ホーム | メルマガ登録・詳細 | このブログについて | 独立起業家ビジネスブログ日記 | メルマガ広告掲載のお問合せ


まぐまぐ殿堂入りメルマガ
■ビジネス書で得た、知識を活用できる力がつく!
 このブログは、ビジネス書書評メルマガ「知識をチカラに!」のバックナンバーブログです。
▼知識を活用できたら、という方は → ビジネス書の書評「知識をチカラに!」

【メルマガ登録】 (無料)

知識をチカラに
(マガジンID:0000139905) Powered by まぐまぐ

メールアドレス:
      ↑ ビジネス書の情報・知識を活かしたい方は、ご登録を!
 ▼私がこのメルマガを発行する理由→「知識をチカラに!」




十八代目 中村勘三郎「破壊と創造で伝統を守れ」

 ⇒ 十八代目 中村勘三郎「破壊と創造で伝統を守れ」
   (「カンブリア宮殿」 2007年1月15日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/070115.html )

-----------------------------------

■今回の「カンブリア宮殿」のゲストは、歌舞伎役者の十八代目、中村勘三郎
 氏でした。

 歌舞伎というと、伝統芸能ということで、歴史のあるものです。

 新しいことを取り入れて、若者などにアピールできるようになど、
 挑戦されています。


■印象に残ったことは、“型”の話です。

 型を知っているから、型破り。
 型を知らない人は、かたなし。

 型を身につけてから、型を破ることができるわけです。


■まずは、基本を身につける。

 基本もできていないのに、新しいことをなんて、ということです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    型を知っている人がやるから、型破り
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 基本を身につけていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月18日 17:00 スキルアップ | | コメント (2) | トラックバック (0)

『よく見るあのブランドのマーケティング戦略を見抜く』スティーヴ・コーン(著)

 ⇒『よく見るあのブランドのマーケティング戦略を見抜く』
   スティーヴ・コーン(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/anobrand.html

-----------------------------------

■よく見るブランドのマーケティング戦略を知りたいと思いませんか?

 わたしは、知りたいです。

 本書の著者、スティーブン・コーン氏は、
 シティグループのグローバル・ウェルス・マネジメント部門で、
 マネージング・ディレクターを務める方だそうです。

 アメリカン・エキスプレスのブランド世界進出戦略にも携わったことがある
 とのこと。


■様々な企業、ブランドを例に、ブランディング、マーケティングについて
 説明されています。


▼ ここに注目 ▼

 「文化の違いに関係なく、人は質問に目を引かれ、答えを知りたいと思う。
  文書にこの方式を取り入れれば、読んでもらえる率は確実に上がる。」
                            (p.132)

 問われると、答えを探してしまうというのは、人間の共通の性質なの
 でしょう。

 読んでもらう率を上げる方法として、知っておくと良いですね。

 こういった事柄などから、マーケティング、ブランディングの考え方に
 ついて、知ることができました。


-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

    マーケティング、ブランディングの考え方について書かれています。
    自社や自社の商品、サービスを他社とは違ったものにする方法につい
    て書かれています。
    経営者やマーケティング担当者の方が、読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   経営者。
   マーケティング担当者。


 ★『よく見るあのブランドのマーケティング戦略を見抜く』
   スティーヴ・コーン(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/anobrand.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    質問されると、答えを探してしまう

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 質問していますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月18日 16:59 【書評・感想文】 マーケティング | | コメント (0) | トラックバック (0)

Web2.0本当の使い方


 ⇒ Web2.0本当の使い方
   (「日経ビジネス アソシエ」 2007.02.06 p.016~)

-----------------------------------

■Web2.0とは、新しいWebの傾向の総称です。

 詳しくは、検索エンジンなどで調べてみてください。

 今回の「アソシエ」の特集は、Web2.0でできること、です。

 ブログやSNSといったことについて紹介されています。


■知らない方は、まったく知らないことだと思います。

 イケてるサービスランキングという、ウェブサービスのランキングを
 していました。

 1位、2位を紹介します。


■1位は、ブログ検索サービスです。

 テクノラティや、最近では、Yahooでも、ブログの記事などを検索すること
 が可能です。
  http://www.technorati.jp/
  http://blog-search.yahoo.co.jp/

 2位は、RSSリーダーです。

 RSSという情報配信形式を読むためのソフトやサービスのことを言います。


■どちらも、ブログの情報を得る際に、便利です。

 ブログをやっている人は、知っているものと思いますが、
 知らない方は、利用してみてください。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    Web2.0的なサービスを使ってみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ Webの新しいサービスを試してみる

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月17日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『これから何が起こるのか』田坂広志(著)

 ⇒『これから何が起こるのか』田坂広志(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/korekara.html

