 経営 | | コメント (2) | トラックバック (0)
『なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?』パコ・ムーロ(著)
⇒『なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?』パコ・ムーロ(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/exec.html
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■本書は、スペインのビジネス・ブック・オブ・ザ・イヤーにノミネート
された本ということです。
13のショートストーリーで、ビジネスについての考え方について
学ぶことができます。
短時間で読むことができますが、現在ビジネスにおいて、必要とされる
基本的な考えについては、理解できるように思いました。
▼ ここに注目 ▼
「君の業績の良い悪いは、私が決めるのではなく、君によって決まるんだ。」
(p.94)
■評価するのは上司かもしれませんが、業績をよくできるかどうかは、
自分自身ということです。
人のせいや環境のせいにしても、良くはならないでしょう。
適切な考えで、適切に行動する。
こういうことが必要です。
口で言うのは、簡単ですけど。。。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆
13のショートストーリーでビジネスについての基本的な考え方に
ついて学ぶことができます。
スペインのビジネス・ブック・オブ・ザ・イヤーにノミネート
された本だそうです。
経営者やビジネスパーソンの方が、読まれると良いでしょう。
▼ おすすめしたい方 ▼
経営者。
ビジネスパーソン。
★『なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?』パコ・ムーロ(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/exec.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 自分の業績を決めるのは、自分
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 業績を良くするために、何をしていますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月19日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
次世代光ディスク値下げドミノで消耗戦
⇒ 次世代光ディスク 値下げドミノで消耗戦
(「日経ビジネス」 2007年6月18日号 p.58~)
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■次世代光ディスク、ブルーレイとHD DVDについての記事です。
規格が統一できず、お互い消耗戦に入っているようです。
誤算がいくつかあったということで、買い控えが続いているようです。
■ブルーレイプレーヤーを搭載したPS3が発売され、ブルーレイ向けの
映画ソフトもそろってきているにもかかわらず、ブルーレイ陣営も
ぱっとしないとのこと。
DVDのときと異なり、それほどの目新しさやメリットを、消費者は
感じられないのではないかと思います。
ビデオからDVDのときは、テープからディスクという違いなどがありました
が、今回はそういうこともありません。
■これから徐々に普及していくのでしょうが、まだ時間がかかりそうです。
DVDで十分という消費者が多いような気がします。
この消費者の気持ちをどう動かすかが普及のポイントになるのでは
ないでしょうか。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 次世代光ディスクの市場はこれから
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 消費者の気持ちをどう動かしますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月18日 17:00 経済 | | コメント (0) | トラックバック (0)
『稲盛和夫の「人生の方程式」』曹岫云(著)
⇒『稲盛和夫の「人生の方程式」』曹岫云(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/inamori.html
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■人生・仕事の結果 = 考え方 × 熱意 × 能力
これは、稲盛和夫氏による、人生の方程式です。
本書では、この人生の方程式について、日中合弁企業を5社創業した
中国人経営者の曹岫云氏が、詳しく説明しています。
■人生の方程式は、稲盛氏の『成功への情熱』などの著書に出てきます。
その哲学、考え方を、本書では、さらにわかりやすく説明されています。
▼ ここに注目 ▼
「未来形で能力を見るとは、人の能力は高まると信じることである。」
(p.72)
■新しいこと、やったことがないことをやるときは、
新しい能力が必要になるでしょう。
現在の能力ではできないことかもしれません。
もし、未来においても、できないと考えるとしたら、
新しいことを実現することは不可能ということになります。
■このように考えたら、起業や新規事業などは、できません。
ですから、自分の能力は高まる、高めると、考えることが必要です。
今できることに満足せず、必要なことをできるようになる。
そういう心構えでいると、良いように思います。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆(★4.2)
本書では、中国人経営者の曹岫云氏が、稲盛和夫氏の「人生の方程
式」について詳しく説明しています。
人生の方程式の考え方を学びたい方が読まれると良いと思います。
▼ おすすめしたい方 ▼
人生の方程式を学びたい方方。
経営者、ビジネスパーソン。
★『稲盛和夫の「人生の方程式」』曹岫云(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/inamori.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 未来の能力を高める
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 未来形で能力を見ていますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月18日 16:59 【書評・感想文】 自己啓発 | | コメント (0) | トラックバック (0)
菊池恭二・宮大工「棟梁の器は、人生の深さ」
⇒ 菊池恭二・宮大工「棟梁の器は、人生の深さ」
(「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2007年6月12日放送分
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/070612/index.html )
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■何百年も残るお寺や神社、仏閣。
この回の「プロフェッショナル」は、それらの建物をつくる宮大工の
菊池恭二氏でした。
法隆寺を再建した宮大工の西岡常一氏のお弟子さんということです。
■その西岡氏との逸話が印象に残りました。
わからないことがあったら、何でも聞いてこい、と西岡氏に、
菊池氏は言われたそうです。
そこで、尋ねたところ、「君の考えはどうなんだ」と、
逆に、尋ね返されたそうです。
■このやりとりを通して、菊池氏は、何も考えずに尋ねた自分の浅はかさに
気づいたとのこと。
この逸話から、いろいろと「学ぶ」ということについて考えさせられます。
深い話だなと思いました。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 安易に人に質問しない
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 聞く前に、自分で考えていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月15日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
『財務3表一体理解法―決算書がスラスラわかる』國貞克則(著)
⇒『財務3表一体理解法―決算書がスラスラわかる』國貞克則(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/zaimu3.html
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■会計がよくわからない。
会計や簿記の本を読んでもよくわからない、そういう方は多いと思います。
本書は、損益計算書(PL)、貸借対照表(BS)、キャッシュフロー計算書
(CS)の財務3表を流れに沿って理解するというものです。
起業した人を例として、財務3表の動きを教えてくれています。
例に沿って説明されていたので、わかりやすかったです。
▼ ここに注目 ▼
「勘定合って銭足らず」(p.138)
■利益が出ていても、現金がないことを言います。
掛けで商売を行うなどの場合、こういうことになります。
■具体的なことは読んでいただくとして、財務3表を理解して、
帳簿をつけておくことが、事業運営には必要です。
会計を理解したい方、とくに、これから起業する方や起業したての方などが
読まれると良いと思います。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆(★4.2)
財務3表を一体として理解することで、決算書や会計というものを
わかるようになるというのが、本書のテーマです。
人気のビジネス講座が本になったものということで、たしかに
わかりやすかったです。
起業家や会計を理解したいビジネスパーソンの方が、読まれると
良いと思います。
▼ おすすめしたい方 ▼
起業家。
会計、決算書を理解したい方。
★『財務3表一体理解法―決算書がスラスラわかる』國貞克則(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/zaimu3.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 勘定合って銭足らず
◇
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◆
◆ ⇒ 会計の基本を理解していますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年6月15日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
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