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編集者・石原正康 ベストセラーはこうして生まれる

 ⇒ 編集者・石原正康 ベストセラーはこうして生まれる
   (「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2006年10月12日放送分
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/061012/index.html

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■ベストセラー。

 最近では、本が売れなくなったと言われています。

 そんななか、ベストセラーを生み出している編集者の石原正康氏が、
 今回のプロフェッショナルでした。


■ベストセラーの編集者の方が、どんな方なのか、興味深く見ました。

 作家との関係を大切にされている方のようでした。

 しかし、作家よりも作品が大切ということです。

 作品があるから、作家と編集者という関係になるからだそうです。


■作家には、志を高く持ってもらいたい、と言っていました。

 志で、言葉が変わってくるから、とのことです。


■これは、作家だけではないでしょう。

 志、目標、使命。

 言い方はいろいろあると思いますが、
 目指すものが、人を動かす力になるということです。

 実力があるかないかも大切ですが、実力があるかないかに関わらず、
 まずは、志を高く持ちたいものです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    志を高く持つ
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 志を高く持っていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月13日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『信じるものは救われない』内藤誼人(著)

 ⇒『信じるものは救われない』内藤誼人(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/sinjiru.html

-----------------------------------

■本書の著者は、心理学者の内藤誼人氏です。

 信じるものは、救われる。

 普通はこうですが、本書のタイトルは、信じるものは救われない、です。

 人の本性は悪である、という性悪説で考えたほうがうまくいくというのが、
 本書の主張です。


▼ ここに注目 ▼

 「私たちは、自分の信じたいことしか信じない」(p.53)

 自分の都合の良いように信じるということでしょうか。

 都合の悪いことは聞く耳を持たないし、信じることもないということでしょ
 う。


■それが、人間というものだと知っておくと、自分についても他人についても
 目くじらを立ててて怒るようなことも、減るかもしれません。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     本書は、心理学者の内藤誼人氏による著書です。
     性悪説で考えると生きやすいということが、本書の主張です。
     人間関係などに悩んでいる方が、読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   人間関係が気になっている方。


 ★『信じるものは救われない』内藤誼人(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/sinjiru.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    人は自分が信じたいことを信じる

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ あなたは、性悪説、性善説、どちらを信じていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月13日 16:59 【書評・感想文】 自己啓発 | | コメント (0) | トラックバック (0)

宋文洲 ソフトブレーン創業者 目覚めよ!ニッポンの営業マン


 ⇒ 宋文洲 ソフトブレーン創業者 目覚めよ!ニッポンの営業マン
   (「カンブリア宮殿」 2006年10月9日放送分
  http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/061009.html

-----------------------------------

■今回のカンブリア宮殿は、ソフトブレーン創業者宋文洲氏がゲストでした。

 ソフトブレーンは、営業支援ソフトを販売しています。

 このメルマガでも、『やっぱり変だよ日本の営業』という宋氏の著書を
 以前紹介しています。


■合理的な方だなと思いました。

 いろいろ参考になる点がありましたが、一つ紹介します。


■営業の仕事は売ることではなく、お客さまを知ること

 お客さまを知ることで、お客様が何を欲しているか、必要としているかを
 知ることができます。

 ですから、まずは、お客さまを知ることが営業の仕事ということでしょう。


■それらの情報をもとに、何を提供するか考える。

 このようにやっていくことで、好循環が生まれると思います。

 この意味で、営業の役割は大きいです。

 情報源とのつながり、触媒ということだと思います。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□  営業の仕事は売ることではなく、お客さまを知ること
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ お客さまを知ろうとしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月12日 17:00 セールス・営業 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『顧客ロイヤルティを知る「究極の質問」』フレッド・ライクヘルド(著)

 ⇒『顧客ロイヤルティを知る「究極の質問」』フレッド・ライクヘルド(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/kyuukyo.html

-----------------------------------

■本書は、顧客ロイヤルティを知るための方法について書かれています。

 著者は、『顧客ロイヤルティのマネジメント』などの著者で、
 ベイン・アンド・カンパニー名誉ディレクターのフレッド・ライクヘラルド
 氏です。


▼ ここに注目 ▼

 「お客様が喜ぶ体験を売るのが私たちの商売です」(p.216)

