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金子美登・農家「命の農場で、土に生きる」
⇒ 金子美登・農家「命の農場で、土に生きる」
(「プロフェッショナル 仕事の流儀」 2010年1月5日放送分 )
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■おいしいお米や野菜。
そういうものを食べると幸せな気分になりますね。
この回の「プロフェッショナル」は、有機農業を行っている農家の、
金子美登氏でした。
金子氏の農場は、「命がめぐる農場」と言われ、
土や命が「循環」しているそうです。
■困難こそ、楽しめ
昨年の夏は、異常気象で、お米にイモチ病という伝染病が発生し、
苦労されたとのこと。
そんなときの金子氏の流儀は、
「困難こそ、楽しめ」
だそうです。
●有機農業を、40年以上やってきた方の考え方ということで、
重みがあります。
「一日として同じ自然はない。高めた技術で挑むのは楽しい。
一生かかっても極められない」
とも言われていました。
困難な時を、どう楽しめるか。
そう考えることで、視点や考え方、行動が変わってくると思います。
なかなかむずかしいことですが、意識したいです。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 困難こそ、楽しめ
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 困難に、どう向かっていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 8日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)
『「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本』中山マコト(著)
⇒『「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本』中山マコト(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/bakapop.html
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■『「バカ売れ」キラーコピーが面白いほど書ける本』などの著者、
中山マコト氏が、POPの書き方について書かれています。
http://www.bizpnet.com/book/2008/09/kiracopy.html
「バカ売れ」POPの10の法則など、わかりやすく解説されているので、
POPを初めて書く人などにも、参考になるはずです。
▼ ここに注目 ▼
「「選んであげる」のがPOPの役目」(p.086)
■POPに、何を書いたら良いのか。
選んだ理由などを書くことで、その商品の良さなどを伝えて、
選んであげることが、POPの役目ということです。
●たくさんある商品の中から、何を選んだら良いのか。
その選択の基準や評価の理由などを伝える。
そういうことが、POPの役割ということになるのでしょうね。
書評もある意味、選んで、紹介するという役割があると思います。
似ていますね。
▼取り入れたいと思ったこと
POPの書き方ということですが、ブログのタイトルや記事の内容などにも
参考になることが書かれています。
このあたりを、活用したいと思いました。
■「バカ売れ」POPの10の法則など、POPの書き方について書かれています。
わかりすいので、これからPOPを書く方などに、参考になる一冊だと
思います。
コピーを書きたい方は、
『「バカ売れ」キラーコピーが面白いほど書ける本』中山マコト(著)
http://www.bizpnet.com/book/2008/09/kiracopy.html
などが、参考になります。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆
POPの書き方について、書かれています。わかりやすかったです。
POPの書き方を知りたい方が、読まれると、参考になることが
見つかると思います。
読んでみてください。
▼ おすすめしたい方 ▼
POPの書き方を知りたい方。
▼ あわせて読みたい ▼
『「バカ売れ」キラーコピーが面白いほど書ける本』中山マコト(著)
http://www.bizpnet.com/book/2008/09/kiracopy.html
★『「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本』中山マコト(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/bakapop.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 「選んであげる」のがPOPの役目
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 選ぶ基準を、伝えていますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 8日 16:59 【書評・感想文】 マーケティング | | コメント (0) | トラックバック (0)
村上龍×小沢一郎~ニュースが伝えない小沢一郎~
⇒ 「村上龍 × 小沢一郎 ~ニュースが伝えない小沢一郎~」
(「カンブリア宮殿」 2010年1月4日放送分)
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■この回の「カンブリア宮殿」は、民主党幹事長の小沢一郎氏がゲストでした。
