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保育所が足りない!~いま保育の現場で何が…~

 ⇒ 保育所が足りない!~いま保育の現場で何が…~
   (「ガイアの夜明け」 2006年12月12日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview061212.html )

-----------------------------------

■少子化と言われていますが、保育所に入れない待機児童は、2万人いるそう
 です。

 今回の「ガイアの夜明け」では、保育所不足などについて、
 取り上げていました。


■印象に残ったのは、大阪市の豊新聖愛園という保育所です。

 朝7時から深夜3時まで、子供を預けることが可能ということです。

 急な宿泊も可能ということでした。


■豊新聖愛園の草場園長が、「家庭や親まで見ていく」と言われていたように
 子供だけというわけには行かないのでしょう。

 保育園や保育に、変化が求められているのだと思います。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    子供だけではなく、家庭や親も含めて、保育を考える
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 保育所について、あなたの思うところは?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月15日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『あなたの悩みが世界を救う!』神田昌典(著)

 ⇒『あなたの悩みが世界を救う!』神田昌典(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/nayami.html

-----------------------------------

■人間生きている限り、様々な悩みがあるものなのかもしれません。

 みなさんにも、一つや二つは、悩みがあることでしょう。


■本書は、経営コンサルタントの神田昌典氏が、189通の手紙の中から、
 50の悩みについて、答えられています。

 仕事、起業、経営、人間関係など、様々な悩みに、
 神田氏らしい答えをされている点が、印象的でした。


▼ ここに注目 ▼

 「自分が悩んでいることが、最も人を幸せにできる。」(p.67)

 本書のタイトルは、悩みが世界を救うという、
 一見すると、よくわからない、タイトルです。

 悩みは、それを解決できれば、他人の同じような悩みを解決するために
 なり得るということから、このようなタイトルになっているのだと
 思います。


■悩みを抱えているときは、自分だけが悩んでいると思いがちですが、
 同様の悩みを抱えている人もいます。

 その悩みに、きちんと向き合って、解決すれば、
 自分にとって、意味あることになります。

 そして、その経験などを他人のために役立てれば、
 他人を助けることにもなるかもしれません。

 悩みをチャンスとして捉えるというのは、こういう考えから言われている
 ことです。

 こう考えられれば、悩みもチャンスに変えることができるかもしれません。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.3)

     本書は、経営コンサルタントの神田昌典氏が、189通の手紙の中
     から、50の悩みについて、答えられています。
     仕事、起業、経営、人間関係など、様々な悩みに答えられている
     ので、何かしら参考になることがあると思います。
     悩みのある方が、読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   悩みのある方。
   やる気になりたい方。


 ★『あなたの悩みが世界を救う!』神田昌典(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/nayami.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    自分が悩んでいることが、最も人を幸せにできる。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 悩みをチャンスとして捉える

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月15日 16:59 【書評・感想文】 自己啓発 | | コメント (0) | トラックバック (0)

原田泳幸(日本マクドナルドホールディングス会長兼社長兼CEO)


 ⇒ 原田泳幸(日本マクドナルドホールディングス会長兼社長兼CEO)
   (「カンブリア宮殿」 2006年12月11日放送分
  http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/061211.html )

-----------------------------------

■マック。

 と聞いて、ファーストフードのマクドナルドを思い出すか、
 それともパソコンなどのアップルコンピュータを思い出すかは、
 職業などによって異なるかもしれません。

 今回のカンブリア宮殿は、以前、アップルコンピュータの社長で、
 現在、日本マクドナルドの社長である、原田泳幸氏が、ゲストでした。


■全体の印象として、非常にはっきりしている、明確でわかりやすい、
 そんな感じを受けました。

 どちらのマックも、社長として、危機から会社を建て直した方です。


■「何もやらないで敗北者になるか。
  やって失敗して敗北者になるか。」

 そんな覚悟で、建て直しに挑んでいたということです。

 たしかに、そんな状況では、行動するしかないです。


■何をやらないかも決めた、とも言われていました。

 行動しない、できない人も、まずは、何をやらないか、決めてみると
 良いかもしれません。

 あとは、結果が出るまで、行動してみる。

 何をやるかを決めて、やってみる、という決意が重要だと感じました。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    やること、やらないことを決めて、結果が出るまで行動する
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ やること、やらないことを決めていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月14日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『株式会社』ジョン・ミクルスウェイト(著),エイドリアン・ウールドリッジ(著)

 ⇒『株式会社』
   ジョン・ミクルスウェイト(著),エイドリアン・ウールドリッジ(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/kabusiki.html

