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料理人・徳岡邦夫 変える勇気・変えない勇気


 ⇒ 料理人・徳岡邦夫 変える勇気・変えない勇気
   (「プロフェッショナル 仕事の流儀」2006年7月27日放送
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/060727/index.html

-----------------------------------

■今回の「プロフェッショナル」は、吉兆三代目、料理人の徳岡邦夫氏を
 紹介していました。

 日本料理の革命児などと言われている方だそうです。

 厨房の雰囲気が和やかだったり、西洋料理の良いところを取り入れたり、
 多くの料亭のイメージなどとは、少し違った感じがしました。


■現在は、順調なようですが、バブル崩壊後は、売上が落ち、料理人がやめる
 など、苦労もされたようです。

 そんななかで、お客様の声をスタッフに拾ってもらうと、
 日本酒よりワインに合う料理など、今までの日本料理とは違うものを
 求めているということがわかったそうです。


■それから、伝統へのこだわりを捨てて、良いものを取り入れるように
 変わったところ、業績も良くなったようです。


■お客様の声を聞かず、変化に気づかなかったら、どうなっていたのだろうか
 と思ってしまいました。

 そこに気づくことができるかどうかが、大切なのかもしれません。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   お客様の変化に、気づく
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 変化を感じ取るために、何をしますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月28日 17:00 ビジネス | | コメント (0) | トラックバック (0)

『ゲリラ流 最強の仕事術』ジェイ・C・レビンソン (著), その他

 ⇒『ゲリラ流 最強の仕事術』ジェイ・C・レビンソン (著)

ゲリラ流 最強の仕事術

-----------------------------------

■本書は、ゲリラマーケティングなどで有名な、ジェイ・C・レビンソン氏に
 よる仕事術についての本です。

 仕事術と言っても、自営業などの方向けの仕事についての考え方というの
 でしょうか。

 時間の使い方や人的ネットワークについてなどが、取り上げられています。

 SOHOや自営業、起業家の方が読まれると良いかもしれません。


▼ ここに注目 ▼

 「己の喜びに従え」(p.215)

 楽しくできること、喜びを味わえること。

 そういうことを仕事にする。


■それが、重要ということです。

 仕事が苦痛だとしたら、何かが間違っていると考えるでしょうし感じます。

 そのように考えていて、良い仕事ができるとは思えません。

 ですから、自分が喜びを感じられる仕事をするということですね。


■そういうものが、まだ見つからない人は、目の前の仕事をやるか、
 いろいろと試してみると良いのではないでしょうか。


-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     ゲリラマーケティングなどで有名な、ジェイ・C・レビンソン氏に
     よる仕事術についての本です。
     仕事術と言っても、SOHOや自営業、起業家向けで、また、
     テクニックより心構えの話が多かったです。
     こういう方が、読まれると良いかもしれません。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   SOHO、自営業、起業家。


『ゲリラ流 最強の仕事術』ジェイ・C・レビンソン (著)

ゲリラ流 最強の仕事術

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    己の喜びに従え

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 喜びを感じられる仕事をしていますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月28日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

ドキュメント 蚊取り線香 ~金鳥・フマキラー 夏商戦の舞台裏~


 ⇒ ドキュメント 蚊取り線香 ~金鳥・フマキラー 夏商戦の舞台裏~
   (「ガイアの夜明け」 2006年7月25日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview060725.html

-----------------------------------

■夏になると楽しいイベントも多いですが、蚊が出てくるのは困りものです。

 今回の「ガイアの夜明け」は、金鳥・フマキラーなど蚊取り線香などの
 会社を取り上げていました。


■印象的だったのは、インドネシアでのフマキラーの新商品開発です。

 インドネシアでは、一年中、蚊がいるそうです。

 また、蚊を媒介とした伝染病の危険などがあるとのことです。


■しかも、日本の蚊に比べて、3~5倍蚊取り線香に対し、強いそうです。

 そこで、従来より効き目のある新商品を開発して発売し、
 前年比120%の売上を上げたそうです。

 日本の蚊取り線香が、伝染病予防などに役立っているということです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   熱帯地方では、蚊による伝染病の危険がある
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ あなたの虫除け対策は?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月27日 17:00 経済 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『戦略的イノベーション 新事業成功への条件』ビジャイ・ゴビンダラジャン (著), その他

 ⇒『戦略的イノベーション 新事業成功への条件』ビジャイ・ゴビンダラジャン (著)

戦略的イノベーション 新事業成功への条件

-----------------------------------

■本書のサブタイトルに、新事業成功への条件とあるように、
 本書のテーマは、新事業で成功するには、ということです。

 とくに、既存の事業を持っている企業における新事業成功の条件について
 書かれています。


■新事業を成功させるのは、知識や経験不足から、むずかしいです。

 さらに、他の事業などをやっているとしたら、事業の性格や必要となるもの
 が違ってくる場合が多いので、過去の経験にとらわれるなどの障害がありま
 す。


■それでは、どのように、このような障害を克服すると良いのでしょうか?