小沢一郎氏が目指していることの一端が見られたように思います。
■無血革命、民主主義の革命を目指している
「無血の革命、民主主義の革命を目指している。
約束したことをひとつずつやっていくことで、国民の理解を得られるの
ではと思っている」
「官僚主導から国民主導、政治家主導に政治を変える」
●こういったことを目指しているということです。
変化の時代において、官僚主導では上手くいかないということから、
このように考えているとのことです。
たしかに、意思決定者が当事者でないとすると、
なかなかうまくいかないように思います。
国民主導、政治家主導の政治に変えていくことで、
変化に対応できる政治を目指すとしたら、必要なことでしょう。
■セーフティネットをしっかりすれば、景気が良くなる
「個人消費が6割。アメリカは7割。
所得と雇用を安定させる仕組みをつくることで、景気は良くできる」
●このようなことも言われていました。
雇用や年金など、セーフティネットを安心できるものにする。
そうすることで、消費しやすくなると思います。
この方向性をしっかりと進めて欲しいと感じています。
きっと、今回の政権交代は、とくにこの点を求めての結果だったと
思うので。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 官僚主導から国民主導、政治家主導に政治を変える
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 変化に対応するために、どんな工夫をしていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 7日 17:00 その他 | | コメント (0) | トラックバック (0)
『コカ・コーラパークが挑戦するエコシステムマーケティング』江端浩人(著)本荘修二(著)
⇒『コカ・コーラパークが挑戦する エコシステムマーケティング』
江端浩人(著),本荘修二(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/ecoma.html
-----------------------------------
■エコシステム=生態系。
生態系のようなマーケティングについて書かれています。
主に、コカ・コーラが運営するホームページの事例をもとに、
書かれています。
■ビジネスをエコシステムとして考えるということについて、
さらに知りたい方は、
『キーストーン戦略イノベーションを持続させるビジネス・エコシステム』
マルコ・イアンシティ(著),ロイ・レビーン(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/10/keystone.html
を読まれると良いと思います。
こちらの本の事例として、本書を読むと、一層興味深く、
本書を読むことができることでしょう。
▼ ここに注目 ▼
「市場全体を大きなエコシステムとして捉えてみる。より大きな観点から
自社の位置づけや周囲との関係性を捉えることで、自社の強みや弱み、
可能性や問題点が、浮かび上がってくる。」(p.61)
■市場やその周辺を、エコシステムとして考えてみる。
そのような大きな視点から捉えてみることで、今までとは違った見方が
可能になるかもしれません。
▼取り入れたいと思ったこと
全体やシステムを考えるということの重要性を感じました。
また、パートナーの選び方なども参考になるので、
事例などは、大企業が多いですが、この点などは、中小企業や個人でも
参考になると思います。
■エコシステムマーケティングについて知りたい方が読まれると、
参考になることが見つかるはずです。
経営者やマーケティング担当者の方が読まれると良いと思います。
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▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆
エコシステムマーケティングについて書かれています。
主に、コカ・コーラが運営するホームページの事例をもとに、
書かれています。(それ以外の事例もあります。)
エコシステムマーケティングについて知りたい、経営者やマーケティ
ング担当者の方が読まれると参考になる一冊です。
▼ おすすめしたい方 ▼
経営者。
マーケティング担当者。
▼ あわせて読みたい ▼
『キーストーン戦略イノベーションを持続させるビジネス・エコシステム』
マルコ・イアンシティ(著),ロイ・レビーン(著)
http://www.bizpnet.com/book/2007/10/keystone.html
★『コカ・コーラパークが挑戦する エコシステムマーケティング』
江端浩人(著),本荘修二(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/ecoma.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 市場全体を大きなエコシステムとして捉えてみる
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 市場全体を大きなエコシステムとして捉えていますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 7日 16:59 【書評・感想文】 マーケティング | | コメント (0) | トラックバック (0)
ビジネスの地力を高める大人の教養マナー2010
⇒ ビジネスの地力を高める大人の教養&マナー2010
(「日経ビジネス アソシエ」 2010.01.19-02.02 p.020~
