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スピード整理術の極意


 ⇒ スピード整理術の極意
   (「日経ビジネス アソシエ」 2007.01.02 p.22~)

-----------------------------------

■整理することで、わかりやすくなったり、効率が上がったりします。

 気持ちよく仕事をすることもできますね。

 今号の「アソシエ」の特集は、整理術についてです。

 いろいろ参考にしたいことがありました。


■一つ紹介します。

 メジャーリーガー、セントルイス・カージナルスの田口壮外野手は、
 対戦投手のデータを、ノートに手書きで記録しているそうです。

 投手の特徴や打席で感じたことなど、書き留めているそうです。

 こうすることで、データベースができてきて、
 頭にも残って、次の対戦などに、生きてきているということです。


■記録することで、次に活かせるというのは、考えておきたいことです。

 一つのプロジェクトや仕事を終えたら、
 ポイントなどをまとめて、ノートやPCなどで、記録しておくと、
 次回、同じようなことがあったときに、活用できます。

 活用を意識して、記録や整理をしたいです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    記録することで、頭などを整理して、次に活かせるようにする
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 記録していますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月22日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『セールス文章実践ドリル』竹内謙礼(著)

 ⇒『セールス文章実践ドリル』竹内謙礼(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/salebun.html

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■ホームページ、メール対応、メルマガ、ブログと、
 ネットでは、文章を書く能力が必要になってきます。

 本書は、副題に、“ネットで稼げるコピーが3日で書ける”とあるように、
 ネットで稼ぐための文章術について、ドリル形式で学べます。

 ドリル形式ということで、
 問題を実際に解いていくことで、理解を深め、能力を上げることが
 できるでしょう。


▼ ここに注目 ▼

 「「欲しい」と思わせる基本テクニックは、手に入れた後の生活の変化を
  きっちり書くことです。」(p.53)

 これは、雑貨の紹介文についての答えを解説しているものです。


■雑貨などは、必要だから買うというものではないため、
 いかに、欲しいと思ってもらうかが大切です。

 というわけで、欲しいと思ってもらうには、
 購入後どうなるのかを伝えることが重要ということです。

 本書を購入して、問題を解いていくと、
 ネットでのセールス文章執筆の能力が上がることでしょう。

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 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.3)

     ネット(ホームページ、メール、メルマガ、ブログなど)の
     売れる文章術について、学べます。
     ドリル形式ということで、問題を解いていくことで、
     文章力がアップすることでしょう。
     売れる文章術について、学びたい方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ネットでのセールス文章を学びたい方。


 ★『セールス文章実践ドリル』竹内謙礼(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/salebun.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    欲しいと思ってもらうには、購入後どうなるかを伝える

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 購入後のメリットを伝えていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月22日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

巨大ショッピングモール新時代

 ⇒ 巨大ショッピングモール新時代
   (「ガイアの夜明け」
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview061219.html )

-----------------------------------

■今回のガイアの夜明けは、巨大ショッピングモールについて取り上げてい
 ました。


■佐賀に、ゆめタウン佐賀というショッピングモールができたそうです。

 地域の商品や野菜などを提供し、地域に根ざしたショッピングモールを
 目指しているようです。


■一方、熊本市では、イオンのショッピングモールの出店を許可しないことに
 なったようです。

 すでに、6つのショッピングモールがあるということで、
 市民の多くは、もう必要ないと判断したのでしょう。


■ショッピングモールは、今後も増えていくのでしょうか。

 いつかは、違うタイプの小売が出てくるのでしょうか。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    地域に根ざしたショッピングモールが求められている
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ ショッピングモールの次は、どんな小売になるでしょうか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月21日 17:00 ビジネス | | コメント (0) | トラックバック (0)

『すぐに稼げる文章術』日垣隆(著)

 ⇒『すぐに稼げる文章術』日垣隆(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/kasebun.html

-----------------------------------

■作家・ジャーナリストの日垣隆氏による文章術についての著書です。

 すぐに稼げるということですが、
 文章を書いて稼ぐ、文筆で稼ぐということについて書かれています。

 セールスレターなどを書くというのとは、少し異なり、
 主に、文章術について書かれています。


▼ ここに注目 ▼

 「文章を読むために読者が自分の時間をさいてくれるかどうかは、
  文章のタイトルなり最初の引き込み部分で判断されます。」(p.90)

 ということで、タイトルやキャッチコピーが大切ということです。

 文章も、最初と最後が大切です。
 (途中が大切ではないというわけではありませんが。)


