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メタボリックシンドロームの衝撃

 ⇒ メタボリックシンドロームの衝撃
   (クローズアップ現代 2006年7月19日放送分
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku2006/0607-4.html#wed

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■最近、メタボリック症候群という言葉を聞くようになりました。

 はじめは、何か新しい病気なのかと思いましたが、
 生活習慣病に関わることということです。

 今回のクローズアップ現代では、この新しい言葉の影響などについて取り
 上げていました。


■内臓脂肪が生活習慣病になる可能性を高めることがわかってきたそうです。

 このためその目安として、ウェスト回りのサイズが、目安の一つとして、
 厚生労働省が決めたそうです。


■ただ、これは、目安なので、内臓脂肪を減らすには、どうすれば良いか、
 ということを考えるきっかけに、ということでしょうか。


■生活習慣病予防は、簡単に言ってしまうと、運動と食事の習慣を改善する
 ことが必要ということです。

 具体的に、何をしたら良いかわかりにくいですが、
 こういうことでも情報や知識の大切さがわかります。

 自分に合った習慣改善をしたいものです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□  運動と食事の習慣を良くすることが大切
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 十分な運動をしていますか?食事は適切ですか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月21日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (1)

『図解 あの人はいつ勉強しているのか―「一流の勉強法」を、学べ。』

 ⇒『図解 あの人はいつ勉強しているのか―「一流の勉強法」を、学べ。』
   アークコミュニケーションズ (編集)

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■著名な方は、いつ勉強しているのか、ということが本書のテーマです。

 多くの人の学び方について紹介されているので、参考になる点が見つけ
 られると思います。

 ちなみに、タイトルの「いつ?」ということで言うと、
 ほとんどの方が、いつも勉強しています。


▼ ここに注目 ▼

 「自分が決して無視できないこと、そこに自分にとっての永遠のテーマが
  隠されている。」(p.26)

 古武術研究者の甲野善紀氏の言葉です。


■自分が目を逸らすことができないこと、どうしても興味を惹かれてしまう
 こと、そういうところに、学びや探求のテーマがあるということですね。

 そんなテーマに出会えたら、楽しく勉強が出来そうな気がします。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     著名な方たちの勉強方法について書かれています。
     いろいろとヒントになることが見つかると思います。
     一流の勉強法に興味がある方が読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   勉強法を知りたい方。


図解 あの人はいつ勉強しているのか―「一流の勉強法」を、学べ。

図解 あの人はいつ勉強しているのか―「一流の勉強法」を、学べ。

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    無視できないことに、あなたの強い興味がある

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ あなたが興味のあることは?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月21日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

検証!“ハゲタカ”の正体~外資ファンドは日本を救ったか~


 ⇒ 検証!“ハゲタカ”の正体~外資ファンドは日本を救ったか~
   (「ガイアの夜明け」 2006年7月18日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview060718.html

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■2000年前後に、投資ファンド・リップルウッドが、経営破たんした日本企業
 を買収しました。

 今回のガイアの夜明けは、その企業のその後についてです。


■新生銀行(旧日本長期信用銀行)、コロムビア、シーガイアの3社を
 取り上げていました。

 新生銀行は再上場し、コロムビアは負債を一掃するなど、この2社は、
 順調に行っているようです。


■シーガイアは、道半ばのようでした。

 現在は、宮崎という地域を売るという方向で取り組んでいる様子でした。


■リップルウッドは、新生銀行の再上場時に、保有株の3分の1を売却し、
 利益を得ました。

 再建し、利益を上げるというのが、再生ファンドです。

 企業再生ビジネスということですね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□  リップルウッドは、企業再生ビジネスを行なっている
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ リップルウッドは、ハゲタカファンドか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月20日 17:00 経済 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『プロ☆社長』竹田 陽一 (著)

 ⇒『プロ☆社長』竹田 陽一 (著)

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■本書は、ランチェスター経営で著名な竹田陽一氏による、経営論です。

