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棋士・羽生善治 直感は経験で磨く

 ⇒ 棋士・羽生善治 直感は経験で磨く
   (「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2006年7月13日放送分
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/060713/index.html

-----------------------------------

■今回の「プロフェッショナル 仕事の流儀」は将棋棋士の羽生善治氏でした。
 羽生棋士と言えば、25歳で7冠を達成したことで有名ですが、現在35歳と
 いうことです。

 勝負の世界で生きている人の姿として、印象的でした。


■才能とは、努力と継続できる力

 7冠ののち、戦績を下げ、1冠にまでなります。

 そのなかで、継続できることの大切さに気づいたということでした。


■ぶれない心をどれだけ維持できるか

 経験することで選択肢が増えたが、迷いも多くなったということです。

 そういった状況で、ぶれずにいるというのは、むずかしいことです。


■そういう強い心をどう持つのか、このような一流の人でも、
 迷いというか弱さがあるのですね。

 そこで、踏ん張れるかどうかが、成長につながるように感じました。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□    ぶれない心を、どれだけ維持できるか?
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ あなたは、ぶれそうになったとき、どうしますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月14日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (2)

『バランス・スコアカードの知識』吉川 武男 (著)


 ⇒『バランス・スコアカードの知識』吉川 武男 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/balance.html

-----------------------------------

■本書は、バランス・スコアカードの基礎的な知識やスコアカードの作成方法
 などについて、わかりやすく解説してくれています。

 作成の進め方を7つのステップで説明されていて、図表も豊富でわかり
 やすかったです。


▼ ここに注目 ▼

 バランス・スコアカードは、

 「「暗黙知」を「可視化」し、戦略をとおしてビジョンを確実に実現する
  ための、戦略経営時代における戦略志向のナビゲーション経営」(p.23)
 というものです。


■目標やビジョン、計画や手段、そういったものを書き出すことで、可視化
 することが可能です。

 書き出して終わりでは困りますが、単に、勘や経験のみで行なっている
 経営とは異なります。


■本書を読んで、バランス・スコアカードの基礎や作り方のステップなどが
 わかりました。

 バランス・スコアカードに興味がある方に、おすすめします。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     バランス・スコアカードの作り方や基礎知識、成功事例などに
     ついて書かれています。
     図表も豊富でわかりやすかったです。
     バランス・スコアカード経営に興味がある方に、おすすめします。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   経営者。
   ビジネス・パーソン。


 ★『バランス・スコアカードの知識』吉川 武男 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/balance.html


★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    バランス・スコアカードで、「暗黙知」を可視化する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 暗黙知を可視化していますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月14日 16:59 【書評・感想】 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)

巨悪で語る、ニッポン ー地検特捜部の標的とその時代


 ⇒ 巨悪で語る、ニッポン ー地検特捜部の標的とその時代
   (「カンブリア宮殿」 2006年7月10日放送分
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/bn/060710.html

-----------------------------------

■今回の「カンブリア宮殿」は、地検特捜部の話でした。

 このところ、堀江容疑者、村上容疑者と、金融関連の捜査が多いですね。

 そんな、特捜の標的などについて、
 前検事総長の松尾邦弘氏や元東京地検特捜部長の熊崎勝彦氏に、
 聞いていました。


■印象に残ったのは、“落とし”のテクニックです。

 熊崎氏が、

 「相手にしゃべらせるのが質問。そういう風に質問を工夫する。」

 と言っていました。


■質問を工夫して、相手が話したくなるようにする。

 それが、基本ということですね。

 人から、何か情報を引き出したいときは、質問を工夫すると良いですね。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   相手にしゃべらせるのが質問
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 相手が話しやすい質問を工夫していますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月13日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『新ハーバード流交渉術 論理と感情をどう生かすか』ロジャー・フィッシャー (著), その他


 ⇒『新ハーバード流交渉術 論理と感情をどう生かすか』
   ロジャー・フィッシャー (著), その他
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/kousyou.html

-----------------------------------

■本書は、ロングセラーの『ハーバード流交渉術』の続編です。

 もちろん交渉術について書かれているのですが、コミュニケーション術と
 しても、役に立つように感じました。

 とくに、感情について、どのように扱うことが良いのか、書かれている点が
 とても参考になりました。


▼ ここに注目 ▼

 「意思決定する前に複数の選択肢をつくろう」(p.109)

 交渉時などには、決定する必要があります。

 その際に、少ない選択肢では、選択の余地が狭まります。


■ですから、複数の選択肢を考え出すことが良いということです。

 とは言え、多ければ良いというわけではありません。

 多すぎる選択肢は、迷いを与えてしまうことにもなりますから。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆ (★4.5)

