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伝統工芸 復活への道 ~職人の技をビジネスに生かせ!~
⇒ 伝統工芸 復活への道 ~職人の技をビジネスに生かせ!~
(「ガイアの夜明け」 2006年7月4日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview060704.html )
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■今回のガイアの夜明けは、伝統工芸について取り上げていました。
京友禅や漆器、弟子入り制度などを紹介していました。
■そんな中印象に残ったのは、石川県・加賀市の山中漆器の試みです。
デザイナーの富田一彦氏に、監修を頼み、ヨーロッパに挑戦していました。
■富田一彦の言葉が、強烈ですね。
「打てば響くような産地でない限り、生き延びられない」
■打てば響くというのは、お客様がこういうのが欲しいというものを
作れないとだめだということでしょうか。
伝統工芸でも、他のビジネスでもこの点は、同じですね。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 打てば響くような産地でない限り、生き延びられない
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ お客様の要望に、応えることができますか?
■
■ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 7日 17:00 ビジネス | | コメント (0) | トラックバック (0)
『最強企業が最強であり続けるための組織デザイン』ゲイリー・L. ネイルソン (著), その他
⇒『最強企業が最強であり続けるための組織デザイン』
ゲイリー・L. ネイルソン (著), その他
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/saikyou.html
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■本書は、企業が勝ちつづけるために必要な組織をつくり、維持するには
どうしたら良いか、ということについて書かれています。
4つの部分からなる組織DNAとその組織の特徴によって
7つの組織プロフィールについて説明されています。
どちらかと言うと、それなりの規模の企業が陥りやすい悪い形について
説明されているようでした。
▼ ここに注目 ▼
「意思決定権によって、組織がうまく機能するかが決まる。」(p.27)
意思決定の権限がどこにあるのか、何を、誰が、いつ決めるのか、
ということが明らかになっている必要があるということです。
■明らかになっていないことで、組織が機能しないことが多くなります。
わかっていても、あいまいなことが多いですね。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆ (★4.5)
企業が勝ちつづけるために必要な組織をつくるにはどうしたら良い
か、ということについて書かれています。
組織DNAという枠組みを提供してくれています。
経営者や役員の方に、一読をおすすめします。
▼ おすすめしたい方 ▼
経営者、役員。
★『最強企業が最強であり続けるための組織デザイン』
ゲイリー・L. ネイルソン (著), その他
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/saikyou.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 意思決定権によって、組織がうまく機能するか決まる
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 意思決定権は明らかですか?
◆
◆ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 7日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)
野口美佳 ピーチ・ジョン社長 「女性がついていきたくなる “女”が語る経営術」
⇒ 野口美佳 ピーチ・ジョン社長
「女性がついていきたくなる “女”が語る経営術」
(「カンブリア宮殿」 2006年7月3日放送
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/060703.html )
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■今回のカンブリア宮殿は、女性下着販売のピーチ・ジョン社長、
野口美佳氏でした。
女性下着の国内市場は4000億円で、ピーチ・ジョンの売上は、170億円
ということで、すごいですね。
■このメルマガでも、著書などを紹介しているので、ご存知とは思いますが、
ピーチ・ジョンの社員の9割は、女性だそうです。
(『男前経営論』)
職場を紹介していましたが、和気藹々とした感じでした。
■おもしろいなと思ったのは、半分データ、半分勘、と野口氏が言っていた
ことでしょうか。
自分の感じていることを大切にしているのだと思います。
■データは、参考にするのでしょうが、買うという行為は、感情的なものです
から、データよりも勘や経験を大切にしているというのがわかりました。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 半分データ、半分勘。
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 経験に基づく感情を商売に活かしていますか?