■最後の結論に向かって書いていくわけです。

 その最後のところまで読んでもらうために、はじめが肝心です。

 興味を持ってもらうために、はじめの部分に工夫が必要ということです。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

    作家・ジャーナリストの日垣隆氏による文章術についての著書です。
    文章を書く上でのポイントとなることについて書かれています。
    日垣氏の作家・ジャーナリストになるまでの経験なども
    書かれています。
    文章術について考えたい方が読まれると良いかもしれません。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   文章をうまくなりたい方。


 ★『すぐに稼げる文章術』日垣隆(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/kasebun.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    文章も最初が肝心

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 文章の始まりを工夫していますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月21日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (1) | トラックバック (0)

イノベーションを「必然」にする四ステップ


 ⇒ イノベーションを「必然」にする四ステップ
   (「プレジデント」 2007.1.1 p.118~)

-----------------------------------

■良いアイデアを思いつきたい。

 イノベーションを起こしたい。

 ビジネスで成功したい、ビジネスを成長させたい、という
 企業やビジネスマンが思うことでしょう。


■この記事では、イノベーションを起こすための4つのステップについて
 書かれています。

  1.アイデアを生み出す
  2.アイデアを捕まえる
  3.アイデアを評価する
  4.プロトタイプをつくる

 この4ステップを踏むことで、イノベーションを起こしやすいということ
 です。(詳細は、「プレジデント」の記事を読んでください。)


■どのステップも大切だと感じました。

 どこか手を抜いてよいというものでもないでしょう。

 ステップを一つひとつクリアしていくことで、
 イノベーションへと近づいていくものでしょう。

 イノベーションでも、プロセスが重要なのだと、再確認しました。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    イノベーションを4つのステップで、必然に。
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 4つのステップで、イノベーションを生み出してみる

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月20日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『なぜおいしいアイスクリームが売れないの?』S.チョウドリ(著)

 ⇒『なぜおいしいアイスクリームが売れないの?』S.チョウドリ(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/ice.html

-----------------------------------

■みなさん、アイスクリームは好きですか?

 おいしいアイスクリームであれば、多くの人は好きだと思います。

 本書は、品質の良くないアイスクリームをつくっているアイスクリーム工場
 の再生を描いたビジネス小説(フィクション)です。


■本書の著者、シビル・チョウドリ氏は、品質管理戦略の専門家だそうです。

 品質やサービスをどのように向上し、ビジネスを再生させるかということを
 物語を通して学べます。


▼ ここに注目 ▼

 「結果ではなく、努力に集中することだ」(p.64)

 良い結果を出すために、結果に集中するのではなく、
 行っていること、プロセス、そういったものに意識を集中させるということ
 です。


■売上や利益は、行動の結果です。

 行動やプロセスをより良くすることが、良い結果をもたらすということ
 だと思いました。


■薄い本ですが、様々なことを考えさせられた一冊でした。

 もしかすると、本書に書かれていることを実行していくことが、
 ビジョナリー・カンパニーに近づく方法かもしれないと感じました。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     アイスクリーム工場の再生を描いたビジネス小説(フィクション)
     です。
     品質やサービスを向上させる方法について書かれています。
     経営者の方が読まれると、ヒントや発見があると思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   経営者。


 ★『なぜおいしいアイスクリームが売れないの?』S.チョウドリ(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/ice.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    結果ではなく、努力に集中する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 行動、プロセス、努力に集中していますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月20日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (1)

3大マネーに沸く子供市場


 ⇒ 3大マネーに沸く子供市場
   (「日経ビジネス」 2006年12月18日号 p.56~)

-----------------------------------

■少子化が言われています。

 が、3つの新しいお金が、流れ込むのでは、ということが、
 この「日経ビジネス」では言われています。


■その3つとは、

  企業のCSR予算
  子供の叔父、叔母
  パパ市場

 です。

 それぞれ、消費する者として、金額など増えているようです。


■また、この号の「日経ビジネス」の別の記事に、
 セガの「オシャレ魔女 ラブ and ベリー」についての記事もありました。

 母親を子供のおしゃれ心とともに、巻き込むことで、ヒットしているよう
 です。

 財布を持っている人に、どう財布のひもをゆるめてもらうか、
 知恵を絞っているのが、わかりました。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    子供市場の財布を握っている人のことを考えてみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 子供市場で、財布のひもを緩めてもらうには?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月19日 17:00 経済 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『成功する「話し方」7つの黄金律』吉野真由美(著)

