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伊勢彦信・イセグループ会長「健康なたまごをつくれ!」
⇒ 伊勢彦信・イセグループ会長「健康なたまごをつくれ!」
(「カンブリア宮殿」 2007年8月6日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/070806.html )
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■「森のたまご」などで、ご存知の方もいるかと思います。
イセグループ会長の伊勢彦信氏が、この回の「カンブリア宮殿」のゲスト
でした。
■転機は、大量消費の時代が来ることを見越して、アメリカに視察に行き、
卵の大量生産を見たことでしょうか。
鶏舎をつくって、数万羽のにわとりが卵を産むというやり方で、
アメリカでは行っていました。
これを、日本でも行ったわけです。
■進んでいるものを持ってくるというのは、日本の昔からのやり方ですね。
例えば、漢字などもそうでしょう。
そうやって持ってきたものを改良、改善する。
ビジネスの一つのやり方です。
日本人に向いているやり方なのかもしれません。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 海外から進んでいるものを持ってきて、改良する
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ あなたが海外から持ってきたいものは?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 9日 17:00 ビジネス | | コメント (0) | トラックバック (0)
『ドクター苫米地の新・福音書――禁断の自己改造プログラム』苫米地英人(著)
⇒『ドクター苫米地の新・福音書――禁断の自己改造プログラム』
苫米地英人(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/sinfuku.html
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■『脳と心の洗い方』などの著者、苫米地英人氏による著書です。
『脳と心の洗い方』や『夢をかなえる洗脳力』で書かれていたことを
もう少し詳しく説明されています。
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/nouto.html
http://www.bizpnet.com/book/2007/04/sennou.html
▼ ここに注目 ▼
「未来の幸せを確信して生きている人は、過去の自分もいまの自分も最高に
幸せなのです。」(p.77)
■未来が幸せだとわかっていたら、今つらくても、大丈夫でしょう。
ですから、未来の幸せを確信できると良いわけです。
■しかし、そう簡単には、できないかもしれません。
そういう方は、本書などを読んでみると良いでしょう。
少し哲学的なところがあるので、その辺りの知識がないと、
理解しにくいところもあるかもしれません。
自分を変えたい方が読まれると、ヒントになることが見つかるかも
しれません。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆
『脳と心の洗い方』や『夢をかなえる洗脳力』の著者、
苫米地英人氏による著書です。
上記二冊をもう少し詳しく説明した内容になっています。
自分を変えたい方はヒントになることが見つかるかもしれません。
▼ おすすめしたい方 ▼
自分を変えたい方。
★『ドクター苫米地の新・福音書――禁断の自己改造プログラム』
苫米地英人(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/sinfuku.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 未来が幸せであれば、今も過去も幸せ
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 未来のあなたは幸せですか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 9日 16:59 【書評・感想文】 自己啓発 | | コメント (0) | トラックバック (0)
"可処分時間の奪い合い"が始まった
⇒ "可処分時間の奪い合い"が始まった
(NIKKEI NET Biz Plus
http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/kanamori.cfm?i=20070726c6000c6&p=1 )
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■リストラの影響からか、忙しい人が増えていると言われています。
そんな中、時間の奪い合いが、娯楽などで始まっているという指摘です。
■「2時間でコンパクトに楽しむ娯楽の需要が増えている」そうです。
ビジネスパーソンが、平日に仕事が終わって、取れる時間が2時間ほどと
いうことでしょうか。
そういう需要は増えているのでしょう。
■だとすると、短時間で楽しめるものが、受けそうですね。
ブログやSNS、動画など、ネットだけでも、これだけの選択肢があります。
ネットに限らなければ、テレビや読書など、他にも競合がありますね。
■時間をかけないで、どれだけの価値を得ることができるか。
そういうことを重視する人が増えていくということになるのでしょう。
だとすると、このメルマガも、もっと短いほうが良いかもしれませんね。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 短時間で、高付加価値を考える
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 時間的に価値あるものを、提供していますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 8日 17:00 ビジネス | | コメント (0) | トラックバック (0)
『サマンサタバサ世界ブランドをつくる』寺田和正(著)
⇒『サマンサタバサ 世界ブランドをつくる』寺田和正(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/samantha.html
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■サマンサタバサジャパンリミテッド社長の寺田和正氏による著書です。
タイトルにあるように、世界ブランドをつくるためにどのように考えてきた
か、考えているか、ということについて書かれています。