■
■ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 6日 17:00 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)
『自分の考えをまとめる技術―5つの図で整理する』奥村 隆一 (著)
⇒『自分の考えをまとめる技術―5つの図で整理する』奥村 隆一 (著)
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/jibunno.html
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■本書は、図解で自分の考えをまとめるための技術について書かれています。
図を書くことで、頭を整理する方法です。
そのための5つの図について解説されています。
▼ ここに注目 ▼
「図を描くことで、頭の中のあいまいな事項が明らかになり、矛盾や誤りを
発見しやすくなります。」(p.20)
文章を書くことでも、頭の中を整理することはできます。
そうは言っても、図のほうが、すっきりわかりやすいこともありますね。
■状況把握や自分がわかっていない点などが、明確になるなと思いました。
図解の方法についてわかりやすく説明されているので、
自分にもできそうな感じがしました。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆ (★4.3)
5つの図を使って、自分の考えをまとめる技術について、
書かれています。
わかりやすいので、自分の考えを図でまとめたい方に、おすすめ
します。
▼ おすすめしたい方 ▼
ビジネス・パーソン。
図で考えたい方。
★『自分の考えをまとめる技術―5つの図で整理する』奥村 隆一 (著)
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/jibunno.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 図を描いて、頭を整理する
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 図解していますか?
◆
◆ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 6日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
仕事に必須の「記憶術」
⇒ 仕事に必須の「記憶術」
(「日経ビジネス アソシエ」 2006.07.18 p.018~)
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■今号のアソシエの特集は、「記憶術」です。
記憶が良いに、こしたことはないですね。
人の名前を覚えたり、仕事を覚えるのも早いでしょう。
■そうは言っても、記憶力がよくない人はどうしたら良いのでしょうか?
まずは、記憶術、やり方を知ることが、良いように思いました。
いろいろ紹介されていますので、参考になりました。
■一つ紹介すると、思い出すためのきっかけを作っておく、ということです。
何かを見たら、そのことを思い出すようにしておくと、忘れなくて良いです
し、記憶にも残りやすいですね。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 記憶力を良くするために、記憶術を知ってみる
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ いろいろな記憶術を知っていますか?
■
■ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 5日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』中山 マコト (著)
⇒『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』中山 マコト (著)
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/bakaure.html
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■本書は、これまで20年にわたって、マーケティングなどを手掛けてこられた
中山マコト氏による、キャッチコピーについての本です。
キャッチコピーやPOPで売り上げが上がるという話はよく聞きます。
しかし、そういうキャッチコピーは自分では書けないと思っている方も、
多いと思います。
本書は、そんな方に、読んでほしいです。
▼ ここに注目 ▼
「大切なのは「どう書くか?」ではなく、「何を書くか」なんだ!」
(p.49)
キャッチコピーや文章を書くときは、どう表現するかということに、
目が行きがちです。
それも大切ですが、何を書くのかのほうが重要です。
■ここが間違っていると、伝えたいメッセージが、届かないからです。
どうやって、「何を」を見つけて、共感が得られるキャッチコピーにするか
ということが書かれています。
キャッチコピーを書きたいけれど、うまく書けないという方におすすめ
します。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆ (★4.5)
中山マコト氏によるキャッチコピーの書き方についての本です。
共感が得られるキャッチコピーの書き方がわかります。
これなら自分にもできそうと思いました。
キャッチコピーを書きたい人におすすめします。
▼ おすすめしたい方 ▼
キャッチコピーを書く方。
共感できるキャッチコピーを書きたい方。
★『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』中山 マコト (著)
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/bakaure.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 「どう書くか」よりも「何を書くか」が大切
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 「何を」書くか、よく考えていますか?
◆
◆ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 5日 16:59 【書評・感想文】 マーケティング | | コメント (0) | トラックバック (0)
CEOの高額報酬に包囲網
⇒ CEOの高額報酬に包囲網
(「日経ビジネス」 2006年7月3日号 p.156~)
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■アメリカで、CEOの高額報酬が問題になっているとのことです。
きっかけは、ストップオプションをめぐる不正付与のようです。
■しかし、単にこのような不正に対してだけでなく、
成果に見合った報酬となっていないことへの不満が出てきているようです。
業績が悪化しているにもかかわらず、報酬が上がっているなどある
ようです。
■ちなみに、米大企業367社におけるCEOの平均報酬は、一般労働者の431倍と
いうことです。
もちろん、成果に見合っていれば、文句など出てこないでしょうが、
今後は、アメリカでのCEOの高額報酬が是正されるかもしれません。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ アメリカのCEOが成果以上の報酬を得ることはなくなるかも(?)
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ アメリカのCEOの高額報酬についてどう思いますか?