http://www.bizpnet.com/zassi/10/01/aso0119.html )
-----------------------------------
■教養、マナー。
身についているという人には、この号の「アソシエ」の特集は、
あまり関係ないかもしれません。
そうでない方は、参考になる特集でしょう。
礼法、接待、ファッションなどのマナーや、
宗教、歴史、音楽などの教養について、取り上げられています。
■茶道 人としての常識を学ぶ場
茶道の所作や、お茶のいただき方などについて、紹介されています。
お辞儀には、三種類あるそうです。
●こういったことも知っている人は、知っていることなのでしょう。
わたしのように知らない人は、知らないことだと思います。
教養やマナーは、幅が広く、奥が深いように感じています。
●そういうことから考えると、学びがいのあることでもあるでしょう。
他にも、司馬遼太郎氏についてやドラッカー氏の著作などについて、
取り上げられていました。
こういったビジネスに関係が深そうなことなども取り上げられています。
教養、マナーを身につけたい方には、参考になるのではないでしょうか。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ ビジネスの地力をつけるために、教養、マナーを学ぶ
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 教養、マナーを学んでいますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 6日 17:00 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
『目のつけどころ』山田真哉(著)
⇒『目のつけどころ』山田真哉(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/meno.html
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■『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』などの著者、山田真哉氏による
著書です。
http://www.bizpnet.com/book/2005/03/saodake.html
独特の本のタイトルなど、その発想法や目のつけどころなどが気になる
山田真哉氏による、視点の磨き方などについて書かれています。
視点、目のつけどころのパターンを紹介されています。
▼ ここに注目 ▼
「視点を増やすことが、目のつけどころをよくする。」(p.27)
■目のつけどころが良い人や面白いアイデアを考える人というのがいます。
そういう人は、視点が多いということです。
自分だけではなく、様々な人の立場から、物事を見ることができるなど、
そういうことが、目のつけどころが良い人には多いと思います。
●わたしが、ビジネス書などを読むのも、視点を増やすためです。
自分とは違う人が、どんな視点でものを見ているのか、考えているのか、
そういうことを知っておくと、発想や行動に役立つことがあります。
ですから、ビジネス書をたくさん読むと、人の視点を借りることができます。
▼取り入れたいと思ったこと
目のつけどころのパターンを紹介されています。
その中で、自分にはないものを、使ってみようと思いました。
そうやって、パターンを増やすことで、自分の発想や視点のパターンが
増えると思うので。
■山田真哉氏が、目のつけどころについて書かれています。
目のつけどころ、視点を増やして、発想やアイデアに生かしたい方が
読まれると、参考になる一冊です。
目のつけどころにもパターンや型というものがあるということがわかります。
目のつけどころが良いと、言われるような人になりたい方は、
読んでみてください。
■また、
『アイデアのちから』チップ・ハース(著),ダン・ハース(著)
http://www.bizpnet.com/book/2008/12/aitika.html
などとあわせて読まれると、さらに発想力がつくように思います。
-----------------------------------
▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆(★4.3)
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』などの著者、山田真哉氏による
著書です。
目のつけどころ、視点、発想などについて書かれています。
目のつけどころが良いと言われるような人になりたい方が読まれると、
参考になる一冊です。
▼ おすすめしたい方 ▼
目のつけどころについて考えたい方。
発想法などに興味がある方。
▼ あわせて読みたい ▼
『アイデアのちから』チップ・ハース(著),ダン・ハース(著)
http://www.bizpnet.com/book/2008/12/aitika.html
『IDEA HACKS! 今日スグ役立つ仕事のコツと習慣』
原尻淳一(著),小山龍介(著)
http://www.bizpnet.com/book/2006/08/ideaha.html
★『目のつけどころ』山田真哉(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/meno.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 視点を増やすことが、目のつけどころをよくする
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 視点を増やすために、どんなことをしていますか?
