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たった2分でその場の空気があたたまる方法――会議やプレゼンでお試しあれ

⇒ たった2分でその場の空気があたたまる方法――会議やプレゼンで
お試しあれ
(「誠 Biz.ID」の記事より
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1403/27/news014.html )
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■会議やプレゼンの始め方
会議やプレゼンで、どうやって始めると良いか、
ということがあります。
この記事では、会議やプレゼンのうまい始め方について取り上げています。
■その場の空気がふっとゆるむ、アイスブレークネタ
「最も無難なのは、「天候」の話題だ。「週末は寒かったですね」
「今日はいい天気ですね」など、天候の話は誰もが反応しやすい。
「季節」もいい。「入学式のシーズンですね」「新入社員らしい人を
駅でたくさん見かけますね」といったものもよく使う。
相手の"何か"を話題にするという手もある。例えば「オフィスが
駅から近くていいですね」といった所在地に関するもの、「テレビCM
見ましたよ」「今朝、新聞に記事が掲載されていましたね」といった
相手企業の商品やサービスに関するもの。もちろん、よいニュース限定だ。」
●天気や良いニュースを
笑わせると良いということが言われたりしますが、
笑わせるいうのはなかなかむずかしかったりしますね。
だから、天気などが無難ということです。
季節なども良いということです。
■よく知った仲でも、ちょっとした話題を
「時間がないから、忙しいから、よく知った間柄だから――といった理由
で、いきなり本題に入ってしまうことは多い。しかし、ちょっとした
話題を持ち出すことで、よりよい関係を築けることもあるのだ。
これは、部下と上司との関係でも同じである。例えば上司と部下とで
目標管理の面談を1時間という枠で予定しているとしよう。こんな時
には時間が限られていることもあって、いきなり今期の振り返りから
話を始めたくなるだろう。ここで冒頭の1~2分だけでも、「最近、
仕事どう?困っていることはない?」「プロジェクトの状況はどんな
感じ?」といった"アイスブレーク"を入れることで、部下は話し
やすくなる。」
●今話題になっていることを
よく知った仲なら今話題になっていることを話してみると良いの
かもしれませんね。
マンネリ化してしまわないような、話題で話せると良いのでしょう。
少しずつ和んでいけるようなそんな話題で話せると違ってくるの
だろうと思います。
会話の始まりは、なごみ系が良いのかもしれませんね。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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□ 会話の始まりは、なごみ系で
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■
■ ⇒ 会議やプレゼンの始まりはどうしていますか?
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2014年4月11日 22:00 | 経営 | たった2分でその場の空気があたたまる方法――会議やプレゼンでお試しあれ
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