 中小企業向けの経営論について書かれています。


▼ ここに注目 ▼

「解りにくいものでも20回~50回学習するという「学習の量稽古」を積めば、
 やがて全体像がはっきりとつかめるようになります。」(p.186)

 量をこなすことの大切さですね。

 繰り返せば、身につきやすいです。


■また、全体像がわかることで、何を学習する必要があるかもわかります。

 ということで、繰り返しになりますが、
 何度も学習するということことが、重要です。

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 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     竹田陽一氏による、中小企業の経営論です。
     プロ社長になるにはどういうことをする必要があるかわかります。
     中小企業の社長、起業家におすすめします。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   中小企業の社長。
   起業家。


『プロ☆社長』 竹田 陽一 (著)
プロ☆社長

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    学習の量稽古を積む

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 繰り返し学習し、身につけていますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
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2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月20日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

仕事に負けないカラダをつくる!

 ⇒ 仕事に負けないカラダをつくる!
   (「日経ビジネス Associe」 2006.08.01 p.018~)

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■暑い日が続いていますね。

 最後は体力勝負、などと言われますが、体が弱いと、なかなか良い仕事は
 できません。

 今号のアソシエの特集は、カラダづくりについてです。


■最近、メタボリックシンドロームという言葉が言われるようになりました。

 動脈硬化性疾患(心筋梗塞や脳梗塞など)の危険性を高める複合型リスク
 症候群のことだそうです。

 内臓脂肪が多いことなどが特徴です。


■この記事で興味深いなと思ったのは、睡眠不足は肥満になりやすいという
 ことです。

 睡眠不足がストレスになり、食欲が盛んになって太りやすくなるそうです。

 睡眠不足だと、集中できなかったり、力も出なかったりしますから、
 十分な睡眠を取りたいものです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    睡眠不足は、肥満になりやすい
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 十分な睡眠を取っていますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月19日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『「顧客満足経営」の極意』佐藤 芳直 (著)

 ⇒『「顧客満足経営」の極意』佐藤 芳直 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/kokyaku.html

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■顧客満足。

 ビジネスにおいて重要です。

 本書は、元船井総研の取締役で、現在は、S・Yワークスの代表取締役である
 佐藤芳直氏による経営についての著書です。

 顧客満足経営のポイントについて書かれていました。


▼ ここに注目 ▼

 「お客様満足は社員満足のためにある。」(p.016)

 従業員満足、顧客満足、どちらが重要か、という問いの立て方もありますが
 顧客満足を達成することが、社員の喜び、満足につながるということです。


■そのような顧客満足を目指すことが重要ということです。

 どのような考え方で、それを目指すのか、ということが書かれていました。

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 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     元船井総研の取締役で、現在は、S・Yワークスの代表取締役である
     佐藤芳直氏が、顧客満足経営のポイントについて書かれています。
     経営者の方に、一読をおすすめします。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   経営者。
   顧客満足について考えたい方。


 ★『「顧客満足経営」の極意』佐藤 芳直 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/kokyaku.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    顧客満足は、従業員満足のためにある

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 従業員満足につながる顧客満足を目指していますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月19日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

売れる値上げ

 ⇒ 売れる値上げ
   (「日経ビジネス」 2006年7月17日号 p.26~)

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■デフレが、ここ数年のトレンドでしたが、
 これからは、値上げも増えていくのでしょうか?

 今号の日経ビジネスの特集は、値付けについてです。


■値上げに成功する5か条

 1 価格決定の責任者を明確にする
 2 目先の利益より長期的な成長を優先する
 3 消費など外部環境の変化を過信しない
 4 価格以外の切り口を提供する
 5 会社全体で収益に対する感度を高める


■これら5つが大切ということです。

 とくに、4が大切なように感じました。

 価格以外の部分で、お客様に訴求するという方針でなければ、
 結局、売れなくなっていくでしょうから。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□  価格以外の切り口をお客様に提供する
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 価格以外の価値を提供していますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月18日 17:00 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『脳と心の洗い方~「なりたい自分」になれるプライミングの技術~』苫米地 英人 (著)