 本書では、忘却の必要性を問いています。

 そして、学習の必要性も。


■主に大企業での新事業について参考になると思いますが、
 大企業に限らず、新事業を成功させる方法について示唆に富んでいました。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     既存事業を有している企業が、新事業を成功させるために、
     どのような考え方をすると良いかということが本書のテーマです。
     新事業を成功させたいと考える経営者の方に、一読をおすすめしま
     す。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   新事業を成功させたい経営者。


『戦略的イノベーション 新事業成功への条件』ビジャイ・ゴビンダラジャン (著)

戦略的イノベーション 新事業成功への条件

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    成功には、過去の成功を忘れる必要があることも。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 過去の成功に、引きずられていませんか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月27日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

「3×3のレンズ」と「定石+α」の思考法


 ⇒ 「3×3のレンズ」と「定石+α」の思考法
   (「プレジデント」 2006.8.14 p.36~)

-----------------------------------

■今号の「プレジデント」の特集は、本当のようなウソを見抜く、ということ
 で、見抜く技術について取り上げています。

 そのなかで、この記事は、ボストンコンサルティンググループの日本代表、
 御立尚資氏によるものです。


■本質が見える人、について書かれています。

 非常に興味深い記事でした。

 多くのヒントを見つけることができましたが、一つだけ紹介します。


■御立氏は、そもそも論にこだわっているそうです。

 「そもそも、この会社、部門の仕事は何か」
 「そもそも、この会社は何から出発したのか」

 原点、目的などと言えるでしょうか。


■このような問いを立てることで、見方、視点が変わるわけです。

 そして、原点や目的などがわかっていることが、ブレないことにつながる
 と、わたしは思います。


■だとすると、

 そもそも、ビジネスは何のためにやるのか?
 そもそも、ビジネスの目的とは何か?

 このように、自分に問いかけて、答えを見つけようとすることで、
 ビジネスの本質が見えてくるはずですね。

 しかし、こういうことを、問う機会はあまりないかもしれません。

 意識して、原点や目的を問う機会を持ちたいものです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    そもそも。。。と原点や目的に帰ってみる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ そもそも。。。と問いを立てていますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月26日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『“豆富一丁”をどう売る?』樽見 茂 (著)

 ⇒『“豆富一丁”をどう売る?』樽見 茂 (著)

『“豆富一丁”をどう売る?』

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■豆腐屋として上場した篠崎屋。

 本書は、その篠崎屋の代表取締役の樽見茂氏による篠崎屋の今までについて
 とビジネス論です。


■真逆の戦略論ということで、他の人がやらないようなことをやるということ
 が書かれています。

 発想や考え方が、参考になりました。


▼ ここに注目 ▼

 「「予習」「実践」「復習」をつねに繰り返して、努力を重ねることが、
  事業家にとって、最も大切なことなのだ。」(p.195)

 ある意味、勉強と同じということです。

 もちろん、やり方や実際に行なうことは違ってくるでしょうが、
 考え方は、勉強法と同じです。


■予習、復習が大切というのは、学校の先生や親に、一度は言われたことが
 あると思いますが、社会人になると忘れてしまうようです。

 ビジネスと勉強は違うものと思っているからかもしれませんが。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     豆富の篠崎屋の今までの戦略とビジネス論について、篠崎屋代表
     取締役の樽見茂氏が書かれています。
     発想や考え方が参考になりました。
     経営者や起業家の方に、一読をおすすめします。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   経営者、起業家。


『“豆富一丁”をどう売る?』樽見 茂 (著)

『“豆富一丁”をどう売る?』


★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    ビジネスも、「予習」「実践」「復習」

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 「予習」「実践」「復習」していますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月26日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

積極的に休暇を取り仕事も人生も充実


 ⇒ 積極的に休暇を取り仕事も人生も充実
   (「日経ビジネス アソシエ」 2006 08・01 p.068~)

-----------------------------------

■この記事は、トリンプ社長の吉越浩一郎氏による休暇についての記事です。

 休暇を取ることの大切さを言われています。


■「疲労が蓄積して、集中力や判断力が低下し、ミスを起こしやすくなりま
 す。」

 休みなく働いて、疲れて、仕事や生活に支障が出る。

 そうならないためにも、休暇を取ることが大切ということです。


■トリンプでは残業が禁止されています。

 日本も残業がなくて当たり前になってほしい、と吉越氏は言われています。

 なかなかむずかしいことかもしれませんが、多くの企業で週休2日になった
 のですから、そうなる可能性もありますね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   リフレッシュして、仕事も人生も充実
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ あなたの夏休みの予定は?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月25日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『会社の寿命10年時代の生き方』道幸 武久 (著)