◆
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▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 6日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (2) | トラックバック (0)
「働き方、生き方」全予測
⇒ 「働き方、生き方」全予測
(「プレジデント」 2010.1.18号 p.27~
http://www.bizpnet.com/zassi/10/01/pre0118.html )
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■2010年、ビジネスパーソンは、どう働き、生きるべきか。
この号の「プレジデント」の特集は、働き方や生き方の疑問に、
著名人が答えています。
■残業禁止で帰宅が早まった。家族とどう接するか。
この疑問に、フランス駐日大使のフィリップ・フォール氏が、答えています。
「仕事は人生のすべてではない
大切なのは、互いが楽しめることを一緒にすること」
●楽しめることを、一緒にできるのが理想でしょう。
ただ、一緒にできないときは、それぞれ楽しめば良いのではないでしょうか。
「ここぞという場面では一緒に行動する。」
と、個人主義のフランス人であるフォール氏も言われています。
■興味深い疑問が多かったです。
例えば、
頭が固い上司から仕事を任せてもらうには
職場で仲間ができない。どうすればいいのか
どうすれば些細なことに動揺せずに生きられるか
副業で稼ぐにはどんな仕事が現実的か
などなど。
■それぞれの答えは、その人の答えなので、参考にするかどうかは、
自分次第のところがあると思います。
興味を持った疑問について、自分なりに考えておくと、
2010年も、良いスタートが切れるのではないかと感じた、
この号の「プレジデント」の特集でした。
ビジネスパーソンの方には、参考になることが見つかると思いますので、
読んでみてください。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 2010年の働き方、生き方について考えてみる
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 2010年の働き方、生き方について考えていますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 5日 17:00 経済 | | コメント (0) | トラックバック (0)
『情報は「整理」しないで捨てなさい』奥野宣之(著)
⇒『情報は「整理」しないで捨てなさい』奥野宣之(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/jyosute.html
-----------------------------------
■情報整理術。
情報社会に生きる私たちには、必要な技術かもしれません。
本書は、『情報は1冊のノートにまとめなさい』などの著者、奥野宣之氏が、
情報の整理というか捨て方、インプット方法について書かれています。
http://www.bizpnet.com/book/2008/12/jou1.html
▼ ここに注目 ▼
「情報に触れつつ、判断し、捨てる」(p.104)
■たくさんの情報をどうやって捨てていくか。
選択眼というのでしょうか。
そういうことを養うための方法や基準について書かれています。
●わたしは、あまり「情報」を捨てることはないかもしれません。
最近では、どんどんEvernoteなどに放り込んでいます。
放り込んで、あとで、検索すれば出てくるようにしています。
雑誌などは、捨てていますが、「情報」は捨てていません。
整理もあまりせずに、カテゴリーとタグ付けをしています。
ただ、インプットの段階で、必要不要は判断しています。
▼取り入れたいと思ったこと
捨てるかどうか、取っておくかどうかの判断基準について
紹介されています。
この辺りが、参考になりました。
わたしの判断基準も再考しようと思います。
■情報のインプット方法や「捨てる」方法について書かれています。
自分のインプット方法や情報の整理、捨てる方法などについて、
考えたい方が、参考にすると良いかもしれません。
-----------------------------------
▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆
奥野宣之氏が、情報の整理というか捨て方、インプット方法に
ついて書かれています。
情報整理やインプット、捨て方について考えたい方が読まれると、
参考になることが見つかるかもしれません。
▼ おすすめしたい方 ▼
情報整理などについて考えたい方。
ビジネスパーソン。
▼ あわせて読みたい ▼
『iPhone情報整理術~あなたを情報強者に変える57の活用法!』
堀正岳(著),佐々木正悟(著)
http://www.bizpnet.com/book/2009/10/iphones.html
★『情報は「整理」しないで捨てなさい』奥野宣之(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/jyosute.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 情報に触れつつ、判断し、捨てる
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 捨てる情報の判断基準は、どんなものですか?
◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 5日 16:59 【書評・感想文】 スキルアップ | | コメント (0) | トラックバック (0)
世界でポジションを取れ
⇒ 世界でポジションを取れ
(「日経ビジネス」 2010.1.4 p.8~)
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■この「日経ビジネス」の記事は、ハーバード大学経営大学院教授、
マイケル・ポーター氏とファーストリテイリング会長兼社長、柳井正氏の
対談です。
●ユニクロや会社経営、競争などについて語り合われています。
この記事を要約すれば、この記事のタイトルにあるように、
世界でポジションを取ることの重要性を言われています。
たしかにそうですが、大企業でなければ、なかなかむずかしいことでしょう。
そんな中、個人レベルでも、参考になりそうなことをポーター氏が
言われていました。
■「弱みを強みに変えるという発想は重要ですね。それこそがビジネスです。
それに企業は良い戦略を持つだけでは十分ではない。実行が伴わなければ
意味がない。素晴らしい会社はどれも特有の個性があり、綿々と継承され
てきた遺産を何らかの価値として定義し、普遍的で説得力のあるものに
変えている。」
●弱みを強みに変える。
そのための方法として、環境を変えるなどもあるでしょう。
新年ということで、目標を決めた人もいると思います。
それも、実行しなければ意味がありません。
そして、人それぞれ、個性があります。
それらを、価値あるものとして、説得力あるものに変えていく。
この指摘は、企業に対してされていますが、個人においても、
同様だと思います。
★【今日の「知識をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□
□ 弱みを強みに変える
□
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■
■ ⇒ 自分の弱みを強みに変えるために何をしますか?
■
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 4日 17:00 経営 | | コメント (0) | トラックバック (0)
『誰もが無理なく夢を引き寄せる365の法則(気づき)』水野俊哉(著)
⇒『誰もが無理なく夢を引き寄せる365の法則(気づき)』水野俊哉(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/365hou.html
-----------------------------------
■成功法則。
成功するまでやめないことが、成功の秘訣などと言われます。
たしかに、そうですが、他にも知っておくと良いことがあると思います。
本書は、『成功本50冊「勝ち抜け」案内』などの著者、水野俊哉氏による
著書です。
http://www.bizpnet.com/book/2008/02/seikou.html
自身の経験などから、365の成功法則が書かれています。
▼ ここに注目 ▼
「最強の成功法則は周りの人間を成功させることである。」(p.27)
●一人で成功する。
そういうこともあると思います。
それだと、少し寂しいかなと、わたしは思います。
周りの人と成功できると、よりうれしいでしょうし、楽しいと思います。
そう考えると、最強の成功法則だと言えるでしょう。
▼取り入れたいと思ったこと
数多く書かれているので、それぞれ考えながら、読んでみると、
良いように思います。
そこから何を活かすのか。
知っているだけではなくて、実践が大切ですね。
■365の成功法則が、書かれています。
そこから何を学ぶのか、活かすのかは、自分次第でしょう。
成功について考えたい方が読まれると、得るところがあると思います。
-----------------------------------
▼ おすすめ度 ▼
★★★★☆
水野俊哉氏による著書です。
自身の経験などから、成功法則を365個書かれています。
成功について考えたい方が読まれると、自分についてなど、
考える際に参考になることが見つかることでしょう。
▼ おすすめしたい方 ▼
成功について考えたい方。
ビジネスパーソン。
▼ あわせて読みたい ▼
『成功本50冊「勝ち抜け」案内』水野俊哉(著)
http://www.bizpnet.com/book/2008/02/seikou.html
★『誰もが無理なく夢を引き寄せる365の法則(気づき)』水野俊哉(著)
http://www.bizpnet.com/book/2010/01/365hou.html

★【今日の「本をチカラに!」】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇
◇ 最強の成功法則は周りの人間を成功させることである。
◇
◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆
◆ ⇒ 周りの人の成功も考えていますか?
◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼2010年上半期 オススメビジネス書 おすすめのビジネス本
2010年1月 4日 16:59 【書評・感想文】 自己啓発 | | コメント (0) | トラックバック (0)
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