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2006年08月29日

M&Aが流行る理由


 ⇒ M&Aが流行る理由
   (「日経ビジネス Associe」 2006.09.05 p.126~)

-----------------------------------

■このところ、買収についての話題が新聞やニュースなどで多く見られるよう
 になりました。

 このアソシエの記事では、M&Aが流行る理由について書かれていました。


■アメリカでのM&Aブームの波は、景気回復期に起こっているそうです。

 日本も現在、景気回復期ですから、あてはまっていると言えるかも
 しれません。


■この記事で気になったことは、敵対的買収についての指摘です。

 アメリカが80年代の終わりに、M&Aが流行し、日本が様々な産業で力を
 つけてきた。

 今の日本がM&Aにかまけている間に、中国やインドが、台頭してきて
 しまわないか、と言われています。


■そのような取引、M&Aには、時間を使わないということが、
 得策ということでしょう。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    敵対的買収は、時間のロス
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 敵対的買収について、どう考えていますか?

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2006年08月29日 17:00 ビジネス | M&Aが流行る理由 | コメント(0) | トラックバック

『文系のための「Web2.0」入門』小川 浩 (著)

 ⇒『文系のための「Web2.0」入門』小川 浩 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/08/bunkei20.html

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『Web2.0 Book』の著者の一人である小川浩氏によるWeb2.0についての著書
 です。

 文系のためとなっていますが、技術者でない人のためという感じの意味
 でしょうか。

 簡単に、Web2.0について知りたい方が、読まれると良いかもしれません。


▼ ここに注目 ▼

 「Web2.0の本当の革命は、まさにこれから始まるのである。」(p.115)

 Web2.0という言葉をよく聞くようになったのは、昨年の後半ぐらいから
 でしょうか。

 今年に入って、書店などでWeb2.0という言葉の入った本を、見かけるように
 なった気がします。


■その本当の変化はこれからだということです。

 一体どんな変化なのか、そのさわりなどを知りたい方が一読されると
 良いでしょう。

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 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     『Web2.0 Book』の著者の一人である小川浩氏によるWeb2.0につい
     ての本です。
     非技術者のためのWeb2.0についての本というところでしょうか。
     Web2.0に興味がある方が、読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   Web2.0に興味がある方。


 ★『文系のための「Web2.0」入門』小川 浩 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/08/bunkei20.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    Web2.0的な変化がこれから始まる

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ Webの変化を感じていますか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2006年08月29日 16:59 【書評・感想文】 ネット・コンピュータ | 『文系のための「Web2.0」入門』小川 浩 (著) | コメント(0) | トラックバック