■ブランドは、「良い人」「良いもの」「良い宣伝」「良い場所」によって
決まるということで、これらのことについて書かれています。
それらについて詳しいことは読んでみてください。
なるほどと思うことが見つかると思います。
▼ ここに注目 ▼
「ブランドの付加価値は、ケーキのようなもの」(p.41)
■付加価値はケーキのようなもので、飽きてしまったら、そのケーキは食べて
もらえなくなる、新しい付加価値を次々とつくり出していくことが必要と
いうことです。
■付加価値がビジネスにおいて重要というのは、よく言われることです。
ブランドであれば、なおさらそうでしょう。
付加価値がケーキのように消費期限があるとしたら、
新しい価値を生み出す必要があります。
■こう考えることで、次々と価値を生み出す必要性を理解できます。
一度つくって終わりではないということです。
常に継続的に、価値を提供していくことが求められるということが、
この表現でわかるように思います。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆(★4.3)
サマンサタバサジャパンリミテッド社長の寺田和正氏による
著書です。
寺田氏の考えるブランド、ブランド構築について知ることが
できます。
ブランド構築に興味がある方が読まれると良いと思います。
▼ おすすめしたい方 ▼
ブランド構築に興味がある方。
★『サマンサタバサ 世界ブランドをつくる』寺田和正(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/samantha.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 付加価値はケーキのようなもの
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 付加価値をどのように捉えていますか?
◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 8日 16:59 【書評・感想文】 マーケティング | | コメント (1) | トラックバック (0)
打ち合わせの達人になる
⇒ 打ち合わせの達人になる
(「日経ビジネス アソシエ」 2007.08.21 p.20~
http://www.bizpnet.com/zassi/07/08/aso0821.html )
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■打ち合わせ、会議。
複数人数で仕事をする場合、必要です。
この号の「アソシエ」の特集は、打ち合わせで意識しておくと良いことに
ついて取り上げています。
■効率的、効果的な打ち合わせ、会議はむずかしいですが、
そのやり方などを知っておくと、結果が異なってきます。
参考にしたいところです。
■わたしが印象に残ったのは、卓球台のあるオフィスで、
卓球をしながら打ち合わせを行い、球が自分のところに来たら、
発言するというものです。
これが、効率的、効果的かはわかりませんが、
ゲーム感覚で楽しんでやることはできるような気がします。
■どうやって打ち合わせを行うと、効率的、効果的なのか、
その会社の独自のものを考えてみると、おもしろいですね。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 打ち合わせをどうやって行うと効率的、効果的か考えてみる
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 打ち合わせを効率的、効果的に行っていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 7日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
『チームハックス 仕事のパフォーマンスを3倍に上げる技術』大橋悦夫・佐々木正悟(著)
⇒『チームハックス 仕事のパフォーマンスを3倍に上げる技術』
大橋悦夫・佐々木正悟(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/teamhack.html
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■本書では、チームで仕事をやる際に、どうやると良いか、ということに
ついて書かれています。
とくに、WikiやGoogleカレンダーなどのネット上のツールを活用して、
効率的に、チームで仕事をする方法について書かれています。
▼ ここに注目 ▼
「その人を知りたければ「今後どうしたいか」を聞く」(p.080)
■新しいメンバーを理解する際に、これからどうしたいかを聞くと、
理解しやすいということです。
その人の方向性などがわかりますから、理解が深まります。
これは、チームだけではなく、人を理解するのに、良いと思います。
わたしも、ときどき、お互いまだよく理解できていないときなどに
聞いたりしています。
■本書は、大橋悦夫氏と佐々木正悟氏の共著ということで、
Wikiなどのウェブ上のツールを使って、本書を書かれたそうです。
その経験などについても、本書で書かれています。
■『ウィキノミクス』ドン・タプスコット,アンソニー・D・ウィリアムズ(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/wikino.html
こちらの本で、Wikiは、これから仕事をする際の必須のツールになる、
ということが書かれていたように思います。
本書『チームハックス』で、ウェブを活用して、チームで仕事をする
ヒントなどが見つかるかもしれません。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆
チームで仕事をする際に、どうやると良いかということについて
書かれています。
ウェブを活用して効率的に仕事をするヒントなどが見つかるか
もしれません。
▼ おすすめしたい方 ▼
ビジネスパーソン。
▼あわせて読みたい▼
『ウィキノミクス』ドン・タプスコット,アンソニー・D・ウィリアムズ(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/wikino.html
★『チームハックス 仕事のパフォーマンスを3倍に上げる技術』
大橋悦夫・佐々木正悟(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/teamhack.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ その人を知りたければ、「今後どうしたいか」を聞く
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ メンバーを理解するために、どんな工夫をしていますか?
◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 7日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
岡田武史[元サッカー日本代表監督]「ゾーンに入らせるには」
⇒ 岡田武史[元サッカー日本代表監督]「ゾーンに入らせるには」
(「日経ビジネス」 2007.8.16-13 p.168)
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■ゾーンとは、無心でのめりこんでいる状態などを言います。
そのゾーンに入るようにするにはということを、元サッカー日本代表監督の
岡田武史氏が、言われています。
■「プレッシャーを正面から受け止め、その中でベストを尽くそうと開き
直った時、人間は内に秘めた力を発揮できる。」
ゾーンに入るのはむずかしいことだから、岡田氏は、
このような話題を取り上げているのだと思います。
そんなむずかしいことですが、ゾーンに入りやすい状況、条件を整えること
は可能でしょう。
■まずは、集中していることが、その条件として考えられると思います。
集中とは、一つのことだけ行い、雑念がないもので、
ゾーンに近いのではないでしょうか。
ですから、集中力をつけていくことで、ゾーンに近づけるように思います。
集中できると、短時間で仕事なども可能ですし、
集中力をつけることを心がけたいものです。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 集中力を鍛える
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 集中していますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 6日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
『稲盛和夫の「成功の方程式」』曹岫雲(著)
⇒『稲盛和夫の「成功の方程式」』曹岫雲(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/seikouno.html
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■本書の著者、曹岫雲氏は、日中合弁企業5社を創業した中国人経営者で、
『稲盛和夫の「人生の方程式」』の著者です。
http://www.bizpnet.com/book/2007/06/inamori.html
『稲盛和夫の「人生の方程式」』では、稲盛和夫氏の人生の成功、結果に
ついての方程式などについて書かれていました。
■本書『稲盛和夫の「成功の方程式」』では、稲盛和夫氏の経営哲学、経営の
考え方などについて説明されています。
稲盛氏の著作を読んだことがある方は、復習に、
まだ読んだことがない方は、入門として、読まれると良いと思います。
▼ ここに注目 ▼
理念の共有
「もし社員がそれぞれ勝手にやっていたら、必ずや混乱し、企業の存続は
できなくなる。よって企業としては共通の基本理念すなわり哲学がなくて
はならない」(p.82)
■個人がどのような思想を持つかは自由ですが、
企業としては、理念の共有が必要ということです。
バラバラではうまく行かないでしょう。
団結するために、理念を共有する必要があるわけです。
■ここがうまく行かないと、力を合わせることはむずかしいでしょう。
企業経営において重要な点です。
経営者は、共有できるように、日々理念を伝えていくことが求められます。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆(★4.3)
稲盛和夫氏の経営哲学、経営の考え方などについて書かれて
います。
わかりやすく説明されています。
稲盛氏の著作を読んだことがある方は、復習に、
読んだことがない方は、入門として、読まれると良いと思います。
▼ おすすめしたい方 ▼
稲盛氏の経営哲学を知りたい方。
★『稲盛和夫の「成功の方程式」』曹岫雲(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/seikouno.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 企業には、理念の共有が必要
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 理念を共有していますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 6日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)
2度目のヒットを狙え
⇒ 2度目のヒットを狙え
(「ワールドビジネスサテライト」 2007年7月31日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/news/070731/n2.html )
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■ヒットを生み出すことで、売上が増えるなどします。
しかし、継続という意味では、1度のヒットでは、十分ではないかも
しれません。