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■日本には、数百万の会社があると言われています。

 そして、多くの人が会社員でもあります。

 現代は、会社社会であると言えるでしょう。


■そんな現代に生きていると、会社というものが当たり前のように思えますが
 今のような会社ができたのは、二百年ほど前のことです。

 それ以前は、現在のような会社は存在していなかったわけです。


■本書では、「会社」の歴史について書かれています。

 会社の誕生や変化などを知ることができます。

 歴史を知ることで、当たり前と思っていたことが、実は偶然だったり、
 誰かの発明だったりということが、わかったりします。

 本書を読むことで、会社も今とは違う形になり得るということを
 再認識しました。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     本書では、会社の歴史について、誕生から現在までについて、
     書かれています。
     会社の歴史を知ることで、企業というものについて考えを深める
     ことができるでしょう。
     経営者の方などが読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   経営者。


 ★『株式会社』
   ジョン・ミクルスウェイト(著),エイドリアン・ウールドリッジ(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/kabusiki.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    会社も変化している

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 会社はこれからどうなるでしょうか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月14日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

自動的にグズが直る手帳の選び方・使い方


 ⇒ 自動的にグズが直る手帳の選び方・使い方
   (「プレジデント」 2007.1.1 p.70~)

-----------------------------------

■今号の「プレジデント」の特集は、2007年の変化についてです。

 2007年の主な行事などのカレンダーあるなど、
 団塊世代の大量退職など2007年のことについて書かれています。


■そんななか気になったのは、手帳についてです。

 この「プレジデント」の記事は、グズが直る手帳の選び方ということです。


■わたしは、システム手帳でバーチカルタイプと言われる、
 縦型のものを使っています。

 どれくらいの時間を使って、何をしているかなどがわかるので、
 わたしには合っています。


■システム手帳は、カスタマイズできる点が気に入っています。

 来年の分のリフィルを購入したので、気分もリフレッシュした感じが
 します。

 手帳で、さらに自己管理をうまくしていきたいです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    手帳で、自己管理を。
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ あなたに合った手帳は、どんな感じのものですか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月13日 17:00 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『本番で最高の力を発揮する法レベル6パフォーマンス』ステファン・ロング(著),山本一羊(翻訳)

 ⇒『レベル6パフォーマンス本番で最高の力を発揮する法』
   ステファン・ロング(著),山本一羊(翻訳)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/honban.html

-----------------------------------

■本書の著者、ステファン・ロング氏は、ピーク・パフォーマンス分野の
 第一人者ということです。

 本書では、主にスポーツ選手の体験などから、自分の潜在力を発揮する方法
 について学ぶことができます。


■スポーツの競争の厳しさは、相当のものがあります。

 いかにして、レベル6、ゴールドメダリストや優勝者のレベルにまで、
 自分を高めているのか、興味深かったです。


▼ ここに注目 ▼

 「自分は常に新しい癖をつくってはその癖を身につけている、ということを
  理解しなければなりません。」(p.147)

 無くて七癖、などと言われます。

 良い癖にしろ、悪い癖にしろ、身につけていっています。


■意識的に、癖を身につける。

 悪い癖を意識して変えてみる。

 そうすることで、パフォーマンスが上がるはずです。


■このようなパフォーマンスを上げる考え方について、本書では書かれて
 います。

 パフォーマンスを上げる方法や考え方について知りたい方が、
 読まれると良いと思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.3)

     スポーツ選手の体験などから、パフォーマンスを上げる考え方に
     ついて書かれています。
     自分のパフォーマンスを上げたい方が読まれると良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   パフォーマンスを上げたい方。


 ★『レベル6パフォーマンス本番で最高の力を発揮する法』
   ステファン・ロング(著),山本一羊(翻訳)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/honban.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    癖を意識する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ あなたが直したい癖、身につけたい癖は?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月13日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

何のためにその行動を起こすのか


 ⇒ 何のためにその行動を起こすのか
   (「日経ビジネス アソシエ」 2006.12.19 p.068~)

-----------------------------------

■「アソシエ」に連載されていたアサーティブ・トレーニングの最終回です。

 この連載では、アサーティブな話し方について、
 実践的に書かれていました。


■最後に、自己信頼の力を高める方法について書かれています。

 1.今に至る自分の人生にいったんOKを出す
 2.日常の小さな喜びをたくさん見つける
 3.長期的な目標設定をする


■過去の自分を肯定して、今に喜びを見出し、未来の目標を決める。

 過去、現在、未来について、このように考えることで、前向きになれます。

 そうやって、自己信頼、自信をつけていくことができるでしょう。


■自信がないという方がやってみると、少しずつ、自分を信頼することが
 できるようになることでしょう。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□  過去の自分を肯定して、今に喜びを見出し、未来の目標を決める
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 過去、現在、未来のことを考えていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月12日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『あっ、買っちゃった。』松本朋子(著)