 スーパークインというアイルランドの食品スーパーの創業者、
 ファーガル・クイン氏の言葉です。


■顧客満足や顧客ロイヤルティが、真の成長を得るために必要ということは、
 様々なところで言われています。

 しかし、顧客が本当に満足しているかどうかをどうやって知ることができる
 のでしょうか。


■本書では、一つの質問をすることで、知ることができると言われています。

 その質問は読んでもらうとして、質問をしたあとにどうするか、などに
 ついても書かれている点が良かったです。

 真の成長を目指す経営者に、おすすめします。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     顧客ロイヤルティを知るための方法、さらに、真の成長を目指す
     ための考え方について書かれています。
     顧客満足をどうやって知るかの方法論があります。
     真の成長を目指す経営者に、おすすめします。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   真の成長を目指す経営者。


 ★『顧客ロイヤルティを知る「究極の質問」』フレッド・ライクヘルド(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/kyuukyo.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    お客様が喜ぶ体験を売るのが私たちの商売です

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ あなたは、何を売っていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月12日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

良い会社はしなやかな竹 起業家魂、結実に30年


 ⇒ 良い会社はしなやかな竹 起業家魂、結実に30年
   (「日経ビジネス」 2006年10月9日号 p.1)

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■この日経ビジネスの記事は、フィデリティ・ジャパン副会長、蔵元康雄氏へ
 のインタビュー記事です。

 フィデリティ・ジャパンは、企業の調査を独自にした上で投資を決定する
 という、投信会社です。


■蔵本氏は、37年前に、フィデリティ・ジャパンに転職されたそうです。

 その37年の経験から、企業についてこう言われています。


■「株式会社というものは、起業家精神に溢れ、事業モデルの変革を追求し
続ける経営者がいれば20~30年単位で見ると本当に大きく成長するのです。」

 また、会社の本当の良さは、30年くらい経たないとわからない、とも
 言われています。

 最近では、企業の寿命が短くなっていると言われていますから、
 30年もつ会社をつくることが、まずは、必要かもしれません。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    起業家精神が結実するには、時間がかかる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 長いスパンで考えてみる

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月11日 17:00 起業 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『ドラッカー入門―万人のための帝王学を求めて』上田惇生(著)

 ⇒『ドラッカー入門―万人のための帝王学を求めて』上田惇生(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/druckern.html

-----------------------------------

■ドラッカー氏についての入門書です。

 著者は、ドラッカー氏の著作のほとんどを日本語に翻訳されている
 上田惇生氏です。


■ドラッカー氏に、「私以上に私の著作に精通しておられる。」と言わしめる
 ほどの上田氏によるドラッカー入門です。

 ドラッカーを読んだことがない方はもちろん、
 ドラッカー好きの方も読むと、発見があると思います。


▼ ここに注目 ▼

 「マネジメントは、人を幸せにするための組織の運営の方法として
  誕生した。」(p.24)

 マネジメントの父などと言われるドラッカー氏ですが、
 そのマネジメントとは人を幸せにするために生まれたものということです。


■経営、社会、自己啓発など幅広いテーマを扱っているドラッカー氏です。

 現代社会に生きる多くの方に、読んでもらいたい一冊です。

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 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     ドラッカー氏の著作のほとんどを日本語に翻訳されている
     上田惇生氏によるドラッカー入門です。
     幅広いテーマを扱っているドラッカー氏について、わかりやすく
     教えてくれています。
     現代に生きる多くの人に、読んで欲しい一冊です。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ビジネスパーソン。
   経営者、起業家。


 ★『ドラッカー入門―万人のための帝王学を求めて』上田惇生(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/druckern.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇   マネジメントは、人を幸せにするための組織の運営の方法として
◇   誕生した。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ マネジメントを理解し、実践する

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月11日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

思いを伝える話し方


 ⇒ 思いを伝える話し方
   (「日経ビジネス アソシエ」 2006.10.17 p.054~)

-----------------------------------

■このアソシエの記事は、渡邉美樹氏による人に思いを伝える話し方について
 書かれています。

 渡邉社長がは、話が上手だなと思っていたので、その理由がわかった気が
 します。


■まずは、話したいことがあることが重要ということです。

 次に、話した後に反省し、次回に向けて準備するということです。


■具体的には、書いて、読んで、録音して聞いてみる、と良いということでし
 た。

 渡邉社長は、経営者になって、2~3年は、こうやって練習したそうです。

 はじめから上手だったわけではないというのが、わかります。

 練習して、上手になったのです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   思いを伝える話し方をするには、書いて、読んで、聞いてみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 思いを伝えるために、どんな工夫をしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月10日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『3分間で成功を勝ちとる方法』リカルド・ベリーノ(著),松田公太(監修)