 ⇒『会社の寿命10年時代の生き方』道幸 武久 (著)

『会社の寿命10年時代の生き方』

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■『加速成功』の著者である道幸武久氏が、これからのビジネス・パーソンの
 生き方について書かれています。

 変化の速い時代にあって、会社の寿命が短くなってきています。

 このため、ビジネスパーソンもそれに合った働き方などを考える必要がある
 というのが本書のポイントです。


▼ ここに注目 ▼

 「私はコンサルタントという仕事柄さまざまな人を見てきたので、「自分が
  本当に望んでいるもの」をわかっている人は、実は少ないということを
  知っています。」(p.66)

 自分が望んでいるものがわからなければ、手に入る可能性は低いです。


■しかし、何を望んでいるか、欲しいと思っているか、わかっている人は少な
 い。

 ですから、自分の人生を望みどおり生きている人も少ないと言えるかも
 しれません。

 まずは、自分が何を欲しいのか、どうなりたいのか、はっきりとわかる必要
 があるということです。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     これからの時代に、ビジネスパーソンが、どのように働き、生きて
     いくと良いのか、ということが書かれています。
     自分の仕事や人生について考えたい方が読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ビジネスパーソン。


『会社の寿命10年時代の生き方』道幸 武久 (著)

『会社の寿命10年時代の生き方』

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    自分が望んでいるものがわかっている人は少ない

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ あなたは、自分が欲しいものがわかっていますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月25日 16:59 【書評・感想文】 自己啓発 | | コメント (2) | トラックバック (1)

ジェラルド・クライスターリー氏 フィリップス会長兼社長兼CEO 技術だけでは勝てない

 ⇒ ジェラルド・クライスターリー氏 フィリップス会長兼社長兼CEO
   技術だけでは勝てない
   (「日経ビジネス」 2006.7.24 p.66~)

-----------------------------------

■フィリップスが、4年でV字回復を果たしたそうです。

 この記事は、フィリップスCEOのジェラルド・クライスターリー氏への
 インタビュー記事です。

 急激なV字回復の秘密の一端がわかったような気がします。


■いくつか気になった点を紹介します。

 フィリップスは、発展途上国にフォーカスして、低所得者にストーブなどを
 売っています。

 「現地の人々のニーズは何かを考えて、新たな製品やソリューションを
  生み出すというのがフィリップス流です。」

 日本では富裕層がターゲットとして良いなどと言われていますが、
 このようなマーケットも存在しているということです。
 (このようなマーケットについては、『ネクスト・マーケット』に詳しい
 です。 )


■「技術は市場で成功して「イノベーション(技術革新)」と呼ばれる価値が
 あると私は考えます。だからこそ、CEOとして発明よりもマーケティング力
 を強化してきたのです。」

 顧客に受け入れられなければ、意味がないということですね。


■マーケティングとイノベーション。

 どちらも大切ですが、マーケティング志向のイノベーションが重要という
 ことだと感じました。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   マーケティング志向のイノベーションを生み出す
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ マーケティングを意識していますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月24日 17:00 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『メガトレンド2010』パトリシア・アバディーン(著),経沢 香保子(監修)

 ⇒『メガトレンド2010』パトリシア・アバディーン (著), 経沢 香保子 (監修)

メガトレンド2010

-----------------------------------

■本書は、全世界で、シリーズで1400万部を突破したシリーズの最新刊です。

 2010とあるように、2010年ごろにおけるトレンドについて書かれています。


■新しい資本主義=「意識の高い資本主義」、が来ると言われています。

 LOHASや社会的責任投資などが、その表われということです。


▼ ここに注目 ▼

 「意識の高い資本主義は利他主義というわけではありません。いわば賢明な
 利己心という知恵に依存するものです。」(p.30)


■倫理と欲の結合というのでしょうか。

 より良く生きたいという価値に基づいた資本主義が広がっていくというのが
 本書の主張です。

 これからの何年かについて考えたい方が読まれると良いでしょう。


-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     2010年ごろにおける資本主義のトレンドについて書かれています。
     意識の高い資本主義という、LOHASやSRIなどについて書かれていま
     す。
     これからの数年について考えたい方が読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   2010年ごろのトレンドについて考えたい方。


『メガトレンド2010』パトリシア・アバディーン (著), 経沢 香保子 (監修)

メガトレンド2010

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    意識の高い資本主義がやってくる(?)

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ これからの資本主義はどうなっていくと思いますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月24日 16:59 【書評・感想文】 経済 | | コメント (0) | トラックバック (2)

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