-----------------------------------

■『なぜ、働くのか』などの著書がある、田坂広志氏による著書です。

 ウェブ2.0によるこれからの社会変化について書かれています。

 ウェブ2.0、ウェブの変化が、
 これからどういった社会の変化を起こすのか、働き方を変えるのか、
 ということが書かれています。

 ウェブ2.0について、よくわからない方が読まれると良いかもしれません。


▼ ここに注目 ▼

 「すべての「リアル空間」が、「ネット空間」と融合するようになっていき
  ます。」(p.82)

 ユビキタス技術によってネット空間がリアルの世界にも広がっていく
 ということです。

 これによって、日常生活が、ネットと今まで以上につながって、
 リアルとネットの融合、相互作用が起こることでしょう。


-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     これから、インターネットの影響でリアルがどうなっていくのか。
     そういうことについて書かれています。
     ウェブ2.0などについて興味がある方が読まれると良いかも
     しれません。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ネットとリアルがどうなっていくか知りたい方。
   ウェブ2.0に興味がある方。


 ★『これから何が起こるのか』田坂広志(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/korekara.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    ネットとリアルが融合していく

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ ネットとリアルは、これからどうなっていくでしょうか。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月17日 16:59 【書評・感想文】 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

脱・三日坊主!「ご褒美設定法」にトライ

 ⇒ 脱・三日坊主!「ご褒美設定法」にトライ
   (「PRESIDENT」 2007.1.29 p.132~)

-----------------------------------

■この「PRESIDENT」の記事は、目標設定法について書かれいました。

 いろいろと参考になりました。

 2つほど紹介します。


■ご褒美を先に決めて、それに合った目標を決める

 何かを達成するとご褒美をもらえるとしたら、人はやる気になるようです。

 ですから、欲しいご褒美を決めて、それから目標を考えてみると、
 やる気になりやすいということです。


■大きな目標より、小さな目標のほうが達成しやすい

 また、大きな目標よりも小さな目標を持つほうが、
 やることが同じだとしたら、達成度は高いそうです。

 大きな目標を細切れにして、小さい目標を持って、達成していくとよい
 ようです。

 逆算して、積み上げるとよいのでしょう。


■こういったことを、目標を立てて、実行するときの参考にしたいですね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□  大きな目標から逆算して、小さな目標を積み上げて達成していく
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 大目標、中目標、小目標を持っていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月16日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『レバレッジ・リーディング』本田直之(著)

 ⇒『レバレッジ・リーディング』本田直之(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/leverage.html

-----------------------------------

■なぜ、学ぶのでしょうか。

 人それぞれ理由はあるでしょうが、一言で言ってしまえば、
 未熟だからでしょう。

 自分の未熟さを感じて、学ぶ必要性を感じるのでしょう。
 (ビジネスの場合はとくに。)


■本書は、ビジネス書の多読について、書かれています。

 多くの本を読んで、自分のものにする方法について書かれています。

▼ ここに注目 ▼

 本を読んで役に立たなかったとしたら、

 「本の選び方がよくないとか、読書後のフォローをきちんとしないために
  内容をすぐ忘れてしまうとか、必ずどこかに原因があります。」(p.41)

 これは、本に限らないと思いますが、情報や知識を得て、
 その後どうするのか。


■自分のものにできるように、どうするのか。

 そういうことまで考えておくことが必要でしょう。

 その方法論を持つことが、知識社会では差になってくるように思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.3)

     ビジネス書の多読について書かれています。
     ビジネス書から学んで、自分のものにするにはどうしたら良いか。
     そういうことを知りたい方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ビジネスパーソン。


 ★『レバレッジ・リーディング』本田直之(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/leverage.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    本をどう活用するか、その方法を身につける

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 本や情報を活かしていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月16日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

「バイトだから・・・」の先に


 ⇒ 「バイトだから・・・」の先に
   (「日経ビジネス」 2007年1月15日号 p.8~)

-----------------------------------

■吉野家ディー・アンド・シー社長、安倍修二氏と、
 ブックオフコーポレーション社長、橋本真由美氏の対談記事です。


■人材についての話が、印象に残りました。

 お二人とも、バイト、パートから社長になられた方です。

 橋本氏が、こう言われています。

「「アルバイトだからさ・・・」という意識が蔓延したら終わりです。」


■アルバイトが、主戦力と考えているのでしょう。

 自分を振り返ってみると、アルバイトをしているときは、アルバイトだから
 というのが、どこかにあったと思います。


■これは、きっとアルバイトだけではないと思います。

 派遣社員だから、社員だから、係長だから、課長だから、部長だから。

 できない、やれない、やらなくて良い、という意識でいるのは、
 会社にとっては、もちろんですが、自分にとっても、
 もったいないでしょう。


■派遣社員だけど、社員だけど、係長だけど、課長だけど、部長だけど。

 何かやれないか、と考えたほうが可能性は広がるでしょう。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    自分の立場を超えて、やれることを考えてみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ バイトだから、派遣社員だから、と考えていませんか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月15日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『「決定」で儲かる会社をつくりなさい』小山昇(著)