 ⇒『3分間で成功を勝ちとる方法』リカルド・ベリーノ(著),松田公太(監修)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/3funde.html

-----------------------------------

■本書は、ラテンアメリカで最大のゴルフ複合施設「ヴィラ・トランプ」の
 創設者であるリカルド・ベリーノ氏による著書です。

 ベリーノ氏は、アメリカの不動産王ドナルド・トランプ氏に、ブラジルでの
 ゴルフ場建設の売り込みに成功しました。

 そのときに、トランプ氏に言われた言葉が、
 「三分間で君のアイデアを売り込んでみたまえ」という言葉だそうです。


■というわけで、本書のタイトルは、3分間で成功を勝ち取る方法になって
 います。

 起業し、ビジネスを成功させる方法について書かれています。


▼ ここに注目 ▼

 「能力を幸運の問題と思い込む者は多いが、幸運を能力の問題と考える人は
  ほとんどいない」(p.40)

 幸運も能力として身につけられるということです。

 その方法を知りたい方は、本書を読んでみてください。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.3)

     ドナルド・トランプ氏に、ブラジルでのゴルフ場建設を売り込み
     成功したリカルド・ベルーノ氏の著書です。
     アイデアを実現して、ビジネスを成功に導く方法について書かれて
     います。
     起業家の方が、読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   起業家。


 ★『3分間で成功を勝ちとる方法』リカルド・ベリーノ(著),松田公太(監修)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/3funde.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    幸運も能力

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 幸運を得るために、どんなことをしますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月10日 16:59 【書評・感想文】 起業 | | コメント (0) | トラックバック (0)

「脱・日報とノルマ改革」


 ⇒ 「脱・日報とノルマ改革」
   (「プレジデント」 2006.10.30 p.50~)

-----------------------------------

■今号の「プレジデント」の特集は、“売れる営業の仕かけ”ということで、
 営業について取り上げています。

 様々な会社や人の工夫が見られるので、参考になることが見つかると
 思います。


■その中で、この記事は、『御社の営業がダメな理由』の著者の藤本篤志氏に
 よるものです。

 いろいろ参考になる点がありましたが、一つ紹介します。


■営業を解き明かす3つの方程式

 1 営業結果 = 営業量 × 営業能力
 2 営業量 = 営業時間 - (意識的怠慢時間 + 結果的怠慢時間)
 3 営業能力= 営業知識量 + 営業センス力 + グランドデザイン力


■怠慢時間を減らすことで、営業量を増やせます。

 このため、日報をなくし、ヒアリングしようと言われています。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    営業量を増やすために、日報をやめ、ヒアリングする
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 営業量を増やすために、何をしますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月 9日 17:00 セールス・営業 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『仕事で頭ひとつ抜きん出る裏トーク術』佐藤昌弘(著),堀之内高久(著)

 ⇒『仕事で頭ひとつ抜きん出る裏トーク術』佐藤昌弘(著),堀之内高久(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/talk.html

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■本書は、『凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク』などの著者
 の佐藤昌弘氏と『どうしたあなたは部下とうまくいかないのか?』の著者の
 堀之内高久氏による著書です。

 テーマは、コミュニケーションについてです。

 コミュニケーションを改善したい方が、読んで実践されると良いでしょう。


▼ ここに注目 ▼

 「テクニック×人柄=スキル」 (p.021)

 本書でも、トーク例などともに、テクニックが書かれています。


■それについては読んでもらうとして、そのようなテクニックに自分なりの
 人となりをかけ合わせると、その人のスキルになるということです。

 テクニックに、自分なりの味を加えてみるという感じですね。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     コンサルタントの佐藤昌弘氏と心理学者の堀之内高久氏による
     コミュニケーションについての本です。
     トーク術や心理的なアプローチなどについて書かれています。
     ビジネスなどでコミュニケーションを改善したい方が、読んで
     実践されると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ビジネスパーソン。
   コミュニケーションを改善したい方。


 ★『仕事で頭ひとつ抜きん出る裏トーク術』佐藤昌弘(著),堀之内高久(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/10/talk.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    テクニック×人柄=スキル

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ テクニックに自分の人柄をかけてみる

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年10月 9日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

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