     ロングセラーの『ハーバード流交渉術』の続編です。
     とくに、感情や欲求をどう扱うと良いかという点が、参考になり
     ました。
     交渉術やコミュニケーション術について学びたい方におすすめ
     します。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   交渉術やコミュニケーション術について学びたい方。


 ★『新ハーバード流交渉術 論理と感情をどう生かすか』
   R. フィッシャー (著), その他
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/kousyou.html


★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    意思決定する前に、複数の選択肢を用意する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 複数の選択肢を用意していますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月13日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

連帯を求めて孤立を恐れず 平尾誠二 神戸製鋼所ラグビー部ゼネラルマネージャー


 ⇒ 連帯を求めて孤立を恐れず 平尾誠二 神戸製鋼所ラグビー部ゼネラル
   マネージャー
   (「日経ビジネス」 2006年7月10日号 p.142~)

-----------------------------------

■神戸製鋼所ラグビー部ゼネラルマネージャーの平尾誠二氏が、
 2006年ドイツサッカーワールドカップでの、日本代表について
 書かれています。

 とくに、印象に残ったことは、中田英寿選手についての言葉です。


■チームメイトに対して、厳しいことを言っていた中田選手について、

 「「このチームはもっと伸びる」という信念があったからこそ、
  同僚にもあえて厳しいことを言ったのだと思う。僕には「強いチームを
  作ろう」という叫びに見えた。」


■わたしにも、そう見えました。

 そして、それに応えている人も少なかったようにも見えました。

 実際どうかはわかりませんが。


■「厳しい指摘をする者の意見が受け入れられる組織は伸びるし、そういう
  存在が嫌がられる組織は堕落していく。」

 勝つためには、こういう組織文化をつくることが必要なのでしょう。

 中田選手の現役引退は残念ですが、
 彼の言動や今回のサッカー日本代表から、学びたいものです。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   厳しい意見を受け入れられる組織は伸びる
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 厳しい意見をどう受け止めますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月12日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

『急いでいるときにかぎって信号が赤になるのはなぜ?』セルジュ・シコッティ


 ⇒『急いでいるときにかぎって信号が赤になるのはなぜ?』
   セルジュ・シコッティ
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/akasin.html

-----------------------------------

■日常のちょっとした疑問も、大人になるとそんなものだろうと思ってしまう
 のか、あまり追求したりしないですね。

 本書は、そんな日常生活で誰もが思うような疑問を心理学の観点から、
 説明してくれています。


■タイトルの“急いでいるときにかぎって信号が赤になるのはなぜ?”や
 全部で58の疑問について、取り上げられています。

 一つ紹介します。


▼ ここに注目 ▼

 「「昔はよかった」と思ってしまうのはなぜ?」(p.96)

 これは、新しいものに対する抵抗感からくるのではないかということです。

 人は知らないものより、知っているもののほうが、好意を持ちやすいために
 今よりも、昔のほうが良かったとかんがえてしまうというわけです。


■こういった、そう言えばそういう疑問ってあるな、と思えるような事柄に
 ついて心理学的に説明してくれています。

 日常の疑問から人間心理を知りたい方が、読まれると良いでしょう。


-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     日常生活で誰もが思うような疑問を心理学的に説明されています。
     そういう疑問ってあるな、と思えるものも見つかると思うので、
     人間心理に興味がある方が読まれると良いでしょう。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   人間心理に興味がある方。


 ★『急いでいるときにかぎって信号が赤になるのはなぜ?』
   セルジュ・シコッティ
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/akasin.html


★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    知らないものより、知っているもののほうが抵抗感は少ない

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 昔は良かった、と思ってしまうことはありますか?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月12日 16:59 【書評・感想文】 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

情報は集めるだけでなく自分で作り出せ


 ⇒ 情報は集めるだけでなく自分で作り出せ
   (「日経ビジネス アソシエ」 2006.07.18 p.044~)

-----------------------------------

■この記事は、トリンプ社長の吉越浩一郎氏による連載記事です。

 情報集だけでなく活用することの大切さを言われています。


■「やみくもに情報を収集するだけではなく、自分の感性に引っかかったり、
  面白いと感じるものを選び出し、それが仕事に結びつかないか考える」

 その際に、風が吹けば桶屋が儲かるの発想で、考えると良いということ
 です。


■どういうことかと言うと、

 「桶屋を自分に置き換え、どういう風が吹いた時に、どうすれば儲かるのか
  という視点で」考えるということです。


■自分だったら、どうするだろう?と考えるということですね。

 こういう思考実験を繰り返していくことで、情報を新たにつくることも
 できるということだと思います。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   情報が何かに活用、応用できないか考える
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ アンテナに引っかかった情報を活用、応用していますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月11日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)

