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加藤壹康(キリンビール社長)「真のNo.1企業とは?」

 ⇒ 加藤壹康(キリンビール社長)「真のNo.1企業とは?」
   (「カンブリア宮殿」 2007年4月9日放送分
  http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/070409.html )

-----------------------------------

■この週末は、お花見で、ビールを飲んだ方も多いのではないでしょうか。

 今回の「カンブリア宮殿」は、キリンビール社長、加藤壹康氏が
 ゲストでした。


■加藤氏は、営業出身の社長ということです。

 キリンが、アサヒにシェアを奪われ、シェア1位から陥落したのが、
 2001年。

 現在、営業を変えるということで、キリンがアサヒを追いかけているという
 状況だそうです。


■価格営業から価値営業へ

 お客様本位、品質本位と言っていながら、価格で勝負することをしていた
 ので、これをやめたということです。

 現在では、例えば、居酒屋などに、売上が増えるような提案をしている
 そうです。


■価格が安いことも重要ですが、価格に見合った価値があることのほうが
 重要でしょう。

 このような営業に変えたことが、業績を良くした原因の一つということ
 でした。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    価格営業から価値営業へ
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 価値あるものを提案していますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月12日 17:00 セールス・営業 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング』コグレマサト(著),いしたにまさき(著)

 ⇒『クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング』
   コグレマサト(著),いしたにまさき(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/kutikomi.html

-----------------------------------

■クチコミの技術ということですが、主にブログによるクチコミについて
 書かれています。

 著者のコグレマサト氏といしたにまさき氏は、
 いわゆるブロガーと呼ばれる方々です。

 お二人の経験や企画の取り組みなどについて書かれています。


▼ ここに注目 ▼

 「企業がネットでクチコミを狙ったマーケティングを仕掛けるためには、
  まずネットの世界とリアルな世界の違いを認識しなければなりません。」
                              (p.18)

 本書では、主にブログ・マーケティングについて書かれています。


■ネットのマーケティングが、リアルのマーケティングと異なるように、
 ブログのマーケティングもまた特有です。

 ブログでどのようにクチコミが起こっていくのか知りたい方が
 読まれると良いと思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.2)

     ブログによるクチコミ・マーケティングについて書かれています。
     著者の方々の経験などからブログのクチコミについて説明されて
     います。
     ブログ・マーケティングについて興味がある方が読まれると良いと
     思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ブログのクチコミ、マーケティングについて知りたい方。


 ★『クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング』
   コグレマサト(著),いしたにまさき(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/kutikomi.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    ネット、ブログの違いを知る

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ ネット、ブログのマーケティングについて理解していますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月12日 16:59 【書評・感想文】 マーケティング | | コメント (0) | トラックバック (0)

永守重信、鈴木敏文、稲盛和夫...トップが愛した数式

 ⇒ 永守重信、鈴木敏文、稲盛和夫...トップが愛した数式
   (「プレジデント」 2007.4.30 p.66~)

-----------------------------------

■この号の「プレジデント」の特集は、「できる社員 旧型VS新型比較」と
 いうことで、できる社員についてがテーマです。

 そして、この記事は、経営者が好んで使って数式というものを
 紹介しています。


■この記事で紹介されている、

    この世で起こる結果 = 能力 × 熱意 × 考え方

 というのは、稲盛和夫氏の著書などからご存知の方も多いでしょう。


■わたしが、興味深いと思った数式は、この記事の著者、中島孝志氏の
 数式です。

    1 × 101% = ∞


■毎日101%やっていくことで、大きなことができるということです。

 101%を毎日かけていったら、どうなるか。

 時間が経つとすごいことになりそうです。


■そういう気持ちで、日々何かプラスしてやっていく。

 その積み重ねの大切さを感じる数式です。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    1 × 101% = ∞
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 日々、何かプラスしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月11日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『劇的ワンペーパー』中野雅至(著)

 ⇒『劇的ワンペーパー』中野雅至(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/onepaper.html

-----------------------------------

■インターネット時代になって、メールがコミュニケーション手段になった
 からでしょうか。

 書く能力は、重要な能力の一つになったように思います。

 本書では、企画などの文章を、1枚にまとめる技術について説明されて
 います。

 わかりやすく伝わりやすい、つまり、「劇的ワンペーパー」にまとめる技術
 について説明されています。


▼ ここに注目 ▼

 「本質さえつかめば、複雑きわまりない事項も簡単に理解できるように
  なります。」(p.142)