 ⇒『成功する「話し方」7つの黄金律』吉野真由美(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/seikouha.html

-----------------------------------

■話し方で伝わり方が違ったりします。

 コミュニケーションが他者との関係の基本ですから、
 話し方を学ぶことで、コミュニケーションを円滑にすることができます。


■とは言え、どういう話し方をしたら良いのか、わからないという方も
 いらっしゃると思います。

 本書は、『商品がなくても売れる魔法のセールストーク』などの著者の
 吉野真由美氏による話し方についての著書です。


▼ ここに注目 ▼

 「ウォーキングは、最高の抗うつ剤!」(p.222)

 20分以上、体を動かすと、脳内物質、ドーパミン、ベータエンドルフィンが
 出るそうです。

 このため、気分が良くなるということです。

 そのような気分になると、アイデアが出やすくなったり、
 人付き合いも楽しくなることでしょう。


■こんな話し方とは関係のなさそうなことを紹介しましたが、
 話し方についてわかりやすく説明されています。

 ウォーキングもすぐにできることですが、
 話し方についても、すぐにできそうなことが紹介されていました。

 話し方について学びたい方が読まれると、
 ヒントや気付きが得られることでしょう。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.3)

     『商品がなくても売れる魔法のセールストーク』などの著者の
     吉野真由美氏による著書です。
     話し方について書かれています。
     すぐにできそうな考え方、コツについて紹介されています。
     話し方について学びたい方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   話し方を学びたい方。
   コミュニケーションを良くしたい方。


 ★『成功する「話し方」7つの黄金律』吉野真由美(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/seikouha.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    ウォーキングは、最高の抗うつ剤

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 20分以上、体を動かしてみよう

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月19日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

大前研一の「ビジネス力の磨き方」

 ⇒ 大前研一の「ビジネス力の磨き方」
   (「THE21」 2007年1月号 p.66~)

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■この「THE21」の記事は、大前研一氏による「ビジネス力の磨き方」に
 ついての3号読みきり連載の第一回です。

 今回は、影響力を高めることについて書かれています。


■影響力を高める3か条

 1 「専門知識」より「型」を身につける
 2 権力をもった人に近づいて影響力を高めようとするなかれ
 3 講演形式の場合は、最後の1分間に何をいうか先に決めておけ

 型を身につけることの大切さが、印象に残りました。


■ここで言う型とは、思考法の型です。

 ピラミッドストラクチャーやMECE(もれなくだぶりなく)など、
 考え方の型を言っています。

 モノを見るときの枠組みです。


■このような型を、意識して身につけることで、応用力がつくということ
 です。

 型を様々なモノに当てはめて考えたり、見たりすることで、
 解決策を考えられようになっていくわけです。


■そして、解決策を提示できるようになれば、影響力も上がるということ
 です。

 そうなるには、まずは、思考の型を知って、世の中の現象や出来事を、
 自分なりに読み解けるようになること、ということです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    「専門知識」より「型」を身につける
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ まずは、「型」を身につけることを意識していますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こちらの連載が、本になったようです。
『ビジネス力の磨き方』大前 研一 (著)

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月18日 16:59 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『中国古典の名言・名句三百選』守屋洋(著)

 ⇒『中国古典の名言・名句三百選』守屋洋(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/tmeigen.html

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■名言集は、考えさせられることが書かれているので、参考になります。

 本書は、中国の古典(史記、書経、論語など)から、
 名言・名句を300個集めたものです。

 とても含蓄があり考えさせられる言葉が、数多く紹介されています。

 様々な気づきが得られることでしょう。


▼ ここに注目 ▼

 「君の明らかなる所以のものは兼聴すればなり」(p.75)

 明君が明君であるのは、広く臣下の意見を聴くことにあるということです。


■人の意見に耳を傾けることの大切さは、今も昔も変わらないのです。

 それだけ、重要なことであり、むずかしいことでもあるのでしょう。。

 自分の話ばかりしていては、人の意見は聴けません。

 そういう人にならないように、気をつけたいです。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.3)

      本書は、中国の古典、史記、書経、論語などから、
      名言・名句を300個集めたものです。
      名言好きな方も、そうでない方も、何かしら気づきが得られると
      思います。
      古典から学びたい方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   古典から学びたい方。


 ★『中国古典の名言・名句三百選』守屋洋(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/tmeigen.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    君の明らかなる所以のものは兼聴すればなり

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 人の意見を聴いていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月18日 16:59 【書評・感想文】 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

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