『行動経済学 経済は「感情」で動いている』友野 典男 (著)

 ⇒『行動経済学 経済は「感情」で動いている』友野 典男 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/koudou.html

-----------------------------------

■経済学において、人間は合理的であると、仮定されています。

 しかし、人間の経済行動が、常に合理的であるとは限らないことは、
 衝動買いしてしまう人がいることなどから、わかります。

 一見すると合理的でない行動をする人間の経済行動などを説明するものと
 して、行動経済学というものがあります。


■本書は、行動経済学の基礎的な知見について説明されています。

 選択や確率の話として、読むことができると思います。

 感情などによる選択の理由などもわかるかもしれません。


▼ ここに注目 ▼

 「評判形成が協力行動を強く促進することがわかった。」(p.297)

 評判を得るということが、協力行動促進の要因になるということです。


■評判が悪くなることが、罰になり得るとも言えるようです。

 行動を説明する要因は、経済合理性だけではない、ということですね。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     行動経済学の基礎的な知見について、まとめられています。
     これまでの行動経済学において得られた、知識などをわかります。
     人間の経済行動について知りたい方、考えたい方が読まれると
     良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   行動経済学を知りたい方。


 ★『行動経済学 経済は「感情」で動いている』友野 典男 (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/koudou.html


★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    評判が協力行動を促進する

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 協力行動促進のために、評価機能を加えてみる

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月11日 16:59 【書評・感想文】 経済 | | コメント (0) | トラックバック (3)

激増!「ヒラ社員で終わる人」思考と働き方

 ⇒ 激増!「ヒラ社員で終わる人」思考と働き方
   (「プレジデント」 2006.7.31 p.64~)

-----------------------------------

■今号のプレジデントの特集は、出世についてです。

 企業別の地位とそのおおよその年収などが出ているので、興味深いです。

 また、会社の中でのポスト数が減っているために、出世するのはむずかしく
 なってきている、ということです。


■この記事では、出世できない人の考え方などについて書かれていました。

 どういう人かと言うと、与えらた任務をこなすだけの、自分のことしか
 考えないマイペース社員は出世できないということです。


■それでは、どうすれば良いのでしょうか。

 マイペース社員の逆をやれば良いということになると思いますが、
 詳細は、このプレジデント記事を読んでみてください。

★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□                                 
□   与えられた仕事をこなすだけでは、出世できない
□                                 
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ ⇒ 与えられた仕事以上をしていますか?

■  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月10日 17:00 ビジネス | | コメント (0) | トラックバック (0)

『重役室のサル 人間も組織も、こんなに「動物」だった』リチャード・コニフ (著)

 ⇒『重役室のサル 人間も組織も、こんなに「動物」だった』
   リチャード・コニフ (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/saru.html

-----------------------------------

■動物と人間が、どこまで似ているのか?

 科学的な論争などがある話題です。


■本書は、動物行動学や人類学の研究から、
 企業やビジネスにおける人間のふるまいについての教訓などについて
 書かれています。


▼ ここに注目 ▼

 「社会的動物としての私たちの初期設定は、利己主義ではなく、戦略的な
  利他主義なのです。」(p.46)

 人間が利己的な存在なのか、利他的な存在なのか、議論はつきませんが、
 現実的には、戦略的に利他的に生きるものということでしょう。

 その結果として、自分の利益になるように生きているかどうかは置いておく
 と、集団として集団の中で生きるために、利他的であることが必要である
 ということです。


■本書は、動物から学ぶというもので、動物の行動から学ぶことができると
 人間が考えたり感じたりするのは、人間が動物でもあり、他者からも学習
 できるからでしょう。

 動物から学んでみたいと思う方や人間の性質などに、興味がある方が、
 おもしろく読める一冊だと思いました。

-----------------------------------

 ▼ おすすめ度 ▼

   ★★★★☆

     動物行動学や人類学の研究から、企業やビジネスにおける人間の
     ふるまいについて、などが書かれています。
     動物から学びたい人や人間の性質などから学びたい方が、読まれる
     と良いと思います。


 ▼ おすすめしたい方 ▼

   ビジネス・パーソン。


 ★『重役室のサル 人間も組織も、こんなに「動物」だった』
   リチャード・コニフ (著)
   http://www.bizpnet.com/book/2006/07/saru.html


★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇    人間の初期設定は、戦略的利他主義

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆ ⇒ 人間は、利己主義なのでしょうか、それとも?

◆  (コメントというところをクリックすると、コメントが書けます。)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本

2006年7月10日 16:59 【書評・感想文】 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)

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