 一番重要なことがわかれば、複雑なことも理解しやすくなります。

 本質をつかみ理解できれば、説明することも可能になることでしょう。


■ですから、複雑なことをわかりやすく伝えるには、
 本質をつかむことが必要ということです。

 本書では、このような本質のつかみ方やビジネス文書の書き方などについて
 書かれています。

 本質をつかんで、わかりやすい企画書や文書を書きたいという方が、
 読まれると良いと思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.2)

     企画を1枚にまとめる技術について書かれています。
     わかりやすく伝わりやすい企画書、ビジネス文書の書き方が
     わかります。
     ビジネスパーソンが読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ビジネスパーソン。
   ワンペーパーにまとめたい方。


 ★『劇的ワンペーパー』中野雅至(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/onepaper.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    本質をつかめば、複雑なことも理解できる

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 本質をつかんでいますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月11日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

大切なのはアイデアを語ること

 ⇒ 大切なのはアイデアを語ること
   (「日経ビジネス アソシエ」 2007.04.17 p.116~)

-----------------------------------

■「心の貧しい人は他人のことを話し、普通の人は出来事を話す。
  偉大な人はアイデアを語る」

 他人の欠点はわかりやすいからでしょうか、
 あの人は、どうだ、こうだ、と言ってしまうこともあるでしょう。

 この間、電車に乗ったときに、かなり大きな声で、あいつは、どうだ、
 こうだと話している人がいました。


■そういう人が心が貧しいかどうかはわかりませんが、
 もっと違う言い方や話し方もあります。

 この「アイデアを語る」というのは、より良い未来について、
 楽しくなるような話をするということのように思います。


■こういうようにしたら、おもしろい、とか
 どうしたら、うまくいく、とか。

 そういう話をしたほうが、行動にはむすびつく可能性が高いように
 感じています。

 というわけで、アイデアや未来について話したいものです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    アイデアや未来について話す
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ アイデアや未来について話していますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月10日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『週1時間の集中力があなたを変える!』デイブ・ラクハニ(著)

 ⇒『週1時間の集中力があなたを変える!』デイブ・ラクハニ(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/shuuthuu.html

-----------------------------------

■1時間集中することで、どれだけ変化を起こすか、
 というのが本書のテーマです。

 自分と会社に変化を起こすためのやり方や質問などについて
 書かれています。


▼ ここに注目 ▼

 「何かに気を散らされたらその事実を認め、必要なことをし、すぐ再集中
  する」(p.36)

 本書のテーマは集中することです。

 しかも、1時間という短い時間です。


■しかし、集中しようと思っても、邪魔が入ったり、気が散ったりすることも
 あるでしょう。

 そんなときは、気が散ってしまったことを認めて、
 やるべきことならやってしまい、すぐに再び集中するということです。

 こうすれば、集中が途切れる時間を最小限で済ますことができます。

 再集中できるかどうかが、集中できる鍵ということです。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     1時間集中することで、どれだけ変化を起こすか、
     というのが本書のテーマです。
     集中して成果を出すためのやり方や質問について書かれています。
     集中したい方が、読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   集中したい方。


 ★『週1時間の集中力があなたを変える!』デイブ・ラクハニ(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/shuuthuu.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    集中が途切れたら、再集中する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 再集中できていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月10日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

ユニ・チャーム創造生む「ノルマ主義」

 ⇒ ユニ・チャーム 創造生む「ノルマ主義」
   (「日経ビジネス」 2007年4月9日号 p.58~)

-----------------------------------

■ユニ・チャームと言えば、ベビー用の紙おむつなどで、
 国内シェア1位と高シェア企業です。

 この「日経ビジネス」の記事では、ユニ・チャームの強さなどについて、
 紹介されていました。


■SAPS経営と呼んでいる経営を行っているそうです。

 SAPSとは

  Schedule 思考、行動を計画
  Action  実行
  Performance 効果測定、課題の検出
  Schedule 反省し計画

 ということで、これらの頭文字を取ったものです。


■1週間ごとに、目標を掲げて、30分単位の行動計画を、個々人が作ると
 いうことです。

 こうやって計画的に一人ひとりが行動して修正していくことで、
 商品開発などが早くなったそうです。


■企業も、個人一人ひとりの集まりです。

 一人ひとりの行動が改善していくことで、
 パフォーマンスが変わってくるということがわかります。

 行動を改善するために、どういう方法で行うか、考えて実行したいです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    SAPSでパフォーマンスを改善する
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ パフォーマンスを改善するために、どんなことをしていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月 9日 17:00 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『頭のいい人が儲からない理由』坂本桂一(著)