 ⇒『あっ、買っちゃった。』松本朋子(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/katta.html

-----------------------------------

■衝動買い。

 買うつもりでなかったのに、買ってしまった。

 そういう経験は誰にでもあるでしょう。

 本書では、とくに女性の衝動買いについて書かれています。

 興味深かったのは、レシートから購入動機を探るというものです。


■購入した人に、購入した理由をコメントしてもらっています。

 なぜ購入したのかが、そこからわかります。


▼ ここに注目 ▼

 「”併売”といって、何かを買った人が一緒にほかに何を買ったか、
  というのはとても参考になるデータです。」(p.79)

 ついで買いなどが、こういうものに当たります。

 衝動買いも入ってくるでしょう。


■女性がどのように買い物をしているのか。

 どのようなこと、もので、買うという行為に至るのか、
 そういうことを知りたい方が読まれると良いと思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.3)

     女性の衝動買い、購買行動について書かれています。
     レシート調査などから女性の購買心理などについて説明されて
     います。
     女性の購買動機や行動について知りたい方が読まれると良いと
     思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   マーケティング担当者。
   女性の購買心理を知りたい方。


 ★『あっ、買っちゃった。』松本朋子(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/katta.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    併売は、参考になるデータ

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 併売のデータを参考にしていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月12日 16:59 【書評・感想文】 マーケティング | | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年ヒット商品ランキング ヒット連打の新法則


 ⇒ 2006年ヒット商品ランキング ヒット連打の新法則
   (「日経ビジネス」 2006年12月11日号 p.26~)

-----------------------------------

■毎年、12月になると、ヒット商品ランキングが発表されます。

 今号の「日経ビジネス」の特集は、2006年ヒット商品ランキングと、
 そこからわかるヒットの法則についてです。


■今年のヒットを一言で言うと、“マッシュアップ”のようです。

 マッシュアップとは、もともと音楽用語で、
 既存の曲を組み合わせて、新しい曲を作ることを言います。


■例えば、今年のヒット商品の一つに、ニンテンドーDSがあります。

 ニンテンドーDSは、二画面です。

 また、酸素飲料も話題になりました。

 酸素飲料は、酸素と清涼飲料とを組み合わせたものです。


■こういった既存のものを掛け合わせて、新しい見たことがないものが
 ヒットしたということです。

 来年もこの傾向が続くかもしれません。

 というのは、ゲーム機のWiiがヒットしているからです。

 見たことがないもの、これがヒットの新法則なのかもしれません。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    マッシュアップして、見たことがないものを提供する
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 今年の流行から、何を考えますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月11日 17:00 ビジネス | | コメント (1) | トラックバック (0)

『99.9%成功するしかけ キシリトールブームを生み出したすごいビジネスモデル』藤田康人(著)

 ⇒『99.9%成功するしかけ キシリトールブームを生み出したすごいビジネス
   モデル』藤田康人(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/999.html

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■キシリトール。

 ガムなどに入っている虫歯予防に良いとされる甘味料です。

 本書の著者、藤田康人氏は、そのキシリトールを日本に広めるための
 マーケティングなどの仕掛け人だそうです。

 どうやって、キシリトールの認知度を上げて、
 日本でのマーケティングを成功させたのか、ということなどが、
 書かれています。


▼ ここに注目 ▼

「こういった手法は、マーケティング的にいえば、セールス・プロモーション
 (SP)とパブリック・リレーション(PR)の一体化といえるでしょう。」
                             (p.218)

 どうやってキシリトールの認知度を上げたりしたかと言うと、
 結論から言うと、SPとPRを組み合わせて行ったということです。


■こういうマルチな手法の必要性は、近年強まっているように思います。

 しかし、具体的にどうやるかというと、簡単ではありません。

 SPとPRの相乗効果を考えて、マーケティングしたい方が読まれると、
 参考になる点があると思います。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.3)

     本書の著者、藤田康人氏は、そのキシリトールを日本に広めるため
     のマーケティング戦略を考えた方だそうです。
     セールス・プロモーションとパブリック・リレーションを組み合わ
     せたマーケティングなどを知りたい方が、読まれると良いと思いま
     す。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   経営者。
   マーケティング担当者。


 ★『99.9%成功するしかけ キシリトールブームを生み出したすごいビジネス
   モデル』藤田康人(著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/12/999.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇セールス・プロモーションとパブリック・リレーションの相乗効果を狙う

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ SPとPRの相乗効果を発揮していますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年12月11日 16:59 【書評・感想文】 マーケティング | | コメント (0) | トラックバック (0)

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