■
■ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 4日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)
『イノベーションの達人!―発想する会社をつくる10の人材』トム・ケリー (著), その他
⇒『イノベーションの達人!―発想する会社をつくる10の人材』
トム・ケリー (著), その他
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/inotatu.html
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■本書は、『発想する会社』の第二弾です。
デザインファーム、IDEOのゼネラル・マネージャー、トム・ケリー氏による
イノベーションについての著書です。
■IDEOは、素晴らしいデザインを生む会社として、また、イノベーティブな
企業として有名です。
本書では、イノベーションを生むための人について書かれています。
10のキャラクターが、イノベーションを起こす際に、有用であるということ
です。
▼ ここに注目 ▼
「人生は実験である」(p.75)
何かを生み出すときに、試すことは重要です。
いわゆる、実験です。
■人生も、そういう意味では、実験ということです。
もちろん、リハーサルではなく、いつも本番ですが。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆ (★4.5)
イノベーティブな企業として有名なデザインファームのIDEOの
ゼネラル・マネージャー、トム・ケリー氏によるイノベーションに
ついての著書です。
様々な事例とともに10のキャラクターについて説明されています。
アイデアを刺激されます。
イノベーションを生み出すためのキャラクターを知りたい方に、
おすすめします。
▼ おすすめしたい方 ▼
イノベーションを生み出したい方。
イノベーティブなチームを作りたい方。
★『イノベーションの達人!―発想する会社をつくる10の人材』
トム・ケリー (著), その他
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/inotatu.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 人生は実験である
◇
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◆
◆ ⇒ 実験していますか?
◆
◆ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 4日 16:59 【書評・感想文】 イノベーション | | コメント (0) | トラックバック (0)
フラット型組織では「真のリーダー」は育たない
⇒ フラット型組織では「真のリーダー」は育たない
(「PRESIDENT」 2006.7.17 p.116~)
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■最近では、フラット型組織で階層をなくすことで、無駄を省くことや
スピードを求める企業が増えてきているようです。
フラット型組織の利点は、一人ひとりが、付加価値を生み出すことが
できること、ということです。
■しかし、長期的に、人材を育成することがむずかしいということもあるよう
です。
リーダー的役割を担う機会が少ないでしょうから、
リーダーになることもむずかしいかもしれません。
■フラット型組織とピラミッド型組織の良い点を融合すると、
これらのデメリットをなくすことができるということです。
詳しくは、「PRESIDENT」を読んでみてください。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ フラット型組織では、リーダーが育ちにくい
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ リーダーを育てるために、どんな工夫をしますか?
■
■ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 3日 17:00 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)
『芸術起業論』村上 隆 (著)
⇒『芸術起業論』村上 隆 (著)
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/geijyutu.html
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■2003年に、6800万円で日本人の芸術作品が売れた、というニュースが
ありました。
その作品の制作者、村上隆氏が、本書の著者です。
タイトルにあるように、芸術をビジネスとして考えるには、ということに
ついて書かれています。
▼ ここに注目 ▼
「芸術家は、欲望とどうつきあうのかを強く打ち出さなければならないので
す。」(p.25)
欲望とどうつきあうのかというのは、起業やビジネスにもあります。
人の欲望を満たすことがビジネスですから。
■本書は、芸術論であり、起業論であり、日本人論であり、オタク論であり、
天才・凡人論であり、人生論でもあり、世界論であり、
いろいろと矛盾しつつも、一流の人のモノの見方がわかります。
ちょっと一言では、説明できないほど、多様な話として、読むことができる
ように思います。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆ (★4.5)
芸術をビジネスとしてやっていくには、ということが書かれて
います。
もう少し言うと、芸術にも、ビジネスが必要だということです。
芸術家や起業家におすすめしたい一冊です。
▼ おすすめしたい方 ▼
芸術家、起業家。
★『芸術起業論』村上 隆 (著)
http://www.bizpnet.com/book/2006/07/geijyutu.html
★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 欲望とどうつきあうか、を明確にする
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ あなたは、欲望とどうつきあいますか?
◆
◆ (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2006年7月 3日 16:59 【書評・感想文】 起業 | | コメント (0) | トラックバック (0)
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