 ⇒『脳と心の洗い方~「なりたい自分」になれるプライミングの技術~』
   苫米地 英人 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/nouto.html

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■思いどおりの自分になれたら、誰でも一度は思うことかもしれません。

 本書は、「なりたい自分」になれる技術について書かれています。


■著書の苫米地氏は、脳機能学者です。

 具体的な技術については、本書を読んでもらうとして、
 自己洗脳、自分で自分を洗脳する、勘違いすることで、なりたい自分になる
 というものです。


▼ ここに注目 ▼

 「「自分が今見ている、認識しているもの」も作られたものであると思った
  ほうがいいのです。」(p.39)

 自分が見ていると思っている“世界”は、誰かに教えられたものかもしれな
 い、ということです。


■モノの見方や価値観などは、自分で選択していると思っていても、
 親などから教えられたものだったりするかもしれません。

 まず、このような自分の見方を相対化することから、
 なりたい自分像に近づくことができるということです。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     なりたい自分になる技術について書かれています。
     脳の機能から考えられた方法です。
     無意識をどう活用するかという話でもあると思いました。
     なりたい自分になりたい方に、一読をおすすめします。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   なりたい自分になりたい方。


 ★『脳と心の洗い方~「なりたい自分」になれるプライミングの技術~』
   苫米地 英人 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/nouto.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    自分が見ているものは、一つの見方である

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ モノの見方を相対化していますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月18日 16:59 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (1)

好調!松下PC事業の「三つの秘密」


 ⇒ 好調!松下PC事業の「三つの秘密」
   (「PRESIDENT」 2006.7.31 p.107~)

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■松下のPC事業が好調だそうです。

 この記事は、その理由について考察しています。


■逆張りの発想

 日本で生産、商品を絞る、顧客を絞る


■商品を絞るということで、ノートパソコンに絞っています。

 また、ビジネスモバイルでは、営業担当向けに絞っています。

 レッツノートシリーズでは、
「軽さとバッテリーの駆動時間に開発の焦点を絞る」ようにしていました。」

 わたしの記憶では、当時、軽くて駆動時間の長いものはなかった、
 ユーザにはそこに不満があったように思います。


■このレッツノートシリーズの成功を見て、最近では、他社も同様の商品を
 発売していますが、先行のイメージが強いのでしょうか、
 レッツノートが売れているようです。

 絞ることで、差別化ができたということですね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□  範囲を“限定”することで、差別化を図る
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 差別化のために、何をしますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月17日 17:00 マーケティング | | コメント (0) | トラックバック (0)

『心脳コントロール社会』小森 陽一 (著)

 ⇒『心脳コントロール社会』小森 陽一 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/sinnou.html

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■脳を鍛える、脳力を上げる、そういう商品が流行っています。

 本書は、脳科学を取り入れた心脳の操作をされている現代社会について
 書かれています。

 心や脳が操作されているなどと思っている方は、あまりいないと思いますが
 本書を読むと、その言っているところは、わかると思います。


▼ ここに注目 ▼

 「「心脳マーケティング」の中心となるのは、この記憶の操作方法だと
  思います。」(p.049)

 『心脳マーケティング』

 本書では、心脳を操作するマーケティング手法について書かれているこの本
 の解説に、1章を割いています。


■マーケティングなどで、心脳を操作する方法があり、その際に、記憶の操作
 方法がポイントということです。

 どのように心脳コントロールが行なわれているのか、知りたい方に、
 一読をおすすめします。


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 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     現代が、心や脳を操作されている社会だということが、本書の内容
     です。
     誰かに、暗に操作されているとしたら、こわい話です。
     心脳コントロールに興味がある方に、読んで欲しい一冊です。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   心脳コントロール社会とはどういうものか知りたい方。


 ★『心脳コントロール社会』小森 陽一 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/sinnou.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    心脳マーケティングでは記憶の操作がポイントになる

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ あなたの心脳が操作されているとしたら?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
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2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月17日 16:59 【書評・感想文】 その他 | | コメント (0) | トラックバック (1)

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