 ⇒『「決定」で儲かる会社をつくりなさい』小山昇(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/kettei.html

-----------------------------------

■本書は、株式会社武蔵野代表取締役社長、小山昇氏による著書です。

 『「儲かる仕組み」をつくりなさい』の続編のような位置づけでしょうか。

 決めることで、儲かる会社をつくるということについて書かれています。

 経営計画書、銀行との付き合い方、人材、組織などについて、
 小山氏の考えるところ、武蔵野でどう行っているかが、わかります。


▼ ここに注目 ▼

 「方針は必ず実行させなくてはならない。だから前述したように「できない
  ことは書かない」「ちょっと無理をすればできることを書く」ことが重要
  です。」(p.28)

 実行しない方針では、意味がありません。

 ですから、できないことは書かず、ちょっと無理をすればできることを
 方針として書くということです。


■このように方針を決めて書き出して、せざるを得ない仕組みをつくること。

 これを考えるのが社長の仕事であるというのが、
 本書を通して言われています。

 経営者の方に、おすすめします。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.5)

     決めることで儲かる会社をつくるということについて書かれて
     います。
     決めることの大切さがわかります。
     中小企業の経営者の方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   中小企業の経営者。


 ★『「決定」で儲かる会社をつくりなさい』小山昇(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/kettei.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇  方針は、「できないことは書かない」「ちょっと無理をすれば
◇  できることを書く」

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ あなたの(会社の)方針は?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月15日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

医者がいない!?~“医療難民”を防げ~


 ⇒ 医者がいない!?~“医療難民”を防げ~
   (「ガイアの夜明け」
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview070109.html )

-----------------------------------

■今回の「ガイアの夜明け」は、医師不足について取り上げていました。


■産婦人科医の不足を、このところ聞きます。

 二つの取り組みを紹介していました。


■産科オープンシステム、という個人病院の医師が市立病院へ、
 外来や当直などで参加するというものを、長野県の飯田市立病院が、
 始めたそうです。

 また、大阪厚生年金病院では、女性医師が働きやすいように、
 子育て中の女性医師が、6時間勤務、残業・当直免除などされている、
 とのことです。


■女性の活用の必要性は、企業でも言われています。

 このような病院もあるということです。

 根本的な解決策は、わたしにはわかりませんが、
 知恵で対応している、ということがわかりました。


★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    根本的な解決策でなくても、知恵を出し合ってみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 知恵を出し合っていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月12日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『ハーバードMBA留学記』岩瀬大輔(著)

 ⇒『ハーバードMBA留学記』岩瀬大輔(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/mba.html

-----------------------------------

■本書は、人気ブログ「ハーバード留学記」を書籍化したものだそうです。

 ハーバードビジネススクール(HBS)に留学した、
 岩瀬大輔氏のハーバードでの学びや体験などについて書かれています。

 HBSに入学しなければ、なかなか体験できないようなことが記録されている
 ので、MBAや起業に興味がある方には、興味深く読むことが出来る、
 と思います。


▼ ここに注目 ▼

 「現場にどっぷりつかっている頃は、経営「学」が実際のビジネスにどの
  程度のインパクトをもたらすことができるのか、疑問に思っていた。しか
  し、HBSに来て、赤字企業の建て直しにまったく無力であった自分を省み
  ながら、当事者意識をもって各種のテキストを読み込むことによって、
  同じ問題についてより効果的に立ち向かうことができるようになったと、
  確信している。」(p.39)

 現場と理論。理論と実践。

 両者を行き来することで、わかってくることがあると思います。


■視点を与えてくれるものが、理論のように、わたしは感じています。

 現場主義の人は、理論を軽視し、理論家は、現場を軽視する傾向がある
 かもしれません。

 両者を行き来することで、より良いものを目指すことが良いな、と
 再認識しました。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆(★4.5)

     人気ブログ「ハーバード留学記」を書籍化したものです。
     起業やMBAに興味がある方には、おもしろいと思います。
     著者の体験を追体験するような感覚で読めるところが、
     良かったです。
     ちょっと留学したくなりました。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   起業やMBAに興味がある方。


 ★『ハーバードMBA留学記』岩瀬大輔(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2007/01/mba.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    現場と理論を行き来する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 現場と理論を行き来していますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2007年1月12日 16:59 【書評・感想文】 起業 | | コメント (2) | トラックバック (0)

前の10件 172  173  174  175  176  177  178  179  180  181  182