 ⇒『頭のいい人が儲からない理由』坂本桂一(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/moukara.html

-----------------------------------

■本書は、株式会社イーフロンティアの坂本桂一氏による著書です。

 起業して、儲ける考え方について書かれています。

 イーフロンティアは、「筆王」などのソフトを開発、販売しています。

 他にも様々なビジネスに携わってきた方であり、
 事例が興味深かったです。


▼ ここに注目 ▼

 「戦略というのは、数ある仮説の中から選ばれた最善の道筋のこと
  である。」(p.79)

 この最善の道筋を見つけることが、成功の確率を上げるということです。

 つまり、戦略を考えることが、成功には非常に重要ということです。


■もちろん、それでも成功の確率が上がるだけで、
 成功を保証されるわけではありません。

 しかし、それすらしないとしたら、成功の手前にも行くことはむずかしい
 でしょう。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.3)

     株式会社イーフロンティアの坂本桂一氏による著書です。
     起業して成功する考え方について書かれています。
     起業して成功したい方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   起業家。
   戦略的思考を知りたい方。


 ★『頭のいい人が儲からない理由』坂本桂一(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/moukara.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    戦略とは、最善の道筋についての仮説

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 戦略を立てていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月 9日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『ビジョナリー・ピープル』ジェリー・ポラス(著),スチュワート・エメリー(著),マーク・トンプソン (著)

 ⇒『ビジョナリー・ピープル』
   ジェリー・ポラス(著),スチュワート・エメリー(著),
   マーク・トンプソン (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/visionp.html

-----------------------------------

■本書は、『ビジョナリー・カンパニー』の著者が、ビジョナリー・ピープル
 について書いたものです。
  http://www.bizpnet.com/book/2007/04/visionc.html

 永続的な成功をする人たち(=ビジョナリー・ピープル)について、
 書かれています。


■長期にわたって成功している人たちへのインタビューなどから、
 永続的に成功する人たちの共通点を探っています。

 永続的に成功したいのであれば、本書を読むことで、得られるところがある
 でしょう。


▼ ここに注目 ▼

 「彼らがみな絶えず取り組んでいることがひとつあるとすれば、
  つまり、彼らが共通に持っている価値観があるとすれば、それは、
  自分の生きがいに対する誠実さだ。」(p.117)

 ビジョナリー・ピープルの持つ共通の価値観は、
 自分の生きがいに対する誠実さ、ということです。

 生きがいを感じることを、真剣に行っているということです。


■本書で紹介されている人たちの生きがいは、人それぞれでした。

 しかし、真剣であることは、共通していると思います。

 自分の人生に真剣である。

 そういう人たちが、長期にわたる成功をする可能性が高いのだと、
 感じました。

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 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.5)

     『ビジョナリー・カンパニー』の著者が、ビジョナリーな人に
     ついて書かれています。
     長期にわたって成功する人の共通点は何なのか。
     長期に成功していると思われる人へのインタビューなどから
     探っています。
     ビジョナリー・ピープルに興味がある方や長期的に成功したい方が
     読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   長期的に成功したい方。
   ビジョナリー・ピープルに興味がある方。


 ★『ビジョナリー・ピープル』
   ジェリー・ポラス(著),スチュワート・エメリー(著),
   マーク・トンプソン (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/04/visionp.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    自分の生きがいに真剣に取り組む

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 自分の生きがいに真剣に取り組んでいますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月 6日 17:00 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (2) | トラックバック (1)

雇用格差~漂流する“就職氷河期世代”~


 ⇒ 雇用格差~漂流する“就職氷河期世代”~
   (「ガイアの夜明け」 2007年4月3日放送分
  http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview070403.html )

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■今年の新卒採用はバブル期並みで、売り手市場だそうです。

 その一方で、ワーキングプアなどと言われる、非正規雇用の問題などが
 言われています。

 今回の「ガイアの夜明け」では、就職氷河期世代について
 取り上げていました。


■この世代に、東京しごとセンターなどが、就職支援を行っているそうです。
 (東京しごとセンターは、世代の区別なく支援しているとのこと。)

 人材不足の中小企業にとっては、この世代の優秀な人材を採用するチャンス
 かもしれません。


■このような機会をつかめるように、どんどんなっていくと良いと思います。

 企業もハングリー精神のある人材、危機感のある人材を見つけることが
 できるのではないでしょうか。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    就職氷河期世代に、活躍してもらう
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 就職氷河期世代を活用していますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年4月 6日 17:00 経済 | | コメント (0) | トラックバック (0)

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