2度目のヒットを狙うということを、ワールドビジネスサテライトで
取り上げていました。
■一つ紹介すると、キングジムが、取扱説明書用のファイルホルダーを販売し
ヒットしたそうです。
オフィス用から家庭用にターゲットを変えることで、
ヒットにつながったということで、さらにまた、カード入れなどの
家庭用のファイルホルダーを販売するそうです。
■このようにターゲットを変えてみるということでは、
この番組では取り上げていませんが、このところの任天堂の戦略が印象的
です。
「大人のDS○○」と、大人向けとしてゲーム開発するなど、
ターゲットを、今まであまりゲームをしない層に広げています。
この戦略が功を奏して、ゲーム機、ソフトが売れています。
■ターゲットを見直してみるというのは、新たなヒットを生み出すための
一つの方法ですね。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ ターゲットを見直してみる
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 他の人にも買ってもらえないか、考えていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 3日 17:00 マーケティング | | コメント (1) | トラックバック (0)
『私の営業方法をすべて公開します!』ブライアン・トレーシー(著)
⇒『私の営業方法をすべて公開します!』ブライアン・トレーシー(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/wataei.html
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■『「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!』や
http://www.bizpnet.com/book/2005/07/yumeno.html
『ゴール』
http://www.bizpnet.com/book/2006/04/goal.html
などの著者であるビジネスコンサルタントのブライアン・トレーシー氏に
よる著書です。
トレーシー氏の著書で、トレーシー氏がセールスパーソンとして、
活躍していたということが出てきます。
全米屈指のセールスパーソンになったトレーシー氏が、
本書では、営業方法について教えてくれています。
▼ ここに注目 ▼
「購入契約の80パーセントは、5回以上の商談を経てまとまっています。」
(p.58)
■5回は、何らかの形で接触る必要があるということでしょう。
ただ回数が多ければ良いというわけではないでしょうが、
接触頻度は重要ということです。
2、3度で諦めてはいけないということです。
■トレーシー氏の著作は、とてもわかりやすいです。
本書もわかりやすく実践的です。
本書に書かれていることを、少しずつでも実践していけば、
営業のスキルが上がっていくことと思います。
■本書は、オーディオプログラムを書籍にしたもので、
オーディオプログラムを購入した人たちの多くが、億万長者になっている
とのことです。
これも、うなずける内容でした。
セールスパーソンや売上を増やしたい方などが読まれると良いと思います。
■本書を読んでいて、
『私はこうして全米ナンバーワンの営業マンになった』を思い出しました。
http://www.bizpnet.com/book/2007/02/no1sales.html
あわせて読まれると、営業方法について、ヒントが見つかることでしょう。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆(★4.5)
ビジネスコンサルタントのブライアン・トレーシー氏による
営業方法についての著書です。
トップセールスパーソンだったトレーシー氏が営業方法について
教えてくれています。
実践した多くの人が、億万長者になっているとのことです。
わかりやすく実践的で、これもうなずけます。
セールスパーソン、営業方法を知りたい方が読まれると良いと
思います。
▼ おすすめしたい方 ▼
セールスパーソン。
営業方法を知りたい方。
▼ あわせて読みたい ▼
『私はこうして全米ナンバーワンの営業マンになった』
http://www.bizpnet.com/book/2007/02/no1sales.html
★『私の営業方法をすべて公開します!』ブライアン・トレーシー(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/08/wataei.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 購入契約の80パーセントは、5回以上の商談を経てまとまっている
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 接触頻度を増やしていますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2007年8月 3日 16:59 【書評・感想文】 セールス・営業 | | コメント (0) | トラックバック (0)
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